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知得

[ちとく]
知りうること。 知ること。
「其の言の妄誕(モウタン)なるを~する/緑簑談(南翠)」

Related Words

幸堂得知

得知(こうどう とくち、本名:高橋利平、天保14年(1843年)1月 - 大正2年(1913年)3月22日)は、明治時代の文人。黄表紙の流れを汲む軽妙な滑稽味が持ち味の作家。「江戸通人の風格」を持つ演劇通で、多くの劇評を新聞紙上などで発表した。饗庭篁村らと親しく、根岸派の1人と目された。

安井知得仙知

寛政3年(1791年)に長坂猪之助との十五番碁もあり、猪之助はこれにより七世仙知より二段を与えられている。 弟子の佐藤源次郎の遺譜をまとめた『河洛余数』(1822年)があり、これは佐藤の妻子の援助のための出版と言われる。 本田順英、島村俊広『知得 日本囲碁大系 第9巻』筑摩書房 1975年 ISBN

得得

得意そうなさま。 「~と話す」「~として自慢する」

得得屋

得得屋(とくとくや)とは島根県出雲市斐川町神氷にある株式会社イーシーアイが展開している100円ショップ。東京都、兵庫県、島根県、鳥取県、広島県、山口県、長崎県などの国内や、海外にはシンガポール、ベトナム、ミャンマー、タイ王国、カンボジアにも店舗を展開している。 [脚注の使い方] ^ a b c 『企業年鑑』2015年、464頁。 

得

(1)下一段活用の動詞「える(得)」の文語形。 (2)(「…する(こと)をう」の形で)…することができる, …することが許されるという意を表す。 文語調のごくかたい表現として用いられる。 「改悛の情あるときは…出獄を許すことを〈う〉」「許可なき者は入室するを〈え〉ず」 → える(得) → うる(得)

得

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

得

※一※ (名) (1)利益を得ること。 もうけること。 また, その利益。 もうけ。 ⇔ 損 「損して~とれ」「何の~にもならない」 (2)手に入れること。 得ること。 ⇔ 失 「自他のために失多く~少なし/徒然 164」 (3)〔仏〕 真宗で, 浄土に往生し, 涅槃に入ること。 ※二※ (形動) 有利である・こと(さま)。 ⇔ 損 「そっちを買うほうが~だ」「百円お~な商品です」「憎めない~な性格」 <i>~を取るより名を取れ</i> 利益を得ることよりも, 名誉を重んじよ。

知っとく!なっ得!

『知っとく!なっ得!』(しっとく!なっとく!)は、テレビ朝日(関東ローカル)で、2011年1月9日から2013年3月31日まで毎週日曜日17:55 - 18:00(JST)に放送されていた教養番組。朝日新聞(朝日新聞社)の一社提供。 教師(なっ得先生) 雑司ヶ谷賢治 - カンニング竹山

知って得するゼミナール

『知って得するゼミナール』(しってとくするゼミナール)は、1984年10月26日から1985年10月2日までテレビ東京系列局で放送されていたテレビ東京製作のクイズ番組である。全41回。 前番組『5夜連続シリーズ スーパーTV』で繰り返し行われていたゼミナール企画を単独番組化したもので、毎回様々なテ

得宗

宗家という呼び方もある。また、後述のように義時の系統は最初から北条氏の嫡流であったわけではなく、元々は庶流の江間氏(家・流)であったとみるのが近年の見方である。 史料においては北条氏嫡流の当主を「得宗」と指した例は少なく、行政用語であったとも考えられている。 元々、北条宗家

見得

〔動詞「見える」の連用形から。 「見栄」「見得」は当て字〕 (1)見た目。 外見。 みば。 みかけ。 体裁。 「~を飾る」 (2)人の目を気にして, うわべ・外見を実際よりよく見せようとする態度。 《見栄》「~でピアノを買う」「~坊」 (3)歌舞伎の演技・演出の一。 劇的感情が高まったとき, 俳優が, 一時その動きを静止してにらむようにポーズをとること。 《見得》 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> (あることに夢中になって)人の目などを気にかける余裕がない。 <i>~を切・る</i> (1)おおげさな言葉や態度で, 他人に自信のほどを示す。 (2)歌舞伎で, 役者が見得のポーズをとる。 <i>~を張・る</i> 自分をよく見せようとして外見を飾る。 「~・ってぜいたくな生活をする」

余得

余分の利益。 余分のもうけ。 「思わぬ~にあずかる」

自得

(1)自分の力で会得すること。 「操作のこつを~する」 (2)自ら満足すること。 「吾れ無為の境に優遊して, 是非の外に~す/太平記 1」 (3)自分の身に報いを受けること。 「自業~」

証得

(1)〔仏〕 真理に到達すること。 悟りを開くこと。 「物の本体を~しないものには/虞美人草(漱石)」 (2)わかってもいないのにわかったと思いこみ, うぬぼれること。 「我人に許さるるほどに成りたりとも, ~してわれは気色したる歌よみ給ふな/無名抄」

生得

生まれつき。 しょうとく。

生得

(1)生まれつきもっていること。 生まれながらにして身に備わっているもの。 せいとく。 「素晴らしいリズム感は~のものだ」 (2)(副詞的にも用いて)生まれつき。 もともと。 生来。 「いやもう~大嫌(ダイキライ)/高野聖(鏡花)」

習得

経験を通して習い覚えること。 「実務を~する」

得田

平安末期から中世, 年貢を取ることができる田。 定田から損田を除いたもの。

得花

世阿弥の能楽論で, 花を獲得した境地をいう。 「既に~に至る初入頭也/九位」 → 花