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用量

[ようりょう]
用いるべき量。 特に, 薬を投与する場合用いる量。 通例, 一回量・一日量などで表す。

Related Words

ヒト等価用量

Human equivalent dose, 略語: HED)は、主に医薬品において試験動物の体表面積から、ヒトで同等の作用が発現する用量を算出する際に用いられる。最高血中濃度 (Cmax) や時間曲線下面積(英語版) (AUC) のデータがある場合はそれらを考慮し優先することもある。 計算式 HED

ディスク使用量アナライザー

ディスク使用量アナライザー(旧名 : Baobab)とは、コンピューターのディスク使用率を表示させるためのグラフィカルなフロントエンドである。 ディスク使用量アナライザーは従来GNOMEの追加的なソフトウェアとして単独で配布されてきたが、バージョン2.4.2 以降、GnomeUtilsに含まれて配布されるようになった。

用量反応関係

用量反応関係を表したグラフを用量反応曲線という。 物質用量としては濃度(気体、粉塵吸入、水中生物の場合)のほか、個体当たりもしくは体重当たりの物質重量(例えばキログラム体重当たりのミリグラム)が用いられる。反応の指標としては、死亡率・生存率のほか、症状・効果の強さまたは頻度が用いられる。 用量反応

調理用計量器

古くは木で作られた枡が利用されていた。少量を量る場合には酒盃(おちょこ)を利用する場合も多かった。現在は、コップ状の計量カップ、スプーン状の大さじと小さじの3種類が調理専用の計量器として主に利用されている。スプーン状の計量器には、中さじもあるが、料理書などでこれが言及されることはない。また市販のスプーン状計量器にはすりきり用の平たい板が付いていることがある。

無有害作用量

無有害作用量(むゆうがいさようりょう)または無毒性量(むどくせいりょう)(英: No observable adverse effect level, 略: NOAEL)とは暴露群と適切な対照と比較したとき、量的あるいは質的な悪影響(例えば形態学的、機能的能力、成長、寿命の変化)が生物学的あるいは

量

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

量

(1)はかって得られる物の容積・数量・重さなど。 「塩の~を減らす」「酒の~を過ごす」 (2)多いか少ないかという点からおしはかった物事の程度。 「~より質」「仕事の~をこなす」 (3)インド哲学・仏教で, 認識のこと。

質量作用の法則

質量作用の法則 化学における質量作用の法則 → 質量作用の法則 (化学) 半導体工学における質量作用の法則 → 質量作用の法則 (半導体) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事

質量流量

質量流量(しつりょうりゅうりょう、英: mass flow rate)とは、物象の状態の量のひとつであり、単位時間当たりに与えられた面を通過する物質の質量である。その次元は質量を時間で割ったもので、計量単位は国際単位系では「キログラム毎秒」である。

量子不変量

ウィッテン・レシェーティキン・トラエフ不変量 (チャーン・サイモンズ理論) 不変微分作用素(英語版) ロザンスキー・ウィッテン不変量 デーンの不変量 LMO不変量 トラエフ・ヴィロ不変量 ダイグラーフ・ウィッテン不変量 レシェーティキン・トラエフ不変量 τ不変量 I-不変量 クラインJ-不変量 量子アイソトピー不変量 エルマコフ・ルイス不変量(英語版)

校量

ある物事をもとにして他の物事をおしはかること。 こうりょう。 「これを以つて~し給へ/義経記 6」

秤量

(1)秤(ハカリ)で重さをはかること。 「金を~する」 (2)秤で正確にはかれる最大重量。 「~一〇キロの秤」

少量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

小量

(1)分量が少ないこと。 わずかな数量。 ⇔ 多量 ⇔ 大量 「~の塩を加える」 (2)度量の狭い・こと(さま)。 狭量。 「~なる人物」

分量

(1)重さ・割合・量などの, 多さ・大きさなどの程度。 量。 「水の~が多い」「相当の~の仕事」 (2)物の長さ・重さなどの, 量をはかること。 「薬を~する」 (3)身のほど。 分際。 「人の~, 智恵の程をしらざる人は/滑稽本・放屁論後編」

技量

※一※ (名) 物事を行ううまさ。 腕前。 手なみ。 「すぐれた~」「~伯仲」 ※二※ (形動ナリ) 強くてたくましいさま。 「イママデワサモ~ニシテ, カイガイシク/サントスの御作業」

量子

連続的でなく, ある単位量の整数倍に限られる値(とびとびの値)で表される, 物理量の最小単位。 1900年にプランクがエネルギー量子の考え(量子仮説)を提唱し, 量子論の端緒になった。 次いでアインシュタインが光量子(フォトン)を, ボーアが角運動量の量子を示した。

量刑

裁判所が, 処断刑の範囲内で, 刑罰の程度を決めること。

商量

種々の条件・状況などをはかり考えること。 「虚心にこれを斟酌~すべきことなり/西国立志編(正直)」