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Word Details

竜舎

[りゅうしゃ]
仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。
→ 相輪

Related Words

舎

舎(しゃ)は、漢姓の一つ。 舎(しゃ、サ、朝: 사)は、朝鮮人の姓の一つである。 京畿坡州市に居住していた舎在成によると、本貫は光山金氏だったが、彼の10代前の金克胤が舎氏に改姓したという。 2015年の調査によると、本貫は泰安舎氏のみである。泰安舎氏は44人、残りの2人の本貫は不明。

竜

〔「りょう」とも。 「りゅう」は慣用音, 「りょう」は漢音〕 (1)想像上の動物。 体は巨大な蛇に似て鱗(ウロコ)におおわれ, 頭には二本の角と耳がある。 顔は長く口辺にひげをもつ。 平常は海・湖・沼・池などの水中にすみ, 時に空にのぼると風雲を起こすとされる。 中国ではめでたい動物として天子になぞらえ, インドでは仏法を守護するものと考えられた。 たつ。 → 竜神 (2)将棋で, 飛車が成ったもの。 竜王。 (3)ドラゴンに同じ。 (4)星の名。 木星。 歳星。 <i>~に翼(ツバサ)を得たる如(ゴト)し</i> 力の強いものにさらに強い力が加わることのたとえ。 虎に翼。 <i>~の雲を得(ウ)る如(ゴト)し</i> 竜が雲を得て天に昇るように, 英雄豪傑などが機に臨んで盛んに活躍するたとえ。 <i>~の鬚(ヒゲ)を撫(ナ)で虎(トラ)の尾を踏む</i> 大きな危険を冒すことのたとえ。 「~心地/平家 3」

竜

「りゅう(竜)」に同じ。

竜

〔漢音〕 ⇒ りゅう(竜)

五舎

平安時代, 内裏にあって, 女御(ニヨウゴ)・更衣(コウイ)などの居住した五つの殿舎。 昭陽舎・淑景(シゲイ)舎・飛香(ヒギヨウ)舎・凝華(ギヨウカ)舎・襲芳(シホウ)舎のこと。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

寮舎

寮として使用される建物。

官舎

(1)国や自治団体が, 公務員の宿舎として設けた住宅。 (2)役所。 また, その建物。 「一の~の門に至りぬ/今昔 17」

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

校舎

学校の建物。

舎人

(1)召し使い。 けらい。 (2)「とねり」に同じ。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ

庁舎

官庁の建物。 役所の建物。

殿舎

御殿。

学舎

学問を修める施設。 学校。 まなびや。

火舎

〔「かじゃ」「かさ」とも〕 仏事に用いる, 蓋(フタ)のついた香炉。

兵舎

兵隊の生活する建物。 兵営。

三舎

(1)古代中国の天文学で, 三星宿の距離。 「魯陽が日を~に返し闘ひしも/太平記 10」 (2)古代中国で九〇里(約60キロメートル)のこと。 軍隊の三日の行程。 <i>~を避(サ)・く</i> 〔左氏伝(僖公二十三年)〕 (1)〔おそれはばかって三舎{(2)}の外に退く意から〕 相手をおそれてしりごみをする。 おそれはばかって避ける。 「嫁は百歩を譲り, ~・けるは, 敢て其威を懼るるばかりではない/二人女房(紅葉)」 (2)相手に遠く及ばないと認めて引き退く。

牛舎

牛を飼う小屋。 牛小屋。