Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

端山

[はやま]
(奥山・深山(ミヤマ)に対して)人里に近い山。 外山(トヤマ)。
「~にかかる月」

Related Words

山の端

山の稜線。

山の端

山の稜線のつき出た部分。 やまばな。

端山豪

端山 豪(はやま ごう、1993年4月9日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 東京ヴェルディの下部組織出身。ユースでは10番を背負うなど期待されたが、怪我などの影響もあり、トップチームに昇格することはかなわなかった。 東京都立成瀬高等学校卒業後は、慶應義塾大学総合

端山村

端山村(はばやまそん)は、徳島県美馬郡にあった村。現在のつるぎ町貞光の南半にあたる。 山岳 : 友内山 河川 : 貞光川 1889年(明治22年)10月1日 - 町村制の施行により、西端山村・東端山村の区域をもって発足。 1956年(昭和31年)3月30日 - 貞光町と合併し、改めて貞光町が発足。同日端山村廃止。

山端零

「friend」(TV-CM/家庭教師ヒットマンREBORN!EDテーマ) 小学校道徳教材『電子紙芝居DVD”ブンブン”』(学校図書) JOMO「エンジンオイル編」「販売オペレーション編」e-ラーニング(キャラクターボイス) 東京書籍「日本語検定」e-ラーニング(キャラクターボイス) 「IMM Japan〜技能実習生の受け入れから帰国まで〜」(DVD)

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

発端丈山

発端丈山(ほったんじょうさん、ほんたんじょうやま)は、静岡県沼津市と伊豆の国市の境界にある標高410 mの山である。 伊豆国と駿河国との境界に位置し、静浦山地に属する。 駿河湾の湾奥に面した低山である。山麓にある支湾の内浦湾には宿泊施設が並び、伊豆・三津シーパラダイスがある。

山入端創

jp/news/kansainews/20211209/GE00041454.shtml 2021年12月9日閲覧。  ^ “松井大阪市長が〝30人飲食〟追及されしどろもどろ「宴会ではない。反省会」”. 東スポweb. (2021年12月9日). https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/131168

山川端夫

合格。1899年(明治32年)3月、海軍省に入り参事官に就任。その後、兼高等捕獲審検所事務官、兼鉄道院理事、海軍教官兼海軍省参事官、講和会議全権委員随員などを歴任。1919年(大正8年)4月、法学博士号を取得。 1920年(大正9年)4月、外務省に移り臨時平和条約事務局第1部長に就任し、さらに条約局

楠本端山

楠本 端山(くすもと たんざん、1828年2月29日(文政11年1月15日) - 1883年(明治16年)3月18日)は、江戸時代末期から明治時代にかけての儒学者。名は確蔵、のちに後覚、字は伯暁、端山と号した。弟は儒学者の楠本碩水。妻は近藤氏。弟とともに「西海の二程」と呼ばれた。

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」