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潮位

異常潮位とは海流の変動や暖水渦が直接の原因で数10日単位で発生する潮位の異常で潮汐、高潮、津波とは別の現象である。 潮汐 気象潮 潮汐流 海嘯、ポロロッカ 潮力発電 副振動 - 潮汐以外の要因の潮位変動 異常潮位 国土地理院 潮位を測る(験潮) 海岸昇降検知センター 最近1 - 2日の潮位実況データ

Related Words

異常潮位

暖水渦とは逆に周囲から海水が流れ込んでいる。ただし、オホーツク海で発生した冷水渦は、塩分濃度が低いため海面が高くなり、時計回りになる。 こういった渦は、海流に乗って移動する。日本の太平洋沿岸で多く発生し、特に本州東方沖では親潮と黒潮がぶつかるため、多数の暖水渦や冷水渦が混在することがある。

潮

(1)満ち干(ヒ)する海水。 しお。 「~のごとく敵が押し寄せる」 (2)海の水。 (3)海水の流れ。 潮流。 (4)潮汁(ウシオジル)のこと。

潮

(1)月および太陽の引力によって, 海水が周期的に満ちたり引いたりすること。 うしお。 「~が満ちる」「大~」 (2)物事をするのにちょうどよい時期。 しおどき。 「それを~に席を立つ」「之を~に…庭の方へ走出(ハセイズ)るに/鉄仮面(涙香)」 (3)愛嬌(アイキヨウ)。 「尼崎とは海近く何故にそなたは~がない/浄瑠璃・五十年忌(下)」 (4)江戸時代, 大坂新町の遊女の階級で, 鹿恋(カコイ)の次, 影の上の位。 「三五以上の月の顔, さす~影の訳もよき/浄瑠璃・寿の門松」 〔「潮」は朝のしお, 「汐」は夕べのしお〕 <i>~がさ・す</i> 潮が満ちてくる。 上げ潮になる。 <i>~が引・く</i> (1)引き潮になる。 (2)(「潮が引くように」の形で)集まった人々がみるみる散っていく。 <i>~ならぬ海(ウミ)</i> 淡水湖。 特に琵琶湖をさす。

大阪湾最低潮位

大阪湾最低潮位(おおさかわんさいていちょうい、蘭:Osaka Peil)は、大阪湾と淀川における高さの基準とするために、潮汐の最低値を定めたものであり、特殊基準面の一つである。O.P. と略される。なお、「Peil」は、「水位」または「基準面」を表すオランダ語である(量水標を参照)。

落潮

(1)ひきしお。 干潮。 おちしお。 (2)衰え始めること。 落ち目。

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

血潮

(1)流れ出る血。 「~に染まる」 (2)身体をめぐる血。 激しい情熱や感情のたとえにもいう。 「燃える~」「たぎる~」

潮汁

魚介を実(ミ)とし, 塩だけで味をつけた吸い物。 うしお。 うしおに。

春潮

ゆったりとした春の潮。 ﹝季﹞春。

潮音

海の波の音。 潮声。 海潮音。

潮汐

海面が周期的に昇降する現象。 主に月および太陽の引力の作用による。 特に, 月の作用による太陰潮が大きな部分を占め, 新月または満月の頃太陰潮と太陽潮が重なりあって大潮となり, 上弦または下弦の頃小潮となる。 ある地点での一日の干満は普通二回あり, 平均一二時間二五分で次の干または満を迎え, 毎日平均約五〇分の遅れを生じて現れる。

潮解

空気中に放置された結晶が, 空気中の水分を吸収して溶解すること。 塩化マグネシウム・塩化カルシウムなどがこの性質を示す。

潮力

潮の干満による水位の差によって起こるエネルギー。

怒潮

荒れ狂ううしお。 激しく寄せる潮。

新潮

文芸雑誌。 投書雑誌「新声」の後身。 1904年, 佐藤義亮が新潮社を興し, 創刊。 中村武羅夫の編集で声価を得, 現在に至る。

風潮

(1)風によって生ずる潮の流れ。 (2)時代とともに変わる世間一般の傾向。 時勢。 「社会の~を反映する」

風潮

台風などで海から陸に向かって吹きつける強風によって海の水位が高まる現象。

紅潮

(1)日に映えて紅色に見える海の波。 (2)頬などが赤らむこと。 「耳まで~する」

潮来

茨城県行方(ナメガタ)郡の町。 霞ヶ浦と北浦とを結ぶ北利根川に面した水郷地帯の中心地。