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Word Details

生く

[いく]
※一※ (動カ四)
「いきる(生)」に同じ。
「思ふことならでは世中に~・きて何かせむ/竹取」「我が命を~・かむと思ふ故か/今昔25」
→ 生きる
※二※ (動カ上二)
⇒ いきる(生)
※三※ (動カ下二)
⇒ いける(生)

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生

※一※ (名) (1)生きていること。 「~の喜び」「~を営む」 (2)生命。 いのち。 「~を全うする」 (3)〔哲・宗〕 〔(ドイツ) Leben〕 個体が生命をもち活動すること。 また, その体験としての生活。 肉体から離れた霊魂そのものを生とする宗教的考え方は, 今生・他生・永生などの観念のもととなり, 生を自然とは異なった非合理なものと捉えることから, 生気論や生の哲学が主張される。 ⇔ 死 ※二※ (代) 一人称。 男子が自らをへりくだっていう語。 小生。 「~の愚考するところ」 ※三※ (接尾) 男子が自分の名に付けて, へりくだる意を添える。 多く手紙などで用いられる。 「青木~」 <i>~ある者は必ず死あり</i> 〔揚子法言(君子)〕 生命ある者は必ず死ぬ時が来る。 生命は永遠のものではない。 <i>~は難(カタ)く死は易(ヤス)し</i> 苦しみに耐えて生きていくことは, 苦しみを我慢せず死ぬことよりむずかしい。 <i>~は寄(キ)なり、死は帰(キ)なり</i> 〔淮南子(精神訓)〕 人は天地の本源から生まれて, しばらく仮の宿りであるこの世に身を寄せているにすぎないのであって, 死ぬことは元の本源に帰ることである。 <i>~は死の始め</i> この世に生まれた時, すでにやがて来るべき死への道が始まっている。 <i>~を享(ウ)・ける</i> 生まれる。 誕生する。 「この世に~・ける」 <i>~を偸(ヌス)・む</i> 〔「李陵(答蘇武書)」「楚辞(卜居)」〕 死すべき命をながらえて生きる。 恥をしのんで生をむさぼる。 <i>~を視(ミ)ること死の如(ゴト)し</i> 〔列子(仲尼)〕 生死を超越して天命に従う。

生

〔呉音〕 (1)生きているもの。 命あるもの。 生きもの。 いのち。 せい。 「この世に~をうける」「~を苦しめて目を喜ばしむるは桀・紂が心なり/徒然 121」 (2)生きること。 生存。 生活。 「~の中におほくの事を成(ジヨウ)じて後, 閑(シズカ)に道を修(シユ)せんと思ふほどに/徒然 241」 (3)本物。 真実。 「つれの名をふられたやつは~で言ひ/柳多留 3」 (4)〔「しょううつし(生写)」の略〕 よく似ていること。 また, そのもの。 「目つきや口もとがおとつさんに~だねえ/人情本・娘節用」 (5)なまのもの。 現金をいう。 「帯買うてやろぞ, 帯ぢや名が立つ~でたもれ/浄瑠璃・持統天皇」 <i>~を隔(ヘダ)・つ</i> あの世とこの世とに分かれる。 死別する。 「~・てたるやうにして, 昨日の事覚えず/徒然 175」

生

※一※ (1)年が若く世間ずれしていない・こと(さま)。 純情なさま。 《初・初心》「~な青年」「~で困るよ」 (2)男女の情に通じていないさま。 《初・初心》「まだ~な娘」 ※二※(「産」「生」と書く) (1)生まれたときのままであること。 「然らば汝(オノレ)~の匹夫下郎に違ひないな/浄瑠璃・奥州安達原」 (2)自然のままであること。 また, できたときのままであること。 「品が~で胡粉一つ剥げてないなんてものは/社会百面相(魯庵)」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 生まれたときの, 生まれたままの, などの意を表す。 《産》「~着」「~毛」「~声」