Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

石州

石州(せきしゅう) 日本 石州 (日本) - 石見国の別称。 中国 石州 (四川省) - 四川省達州市にかつて存在した州。 石州 (山西省) - 山西省呂梁市にかつて存在した州。 石州 (広西チワン族自治区) - 広西チワン族自治区梧州市にかつて存在した州。 このページは地名の曖昧さ回避のためのペー

Related Words

石州瓦

石州瓦(せきしゅうがわら)は、島根県の石見地方で生産されている粘土瓦のこと。三州瓦、淡路瓦と並ぶ日本三大瓦の一つ。 江津市の都野津地区を中心に、大田市、浜田市、益田市などでも生産が行なわれている。焼成温度が1200℃以上と高いため凍害に強く、日本海側の豪雪地帯や北海道などの寒冷地方でシェアが高い。現

石州流

石州流 (せきしゅうりゅう)は、片桐石州(貞昌)を流祖と仰ぐ武家茶道の流派の総称。一口に石州流と言っても様々であり、初期の伝承系譜によって大きくいくつかの派に分けられるほか、地域ごとに様々なグループを形成している。さらにこれらのグループには、片桐家を宗家として仰ぐもの、慈光院を宗元として緩やかに糾合

石州銀

銀需要による銀高金安の状態であったため、安価な日本産銀を中国に輸出することはポルトガル人にとって多大な利益を得るものであった。 当時、佐摩銀山と呼ばれた石見銀山の産銀はソーマ(Somo, Soma)と呼ばれ良質の銀の代名詞となった。寛文9年(1669年)の銀座の記録である『諸国灰吹銀位

石州和紙

石州和紙(せきしゅうわし)は、島根県の西部、石見地方で製造される和紙である。重要無形文化財、伝統的工芸品、ユネスコ無形文化遺産(石州半紙)の指定を受けている。 紙質は強靱でありながら肌触りは柔らかく、その紙質から障子紙として多く用いられていた。しかし近年は家屋建築の構造の変化により障子紙が用いられる

石州街道

正福寺のイブキ(山口県山口市駅通り2丁目1-15) 山口大神宮(山口県山口市滝町4-4) 常夜灯(山口県山口市滝町4-4) 大神宮前の石燈寵(山口県山口市滝町4-4) 石敢当(山口県山口市滝町4-4) 石柱(山口県山口市滝町4-4) 多賀神社(山口県山口市滝町4-4) 旧山口藩庁門(山口県山口市滝町4-4)

泉州石工

。同図会によると彼らが加工している和泉砂岩についても説明があり「名産和泉石 鳥取荘及び下箱作村、多く出る 某色、青白にして細密なり。石碑を造るに文字顕然たり。京師及び諸国に出ること多し…」とある。1986年(昭和61年)に、この石工集団の本拠のあった付近の阪南市箱作のミノバ石切場跡が広範囲に発掘調査

石州 (山西省)

石州(せきしゅう)は、中国にかつて存在した州。南北朝時代から明代にかけて、現在の山西省呂梁市一帯に設置された。 北斉により設置された西汾州を前身とする。北周により石州と改称された。 隋初には、石州は4郡8県を管轄した。607年(大業3年)、郡制施行に伴い石州は離石郡と改称され、下部に6県を管轄した。隋代の行政区分に関しては下表を参照。

甲州石班澤

点の鰍沢(山梨県富士川町)を描いている。当地は富士川舟運の拠点で、兎の瀬と呼ばれる難所であった。 「石班澤」を「かじかざわ」と読ませるのは、カジカ(鰍)とウグイ(石斑魚)を誤ったためと思われる。 画面中央には岩場から波打つ富士川に向かう漁師の姿が描かれ、その傍らには子どもと籠が描かれている。漁師が

浮石寺 (栄州市)

浮石寺(ふせきじ、プソクサ、ブソッサ)は、大韓民国慶尚北道栄州市にある仏教寺院である。曹渓宗(大韓仏教曹渓宗)の第7教区に属し、修徳寺の末寺にあたる。 韓国10大名刹の中の一つで、無量寿殿(大韓民国指定国宝第18号)は、韓国最古の木造建物の一つとされる。 671年(文武王11年)に留学先の唐から新

テキサス州の石油ブーム

テキサス州の石油ブーム(テキサスしゅうのせきゆブーム、英: Texas Oil Boom)は、20世紀初期にアメリカ合衆国テキサス州で石油が発見されてから、劇的な変化と経済成長が起こった時代を指す言葉である。噴出時代(英: Gusher Age)とも呼ばれる。ボーモントの近くで発見された石油

石川石

轟鉱山で発見された轟石である。 ただし、石川石の U4+Fe2+Nb2O8 という化学組成は、サマルスキー石 (Samarskite-(Y)) の (Y,Fe2+,Fe3+,U,Th,Ca)2(Nb,Ta)2O8 と非常に類似しており、発見時からサマルスキー石の変種か真の独立種かで論争があった。実際、発見時に木村は

石灰石

石灰石(せっかいせき、limestone)は、鉱物である方解石・霰石、あるいは岩石である石灰岩・結晶質石灰岩(大理石)を、資源として扱うときの鉱石名または商品名。 石灰石は「方解石、霰石、ドロマイトなどの炭酸塩鉱物を50 %以上含む堆積岩の一種」と定義される。化学的には炭酸カルシウムである。

釜石石

釜石石(かまいしせき、 Kamaishilite)は、1981年に発表された日本産新鉱物で東京大学の鉱床学者内田悦生と飯山敏道により、岩手県の釜石鉱山で発見された。化学組成はCa2Al2SiO6(OH)2で、正方晶系。産出地が釜石鉱山であることから命名された。 X線回折パターンに基づき、ゲーレン石

晋州市 (石家荘市)

晋州市(しんしゅう-し)は、中華人民共和国河北省石家荘市に位置する県級市。 春秋時代は鼓の領土であった。その後晋の攻撃を受け、その版図の一部とされている。戦国時代になると燕・趙・斉により、昔陽(現在の十里舗村)を巡り抗争が発生している。 前221年、秦朝は鉅鹿郡を設置、市域はその管轄とされた。漢代

石原町 (北九州市)

1974年(昭和49年)4月1日 - 小倉区分区により大字石原町は小倉南区の所属となる。 JR日田彦山線が通過するが石原町地内に駅は設置されていない。最寄駅は新道寺にある石原町駅。 国道322号(秋月街道・旧道):石原町地区の中心部を南北に通過する。 国道322号(呼野バイパス・現道):石原町

公州石壮里遺跡

は先史時代前期·中期·後期の多様な文化層が形成され、家の跡、火を焚いた跡、人の毛と獣の毛、火で燃えた穀食粒など住居址が発見され、掻器・尖頭器・薄片斧・握斧・拳鉋など打製石器3000余点が発掘出土され、先史文化を研究することができる貴重な資料だと言える。この中で、船底型の石器は後期旧石器時代(約3万年

石

(1)体積の単位。 米穀などを量るのに用いる。 一石は一〇斗。 約180リットル。 かつて, 大名・武士の知行高を表すのにも用いた。 (2)和船の積載量, または材木の実体積の単位。 一石は一〇立方尺, 約0.278立方メートル。 「千~船」 (3)サケ・マスの数量の単位。 サケは四〇尾, マスは六〇尾を一石とする。

石

助数詞。 (1)腕時計の軸受けなどの宝石を数えるのに用いる。 「二一~」 (2)電気製品でトランジスタ・ダイオードなどを数えるのに用いる。

石

(1)鉱物質の塊。 岩より小さく, 砂より大きいもの。 礫(レキ)。 「~につまずく」 (2)岩石・鉱石, また, 石材などの総称。 「~を切り出す」 (3)各種の宝石や鉱物の加工品。 宝石・碁石・硯(スズリ)石・墓石やライターの発火合金など。 また, 時計の軸受けに用いる宝石。 (4)結石(ケツセキ)のこと。 (5)トランジスターや IC などの俗称。 (6)じゃんけんの手の一。 握り拳(コブシ)で示す。 ぐう。 (7)冷たいもの, 硬いもの, 寡黙なもの, 非情なものをたとえていう。 「~のようにおしだまる」 (8)〔「石御器(イシゴキ)」の略〕 茶碗。 「この~できゆつとやらんせ/浄瑠璃・妹背山」 <i>~が流れて木の葉が沈む</i> 〔新語(弁惑)〕 物事が道理と逆であることのたとえ。 <i>~で手を詰・める</i> 進退窮まる。 動きがとれない。 <i>~に齧(カジ)りついても</i> どんな苦労をしても。 どんな困難があっても耐えて。 「~やり抜く覚悟です」 <i>~に灸(キユウ)</i> 効き目のない事のたとえ。 石に針。 糠(ヌカ)に釘。 <i>~に漱(クチスス)ぎ流れに枕(マクラ)す</i> 屁理屈を並べ負け惜しみの強いことのたとえ。 漱石枕流(ソウセキチンリユウ)。 〔「世説新語(排調)」にある故事から出た句。 晋(シン)の孫楚(ソンソ)が, 「石に枕し流れに漱ぐ」と言うべきところを誤って「石に漱ぎ流れに枕す」と言ってしまい, とがめられると, 石に漱ぐのは歯を磨くため, 流れに枕するのは耳を洗うためだ, と言ってごまかしたという〕 <i>~に立つ矢</i> 〔「韓詩外伝」の楚の熊渠子(ユウキヨシ)の話や, 「史記(李広伝)」の, 虎と見誤って石を射たところ矢は石を射通した, という故事から〕 心をこめて事にあたれば, どんな難事でも成就するというたとえ。 念力岩を通す。 <i>~に針</i> 「石に灸(キユウ)」に同じ。 <i>~に布団(フトン)は着せられず</i> 墓石に布団をかけてもむだである。 親の生きているうちに孝行をしておかなければ, その死後に後悔をしてもまにあわない。 孝行をしたいときには親はなし。 <i>~に枕(マクラ)し流れに漱(クチスス)ぐ</i> 〔蜀書(彭羕伝)「枕石漱流」〕 山水の間にかくれ住んで, 自由な生活をすることのたとえ。 <i>~の上にも三年</i> 〔冷たい石の上でも三年も居れば暖かになるという意から〕 辛抱していれば, やがては成功するものだ。 忍耐力が大切なことのたとえ。 <i>~を抱(イダ)きて淵(フチ)に入る</i> 〔韓詩外伝〕 危険が大きいこと, みずから進んで危難を招くことのたとえ。