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Word Details

狐媚

[こび]
(1)狐が人をばかすこと。
(2)狐が人をだますように, こびへつらって人を惑わすこと。

Related Words

媚

(1)こびること。 へつらい。 「~を呈する」 (2)女性のなまめかしい態度。 「楊貴妃の~」 <i>~を売・る</i> (1)へつらって相手の機嫌をとる。 「上司に~・る」 (2)商売女などが客の相手をする。

柔媚

へつらいこびること。 また, なまめいていること。 また, そのさま。 「その音(オン)~なれども…凛たり, 烈たり/義血侠血(鏡花)」

媚笑

なまめいた笑い。 こびた笑い。

媚薬

聞(2014年8月12日)によれば、江戸川柳「黒焼と榎は縁のうらおもて」は、イモリの黒焼の粉を思い人にかけると縁が結ばれるという俗信があり、これは「板橋の木皮の能は医書にもれ」という川柳を意識したもの。「板橋の木皮」とは中山道の板橋宿にあった縁切り榎の木の皮、「能」は効能のことである。昔、それを粉に

媚中

媚中(びちゅう)とは中華人民共和国に媚を売っているという言葉(スラング)のひとつである。対義語は嫌中である。 過去に中国特派員を務めた経験がある、産経新聞の古森義久が瀋陽総領事館北朝鮮人亡命者駆け込み事件(「ハンミちゃん事件」)の際に用いたことをきっかけに、インターネットや保守系文化人などの間で広ま

媚茶

『守貞謾稿』には「媚茶は天保年江戸に行はれ」と、天保の頃に流行したと書かれている。 ヤマモモの樹皮を使用し、鉄媒染で染める。媒染剤にはお歯黒に使用する鉄漿(酸化鉄の溶液)が用いられた。 福田邦夫『すぐわかる 日本の伝統色』東京美術 ISBN 4-8087-0784-5 吉岡幸雄『日本の色辞典』紫紅社

狐

キツネの転。 [名義抄]

狐

キツネ。 主に関西でいう。 「~うどん」

狐

(1)イヌ科の哺乳類。 体長約70センチメートル, 尾長40センチメートルほどで, 体が細く, 口は長くとがり, 尾は太く房状。 夜行性でネズミ・ウサギなどを捕食し, 果実なども食べる。 毛色は様々で, 普通は赤黄色。 毛皮は襟巻などにされ, 全身銀色のギンギツネのものは最高級とされる。 古くから霊力をもつ動物として説話や俗信が多く, 稲荷神の使者ともされる。 北半球に広く分布し, 日本にも各地の低山帯や草原にすむ。 ﹝季﹞冬。 (2)〔油揚げは狐の好物ということから〕 甘みを強くして煮つけた油揚げをのせた, かけのうどんやそば。 けつね。 (3)「狐色(キツネイロ)」の略。 (4)〔狐は人をだましたり, たぶらかしたりすると俗にいうことから〕 (ア)悪賢い人。 他人をだます人。 「いづれか~ならむな/源氏(夕顔)」(イ)娼婦をののしっていう語。 「根性くさりの~め/浄瑠璃・天の網島(上)」 (5)「狐拳(キツネケン)」の略。 「本拳か~か/滑稽本・七偏人」 <i>~死して丘に首(シユ)((カシラ))す</i> 〔「礼記(檀弓上)」より。 狐は死ぬとき, 生まれ育った丘の方に頭を向けるという意から〕 故郷を思う心, また故郷を忘れないことのたとえ。 <i>~と狸(タヌキ)</i> (1)「狐と狸の化かし合い」の略。 (2)くせものどうし。 <i>~と狸(タヌキ)の化(バ)かし合い</i> ずるがしこい者どうしがだましあうことのたとえ。 <i>~につままれる</i> 狐にばかされる。 また, 意外ななりゆきに訳がわからなくなり, 茫然とする。 <i>~の子は頬白(ツラジロ)</i> 子が親に似ることのたとえ。

媚びる

(1)気に入られるように振る舞う。 相手の機嫌をとる。 へつらう。 「上役に~・びる」「権力に~・びる」 (2)女が男の気をひくために, なまめかしい態度をとる。

胡喜媚

封神演義 > 封神演義の登場人物一覧 > 胡喜媚 胡喜媚(こきび)は、中国明代の神怪小説『封神演義』に登場する女性で、女媧(じょか)によってつかわされた三妖妃のうちの一人である。雉鶏(ちけい、キジのこと)の妖怪。雉鶏精(ちけいせい)と称される。 軒轅墳(けんえんふん)に住む九頭雉鶏精(きゅうとうち

媚空 -ビクウ-

『劇場版 媚空 -ビクウ-』は日本の特撮映画作品。2015年11月14日公開。第28回東京国際映画祭・パノラマ部門出品作品。 『牙狼〈GARO〉』シリーズの劇場版第6作目であり、『牙狼-GARO- -魔戒ノ花-』に登場した女魔戒法師・媚空を主人公にしたスピンオフ映画。発表時には『媚空-ヤミギリノチ-』という仮題で発表されていた。

閻月媚

た際に、徽宗は蔡攸を童貫の副使に任じた。蔡攸は得意のあまり、閻月媚と他の一人の妃嬪を勝利の褒賞として求めた。徽宗は蔡攸の父の蔡京に告げ、蔡京は「小子無状」と言って謝罪した。その後、蔡攸は惨敗した。 靖康の変後、閻月媚は金に連行され、金の天会5年(1127年)8月、洗衣院に下された。 『靖康稗史箋證』

楊貴媚

『ダブル・ビジョン』(2001年) 『楽日』(2003年) 『西瓜』(2004年) 『月光の下、我思う』(2004年) 『雲水謠』(2005年) 『郊遊 ピクニック』(2013年) 台北発メトロシリーズ 西門駅『西門に降る童話』(2015年) 『The Crossing ザ・クロッシング Part I』(2014年)

善狐

善狐(ぜんこ)は日本における想像上の狐の種族群のひとつ。5種の狐が挙げられており、江戸時代の随筆『宮川舎漫筆』に記述が見られる。人間に対して悪事をなす野狐(やこ)の対となる存在であるとされる。 『宮川舎漫筆』に収録されている「狐ものがたり」(天日という名を名乗る狐

野狐

野にすむ狐。 野生の狐。

野狐

野にすむ野生のキツネ。

白狐

(1)毛が白色のキツネ。 びゃっこ。 (2)冬毛の毛色が純白のホッキョクギツネ。

妖狐

人間を化かす怪しい力をもつ狐。