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流束

流束(りゅうそく、英: flux)とは、流れの場、あるいはベクトル場の強さを表す量である。 英語のままフラックスとも呼ばれる。 様々なベクトル場に対応した流束が用いられる。流束は流体の理論からの類推であるが、何らかの実体が流れているとは限らない。 なお、単位面積あたりの流束である流束密度(flux

Related Words

熱流束

熱流束(ねつりゅうそく、英: heat flux)とは、流束のひとつで、単位時間に単位面積を横切る熱量である。 単位には W/m2 が用いられる。 フーリエの法則によれば、熱流束は熱の流れる方向の温度勾配に比例する。その比例係数を熱伝導率(記号ρ)という。 移動現象論 伝熱 熱伝導 流束 表示 編集

エネルギー流束

2番目の定義と区別するために「エネルギー流束密度」と呼ばれることもある。 放射流束、熱流束、音エネルギー流束は、特定のエネルギー形態に対応する流束密度である。 時間当たりのエネルギー移動量(国際単位系:W = J・s-1) 「エネルギー流」とも呼ばれる。 流束 放射照度 ポインティング・ベクトル エネルギー・運動量テンソル

放射流束

放射流束(英語: radiative flux、放射フラックス)は光子やほかの素粒子が輸送するエネルギー流束であり、単位は(J·m–2·s–1)(=W/m2)である。天文学において星の等級やスペクトル型の決定や、熱流束の一般化に用いられる[要出典]。 ^ 山岸 米二郎「10-2 黒体放射

束 (束論)

これらの束は領域理論において研究される。 ほとんどの半順序集合は束を成さない。例えば以下のようなものは束にならない。 離散的半順序集合、すなわち x ≤ y ならば x = y となるような半順序集合が束となるのは、それが高々ひとつしか元を持たないときであり、かつそのときに限る。特に二元からなる離散的半順序集合は束ではない。

束

(1)上代の長さの単位。 四本の指で握った幅。 「八~((ヤツカ))」「十~剣を抜きて/古事記(上訓)」 → そく(束) → 束の間 (2)製本で, 書籍などを製本するときの, 表紙を除いた本の中身の厚さ。 また一般に, 書物の厚み。 「~が出る」 (3)短い柱の総称。 束柱(ツカバシラ)。

束

(1)〔数〕 〔lattice〕 数学の代数系の一。 ある集合の二つの元(ゲン)の間に二つの演算が定義され, それらが冪等律(ベキトウリツ)・交換律・結合律・吸収律の性質を満たすとき, この集合を束という。 「ブール~」「モジュラー~」 (2)江戸時代, 商人が用いた符牒。 一・十・百・千などの数を表す。 「~(=百両)と思つたその金も/歌舞伎・加賀鳶」 (3)ものを数えるときに用いる単位。 (ア)稲一〇把をいう。 (イ)半紙一〇帖(二〇〇枚)をいう。 (ウ)蟇目(ヒキメ)の矢二〇本をいう。 (エ)釣りで, 一〇〇尾をいう。 一束。 「~釣り」 (4)矢の長さを表す単位。 一握り分の長さを一束という。 「十二~三つ伏せ」 <i>~に立・つ</i> 歌舞伎で, 踵(カカト)をつけて両足でまっすぐに立つ。 見得(ミエ)の一。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

ベクトル束

数学において、ベクトル束(べくとるそく、英: vector bundle; ベクトルバンドル)は、ある空間 X(例えば、X は位相空間、多様体、代数多様体等)により径数付けられたベクトル空間の族を作るという方法で与えられる幾何学的構成である。 空間 X 上のベクトル束(ベクトルバンドル)とは、X の各点

ファイバー束

ファイバー束(ファイバーそく、英: fiber bundle, fibre bundle)とは、位相空間に定義される構造の一つで、局所的に 2 種類の位相空間の直積として表現できる構造の事である。 単位円 S1 と線分 I = [0, 1] の直積 S1 × I

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「まゐりの夜の人々~せさせ給ふ/源氏(乙女)」

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「~一領ばかり/蜻蛉(上)」

波束

〔wave packet〕 波形が空間の有限な領域だけに限られている波。 ある時刻での粒子の位置がわかっている場合, その粒子の波動関数として使われる。

束縛

(1)しばること。 捕らえること。 (2)行動に制限を加えて自由を奪うこと。 「時間に~される」「紅塵(コウジン)深き処に~せられたる身の/日光山の奥(花袋)」

検束

(1)旧行政執行法で, 警察官などが一時的に個人の身体の自由を拘束し, 留置の処置をとること。 「泥酔者を~する」 → 保護 (2)取り締まって自由な行動をさせないこと。 「自己の情欲を~せぬのが天真である/善の研究(幾多郎)」

羈束

(1)しばりつなぐこと。 (2)強制的に束縛し, 自由にさせないこと。 羈絆(キハン)。 拘束。 「他人に強逼~せらるべきの理なし/西国立志編(正直)」

収束

(1)おさまりがつくこと。 収拾。 「争いが~する」「事態は~に向かった」 (2)〔数〕(ア)数列の項がある一つの有限確定の値にいくらでも近づくこと。 (イ)無限級数の和が有限確定の値であること。 (ウ)ある変数の値がある一つの有限確定の値にいくらでも近づくこと。 (エ)点列の項がある一つの定点にいくらでも近づくこと。 収斂(シユウレン)。 ⇔ 発散 (3)「集束」に同じ。

集束

多くの光線が一点に集まること。 収束。 収斂(シユウレン)。 ⇔ 発散

矢束

(1)矢の長さ。 → 束 (2)矢を束ねたもの。

矢束

矢の長さ。 矢は「束(ツカ)」を単位として長さをいう。 「弓を~の有る限り引きしばりて/今昔25」 <i>~を引・く</i> 長い矢をつがえて引く。 「~・くこと十五束/保元(上)」