Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

珪化木

珪化木(けいかぼく)は、植物の化石の一形態。 木化石とも呼ばれるように、古代に何らかの原因で土砂等に埋もれた樹木が、膨大な年月をかけ地層からかかる圧力により木の細胞組織の中にケイ素と酸素、水素との化合物であるケイ酸を含有した地下水が入り込むことによって、樹木が原型を変えずに二酸化ケイ素(シリカ)と

Related Words

波根西の珪化木

木質の炭化したものもあるが、多くは珪酸を含有した地層の中で、長い年月を経て桂化作用が起こり岩石となった。日本海の荒波で地層が海食され、周囲と比較して堅い珪化木が残された。火山の噴火によってできたという点で、九州北部などの硅化木と違い、学問上、珍しいものである。 これらの樹はブナの木であると推定され、大きいものでは長さ6

夜宮の大珪化木

夜宮の大珪化木(よみやのだいけいかぼく)は、福岡県北九州市戸畑区夜宮2丁目にある、国の天然記念物に指定された珪化木である。 1940年(昭和15年)に、当時の戸畑市(現、戸畑区)天籟寺地区の区画整理造成中に、地下 6 m(メートル) の地中から発見された。この珪化木の直径は約 2 m 、露出部の長さは約

木化

⇒ もっか(木化)

木化

植物の細胞壁がリグニンを蓄積してかたくなること。 維管束の導管・仮導管・木部繊維などで著しい。 木化した細胞はやがて死細胞となるが, 組織は強化される。 木質化。

炭化珪素繊維

炭化珪素繊維(たんかけいそせんい)は炭化珪素でできた繊維。 1975年、東北大学金属材料研究所の矢島聖使が有機金属化学を専門とする林丈三郎、大森守らの協力を得て開発した。 近年、ジェットエンジンやガスタービンのように高温で高強度を要求される部品への適用が進みつつある。これは、ガスタービンのような熱機

珪璋

礼式に用いる玉。

珪肺

塵肺(ジンパイ)の一。 肺にケイ酸が沈着する疾患。 ケイ酸を含む粉塵が吸入され肺胞に至り上皮細胞に沈着し, 繊維増殖が起こって肺機能が障害される。 採石・採鉱・セメント製造などで起こる職業病。 よろけ。

珪質

ケイ素に富む物質。 また, 成分中のケイ素分。

珪砂

石英粒からなる砂。 花崗(カコウ)岩などが風化してできる。 ガラスの原料や鋳物砂などに用いる。 石英砂。 けいさ。

珪酸

(1)オルトケイ酸 H4SiO4・メタケイ酸 H2SiO3・メタ二ケイ酸 H2Si2O5 など, 一般式 xSiO2・yH2O で表される組成の一定しない化合物。 水にわずかに溶ける。 アルカリ金属のケイ酸塩に塩酸を加えるとゾルあるいはゲルとなり, これを脱水すると白色粉末が得られる。 (2)二酸化ケイ素の通称。 〔自然科学ではケイ酸と書く〕

珪石

陶磁器・ガラス・耐火材などの原料となるケイ質岩の総称。 石英・ペグマタイト・チャートなど。

珪岩

主に石英の粒状結晶からなる変成岩。 石英質の砂岩やチャートが変成再結晶したもの。

珪素

〔silicon〕 炭素族元素の一。 元素記号 Si 原子番号一四。 原子量二八・〇九。 酸化物やケイ酸塩として岩石中に多量に存在し, 地殻中の存在量は酸素に次ぐ。 単体のケイ素は灰黒色の結晶または褐色の無定形固体。 高純度のものは典型的な半導体で, トランジスタ・集積回路その他の半導体素子として用いる。 また, ケイ素樹脂・シリコーン油などの有機ケイ素化合物としても重要。 〔自然科学ではケイ素と書く〕

夏珪

夏 珪(か けい、生没年不詳)は、南宋の画家。字は禹玉。当時における院体画の第一人者とされる。 杭州銭塘県の出身。南宋の都の臨安の画院で、寧宗の時代に活躍をみせた。とりわけ山水画が有名である。北宋期の風景画が大観的な視点から描いているのに対し、夏珪の画の多くは、画の一角に風景を描き多くを余白にした(

石珪

^ 『元史』巻193列伝80忠義1石珪伝,「秋七月、珪領兵破曹州、与金将鄭従宜連戦数晝夜、糧絶、援兵不至、軍無叛意、珪臨陣馬仆被擒。囚至汴、金主壮其為人、誘以名爵、欲使揖、珪憤然曰『吾身事大朝、官至光禄、復能受封他国耶。假我一朝、当縛爾以献』。金主大怒、蒸殺于市、珪怡然就死、色不変。其麾下立社兗州祀焉」

珪藻

葉緑体は細胞の周囲に配されるものが多い。核は細胞の中心付近に位置し、その周りを発達した液胞が取り囲む。ミトコンドリアは管状クリステで、細胞質内に分散して配置されている。 羽根型鞭毛を持つストラメノパイルの一員であるが、珪藻では通常の(殻に入った)細胞は鞭毛を持たず、中心珪藻の遊走細胞

陳珪

陳 珪(ちん けい、生没年不詳)は、中国後漢末期の官僚。字は漢瑜。徐州下邳国淮浦県(現在の江蘇省淮安市漣水県)の出身。曾祖父は陳屯。祖父は陳亹(ちんび、広漢太守)。伯父は陳球(太尉)。従兄弟は陳瑀(呉郡太守)・陳琮(汝陰太守)。子は陳応・陳登。 一族から多数の二千石を輩出した徐州を代表する名家に生

李珪

三国志演義 > 三国志演義の人物の一覧 > 李珪 李 珪(り けい)は、中国の通俗歴史小説『三国志演義』に登場する架空の政治家。荊州の諸侯劉表の幕僚。 劉表死後、蔡瑁が作った偽の遺言状により劉琮が後継されようとすると、兄劉琦を思って躊躇する劉琮を李珪は支持し、劉琦を迎えるべきと進言する。しかし、蔡瑁

段珪

段 珪(だん けい、? - 光熹元年(189年))は、後漢時代末期の宦官。済陰郡の人。『後漢書』に記録がある。 宦官を重用した霊帝の時代、侯覧・王甫・曹節が中常侍として権勢を振るっていた時期に、小黄門の地位にあった。侯覧と共に済北国で農業を営んでいたが、家来に略奪をするなど悪行があったため、済北相