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火灯窓

火灯窓・花頭窓(かとうまど)は、おもに日本の、寺社建築・城郭建築・住宅建築などに見られる、上枠を火炎形(火灯曲線)または、花形(花頭曲線)に造った特殊な窓である。ほかに、華頭窓、架灯窓、瓦灯窓などと表記する。また、石山寺の「源氏の間」に見られることより通称「源氏窓」ともいう。

Related Words

火灯

〔「がとう」とも〕 (1)中に灯火をともすための陶製の用具。 方形で上が狭く, 下が広い。 (2)「火灯口」「火灯窓」「火灯額(カトウビタイ)」の略。

灯火

ともしび。 あかり。 <i>~親し</i> 「灯火親しむべし」に同じ。 ﹝季﹞秋。 <i>~親しむべし</i> 〔韓愈「符読書城南詩」〕 秋は涼しく夜長なので, 灯火の下で書物を読むに適している。

灯火

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

提灯火

火は数百個にも分裂して彼を取り囲んだ。小右衛門は驚いて逃げ帰ったが、その夜から熱病にかかり、やがて手当ての甲斐もなく命を落としてしまった。以来、この怪火は人々により小右衛門を病死させたものと噂され、小右衛門火の名で呼ばれるようになったという。また別説では、小右衛門が杖で怪火を殴ったり怪火

灯火管制

灯火管制(とうかかんせい)とは、夜間に来襲する敵機に対して、航路の判断、目的地や目標等の認知を困難にさせるため一定地域において消灯、減光、遮光、漏光制限などを行うこと。 灯火管制には各戸で灯火を各自で処置する各個管制と発変電所で統一的に電気の供給を断ち切る統一管制がある。このうち統一管制

飛行場灯火

AIM) 離陸する航空機に対し、離陸の方向を示すために目標として設置する灯火。 非常用滑走路灯(Emergency Runway Lights) 滑走路灯及び滑走路末端灯が故障した場合に使用する可動式の灯火。 着水路灯(Channel Lights) 水上空港等において着陸帯を示すためにその片側又は両側に配置する灯火。

窓

窓(まど)とは、採光、通風、眺望といった目的のために日常は人の出入りに供さない開口部に設置される可動型もしくははめ込み型の建具。部屋や廊下などの建物の外壁部分や屋根などに設けられる。近代化された建物ではガラス戸などが取り付けられていることが多い。また、ステンドグラスなどの高度な装飾が施されることも

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

窓紗

窓にかけるうすぎぬ。 カーテン。 「~の明きに枕より首を擡(モタ)げて/日乗(荷風)」

夜窓

夜のまど。

学窓

〔学校の窓の意〕 学問を学ぶ所。 学校。 「~を巣立つ」

舷窓

採光や通風のため, 船の側面にあけた丸窓。

窓下

(1)まどのした。 (2)手紙の脇付(ワキヅケ)の一。 へりくだる意を表す。

円窓

円形の窓。 まるまど。