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無住

梶原氏の出身と伝えられる。18歳で常陸国法音寺で出家。以後関東や大和国の諸寺で諸宗を学び、また円爾に禅を学んだ。上野国の長楽寺を開き、武蔵国の慈光寺の梵鐘をつくり、1262年(弘長2年)に尾張国長母寺(ちょうぼじ)を開創してそこに住し、80歳の時、寺内桃尾軒に隠居している。和歌即陀羅尼論を提唱し、「話芸の祖」ともされる。

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無限の住人

『無限の住人』(むげんのじゅうにん)は、沙村広明による日本の漫画。1993年のアフタヌーン四季賞にて四季大賞を受賞した同名の読切作品が元となっており、『月刊アフタヌーン』(講談社)にて、1993年6月から2012年12月まで連載された。作者のデビュー作で、略称は「むげにん」。英題は『Blade of

無添加住宅

株式会社無添加住宅(むてんかじゅうたく)は、兵庫県西宮市に本社を置く建設会社。建築実績3,000棟(2019年4月現在)ある日、不動産業者の紹介で化学物質のアレルギーの方の相談に応じることになる。お客様はシックハウス症候群という病気で、「そのような方でも住まえる家が作れないか?」と考え、試行錯誤の上

住住

各エピソード地上波放送前に、Huluで未放送部分を含むオリジナル版を先行配信。1話~3話には放送では描かれていないシーンがスピンオフとして収録されている。 都内・某マンションの一室。ここはバカリズムが執筆業のために借りている、通称“作業場”。バカリズムがひとりデスクに向かっていると、バナナマン日村やオードリー若林が訪れて執筆の

無限の住人 (アルバム)

じ世界観でできてる。今回以外にもうイメージアルバムは作らなくていいくらいに最高。『無限の住人』(原作)をハードロックのガシッとしたイメージで読んでほしい」と絶賛している。また、「刀と鞘」はシングル・カットされており、カップリングには沙村が作詞、作曲を手掛けた「桜下音頭」が収録されている。

日本住宅無尽

1都5県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、山梨県) [脚注の使い方] ^ 佐藤圭治 (2019年). “クラウドファンディングに対する新たな取組に関する一案 - 無尽金融システムの有効活用 -” (PDF). 山形県立産業技術短期大学校庄内校紀要 No.15. 山形県立産業技術短期大学校庄内校. 2020年1月31日閲覧。

住所不定無職

住所不定無職(じゅうしょふていむしょく)は日本のロック・バンドである。 ※全メンバー、パートは「ギターとか」と表記されている。 ユリナ ほとんどの作詞を担当。 ドラムを叩きながらボーカルを取る。途中ザ・ゾンビーズ子とドラムとギターをパートチェンジする。 ザ・ゾンビーズ子 ほとんどの作曲を担当。

住

人がすむ所・建物。 すまい。 すみか。 「衣・食・~」

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

住宅

都市地域における集団住宅および宅地の大規模な供給と都市環境の改善・整備を目的として設立された特殊法人。 1981年(昭和56)日本住宅公団と宅地開発公団とを統合・改組して設立。

住僧

寺院に居住している僧。

常住

※一※ (名) (1)一定の所に住んでいること。 定住。 「山の庵に~する」 (2)〔仏〕 生滅変化せず, 永遠に存在すること。 ⇔ 無常 (3)〔「常住物(モツ)」の略〕 寺院の所有物。 ※二※ (副) いつも。 たえず。 つねづね。 「父が~歎いたを子供の頃より聞知つて居りました/にごりえ(一葉)」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

住宅

(1)人の住む家。 すまい。 すみか。 「~街」「~地」 (2)居所を定めてそこに住むこと。 すまいとすること。 「近きこそよけれと, 知らぬ松本に~して/浮世草子・新永代蔵」

住む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

転住

住居を変えること。 転居。

住職

一寺を主管すること。 また, その職分。 寺の長である僧。 住持。

後住

寺の, 後任の住職。 こうじゅう。