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Word Details

湖底

[こてい]
みずうみの底(ソコ)。

Related Words

氷底湖

氷底湖(ひょうていこ、英: subglacial lake)は、氷河の下、一般的には氷冠か氷床の下にある湖である。その数は多い。2010年の時点で分かっている氷底湖の内、一番大きいのは南極大陸にあるボストーク湖である。日本においてはその他、氷河底湖、氷床底湖、氷河下湖、氷床下湖、氷床湖、氷下湖、などとも呼ばれる。

地底湖

地底湖(ちていこ) 地形についての「地底湖」については湖沼を参照。 地底湖を潜水探査する活動については洞窟潜水を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。こ

湖底の光芒

を受ける。そこへ義妹の多摩子が東京から帰り、中部光学の視察に訪れた弓島と遭遇、多摩子は弓島を気に入りアプローチを始める。ハイランド光学の競合・パイオニヤ光学の経営不明朗を報じる怪文書が出回る一方、弓島と結び付いた多摩子は翌日、中部光学の引き継ぎを加須子に宣言、追い打ちをかける

粟津湖底遺跡

粟津湖底遺跡(あわづこていいせき)は、滋賀県大津市晴嵐沖の琵琶湖湖底にある縄文時代の遺跡。 本来は瀬田川河口付近の琵琶湖の東岸であった地域に形成された集落の跡で、後の変動(水位の上昇とする説と地盤の沈降とする説がある)によって湖水に没し去ったと考えられている。

底

(1)〔中国語の名詞・動詞・形容詞に付く接尾辞から。 現代中国語の「的」に相当し, 体言を修飾する。 現代中国語の「地」に相当して, 副詞を作ることもある。 語録などの禅語として移入された〕 「…の」「…のような」「…の程度の」の意を表す。 また, 被修飾の体言を省略して用いられることもある。 「人間社会に於て目撃し得ざる~の伎倆で/吾輩は猫である(漱石)」「打破漆桶~/正法眼蔵」 (2)〔数〕(ア)「底辺」「底面」の略。 (イ)a を y 乗したら x になるという時の a。 すなわち y=logax における a。 → 対数

底

(1)容器やくぼんだものの一番下の部分。 「~を二重にする」「鍋の~に穴が開く」「川の~が見える」 (2)積み重なったものの一番下。 また, 下部。 「~になった荷物」「地の~」 (3)物事が進んで, 最後に行きつくところ。 また, 限界。 「~知れぬ怪力」 (4)奥深くて, うかがい知れないところ。 「心の~まで見透かされる」 (5)普段は表れない真の力量。 「薄墨にも~はまさりてこそあるらめ/盛衰記 36」 (6)景気や株価の最低状態。 谷。 ⇔ 天井 「相場が~を突く」 <i>~が浅・い</i> 内容に深みがない。 熟練度などが低い。 <i>~が堅(カタ)・い</i> 「底堅い」に同じ。 <i>~が知れない</i> 「底知れない」に同じ。 <i>~が割・れる</i> 話の結末や意図など, 隠しておきたい事がすぐに知れる。 すぐ見やぶられてしまう。 <i>~も有り蓋(フタ)も有り</i> 複雑な事情がある。 <i>~を入・れる</i> (1)「底を突く{(2)}」に同じ。 (2)十分に酒を飲む。 「底ぬけは先~・れる/滑稽本・根無草後編」 <i>~を打・つ</i> 取引で, 相場が底値になる。 底を突く。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 中にあるものを全部出しつくす。 何もかもさらけだす。 底を払う。 底をはたく。 「中間破の~・いてくはしく爰に記す/浮世草子・禁短気」 <i>~を突・く</i> (1)全部なくなる。 空になる。 「食糧も~・いた」「資金が~・く」 (2)取引で, 相場が下がり切って, もう下がらない状態になる。 底値になる。 底を入れる。 ⇔ 天井を打つ <i>~をはた・く</i> 「底を叩(タタ)く」に同じ。 「財布の~・く」 <i>~を払・う</i> すべてを出しつくす。 底をたたく。 <i>~を割・る</i> (1)隠し事をしない。 心の底を明かす。 「~・って話す」 (2)取引で, 底値と考えられていた値よりさらに下がる。

真底

※一※ (名) 心の奥底。 「~から愛する」「夫人の胸中に立ち入つて, 其~を探ると/明暗(漱石)」 ※二※ (副) 心から。 本当に。 「こんどばかりは~あいそが尽きた」「~お前の了簡が知れたよ/真景累ヶ淵(円朝)」

心底

※一※ (名) 心の奥底。 「~から愛する」「夫人の胸中に立ち入つて, 其~を探ると/明暗(漱石)」 ※二※ (副) 心から。 本当に。 「こんどばかりは~あいそが尽きた」「~お前の了簡が知れたよ/真景累ヶ淵(円朝)」

根底

物事や考え方を成り立たせる土台になっているもの。 基礎。 根本。 「通説を~から覆す」「~に横たわる虚無観」

遊底

銃身の後部にあり, 前後にスライドして, 弾薬の装填・発射, 空薬莢(カラヤツキヨウ)の排出などを行う装置。

河底

川の底。 「~をさらう」

海底

海の底。 うなぞこ。

海底

海の底。 「~に眼のなき魚の棲むといふ/路上(牧水)」

河底

かわのそこ。 かわぞこ。

底流

(1)川や海の底近くの流れ。 (2)表面には現れないが, 人あるいは多くの人々の心の底に動いている感情や勢い。 「厭戦(エンセン)気分が国民の~にあった」

底止

至りとどまること。 行きつく所まで行ってやむこと。 「上下紛擾(フンジヨウ)其~するところを知らず/佳人之奇遇(散士)」

地底

大地のそこ。 地下深いところ。

底質

海・湖沼・河川などの底を構成している堆積物や岩盤。 また, その性質。

底本

〔「そこほん」とも〕 「ていほん(底本)」に同じ。 「定本(テイホン)」と区別していう。