Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

秘湯

[ひとう]
人にあまり知られていない温泉。

Related Words

秘

秘(ひ/ぴ) 秘密 ペルー(秘露)の略称 秘 (姓)(中国語版) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

日本秘湯を守る会

って、心の憩いとなる日本の原風景や自然や温泉を守り、多様な生物を育み水源となる山河や森林を守っていける、未来へつなぐ人材を育み支えることのできる、仲間づくりを目指している。 発足時に33軒であった会員は、1977年には38軒になり、同じ年に「日本秘湯を守る会」監修、「朝日旅行会」発行によるガイドブッ

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

秘蹟

⇒ サクラメント

秘跡

⇒ サクラメント

厳秘

厳重に守るべき秘密。 極秘。 「~事項」

秘策

人の知らない, うまい計略。 秘密のてだて。 「~を練る」

秘史

秘密にされ, 世間に知られていない歴史上の出来事。 また, それを記した書物。 「王朝~」

黙秘

取り調べなどに対し, 黙ったままでいること。 何も言わないこと。 「完全~」

秘所

(1)「隠し所{(2)}」に同じ。 (2)めったに人に見せたり, 人を入れたりしないところ。 「~共を見せ奉らんとて/太平記27」 (3)あの世。 冥土(メイド)。 「その年~に行く/咄本・醒睡笑」

秘文

秘密の呪文。

秘書

(1)要職にある人に直属し, 機密の事務や文書を扱い, その人の仕事を助ける役。 また, その役の人。 セクレタリー。 「社長~」 (2)秘蔵して, めったに人に見せない書物・文書。 秘籍。

秘技

秘密のわざ。 秘めて他に示さない技術。

秘色

(1)〔中国唐代, 天子への供進に限られ庶民の使用が許されなかったための名〕 中国の越州窯で産したという青磁。 「~の坏(ツキ)ども/宇津保(藤原君)」 (2)染め色の名。 ごく淡い浅葱(アサギ)色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は経(タテ)紫, 緯(ヨコ)香, 裏は薄色。 二〇~五〇歳の人が四季に用いる。

深秘

〔「しんぴ」「じんひ」とも〕 〔仏〕 (1)奥深く秘められていること。 深奥な意味。 (2)密教の四重秘釈の一つである「深秘釈」の略。 秘められた深奥な意味を見いだす解釈。 ⇔ 浅略

秘色

⇒ ひそく(秘色)

秘画

男女の房事を描いた絵。 春画。