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第16期女流王将戦

第16期女流王将戦(だい15きじょりゅうおうしょうせん)は、1994年度(1993年月日 - 1994年月日)の女流王将戦である。女流王将戦三番勝負は、清水市代女流王将と挑戦者の斎田晴子女流二段によって行われた。 女流王将戦(囲碁・将棋チャンネル公式サイト) 女流王将戦(日本将棋連盟公式サイト)

Related Words

第36期女流王将戦

2014年10月 4日 - 2014年10月22日 ※ 持ち時間各25分(チェスクロック使用)、切れたら秒読み40秒 ※ 第1局と第3局では手番の先後を振り駒で決定。 ☆本戦からのシード:4名 第36期 挑戦者決定戦敗者:上田初美 女流三段 第36期女流王将戦

第15期女流王将戦

第15期女流王将戦(だい15きじょりゅうおうしょうせん)は、1993年度(1992年月日 - 1993年月日)の女流王将戦である。女流王将戦三番勝負は、清水市代女流王将と挑戦者の林葉直子女流五段によって行われた。 女流王将戦(囲碁・将棋チャンネル公式サイト) 女流王将戦(日本将棋連盟公式サイト)

第38期女流王将戦

第1局と第3局では手番の先後を振り駒で決定。 ※ 第3局は実施されず。 ☆本戦からのシード:4名 第38期 三番勝負敗者:香川愛生 女流三段 第38期 挑戦者決定戦敗者:北村桂香 女流初段 第38期女流王将戦 ベスト4 : 加藤桃子 女流二冠、熊倉紫野 女流二段 予選勝ち上がり進出者:12名(名前の左は予選組の番号) 対局日程 :

女流王将戦

番勝負2勝0敗でタイトルを奪取。史上最年少14歳で女流王将を獲得した。 1996年度の第18期女流王将戦五番勝負では、女流棋戦としては史上初の海外対局として、第1局が5月にアメリカのアトランタで行われた。 2021年度の第43期女流王将戦三番勝負は、同時期に行われていた新棋戦の第1期白玲戦七番勝負

第71期王将戦

- スポニチ Sponichi Annex・2022年02月12日 18:23 ^ シリーズ開幕時の渡辺王将は「名人(棋王・王将)」の三冠保持者である。 ^ シリーズ開幕時の藤井竜王は「竜王(王位・叡王・棋聖)」の四冠保持者である。 ^ “藤井竜王の封じ手は「3五銀」 王将戦第2局対局再開”

第32期王将戦

第32期王将戦(だい32きおうしょうせん)は、1982年度(1982年4月2日 - 1983年3月4日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、米長邦雄棋王が大山康晴王将に4勝1敗で制し、タイトル奪取。初の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “ALSOK杯王将戦 過去の結果”

第59期王将戦

第59期王将戦(だい59きおうしょうせん)は、2009年度(2009年1月6日 - 2010年3月17日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、久保利明棋王が羽生善治王将に4勝2敗で制し、タイトル奪取。初の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第59期王将戦七番勝負”. 日本将棋連盟

第57期王将戦

第57期王将戦(だい57きおうしょうせん)は、2007年度(2007年1月18日 - 2008年2月28日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、羽生善治王将が久保利明八段に4勝1敗で制し、タイトル防衛。4期連続11期目の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第57期王将戦七番勝負・挑戦者決定リーグ”

第73期王将戦

『藤井王将、立つ鳥跡を濁さず 対局場を雑巾がけ 勝者の撮影』毎日新聞、2024年2月10日。https://mainichi.jp/articles/20240209/k00/00m/040/164000c。  (撮影・藤山 由理、会津 智海、光山 貴大、大城 有生希)『立つ鳥跡を濁さず、対局室の廊下を雑巾がけする藤井王将』スポニチ

第64期王将戦

王将戦七番勝負は、郷田真隆九段が渡辺明王将に4勝3敗で制し、タイトル奪取。初の王将位獲得となった。 第5局は、対局前日の荒天のため両対局者や立会人を含む関係者が佐渡島に渡れず、変則2日制での対局となった(王将戦#エピソードも参照)。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第64期王将戦七番勝負”. 日本将棋連盟.

第22期王将戦

第22期王将戦(だい22きおうしょうせん)は、1972年度(1972年4月3日 - 1973年2月20日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、中原誠名人が大山康晴王将に4勝0敗で制した。中原はタイトルを奪取し、初の王将位獲得を果たした。 挑戦1名・陥落4名 [脚注の使い方] ^ “ALSOK杯王将戦

第60期王将戦

第60期王将戦(だい60きおうしょうせん)は、2010年度(2010年1月6日 - 2011年3月15日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、久保利明王将が豊島将之六段に4勝2敗で制し、タイトル防衛。2期連続2期目の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第60期王将戦七番勝負”

第54期王将戦

第54期王将戦(だい54きおうしょうせん)は、2004年度(2004年1月14日 - 2005年5月20日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、羽生善治二冠が森内俊之王将に4勝0敗で制し、タイトル奪取。2期ぶり8期目の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第54期王将戦七番勝負・挑戦者決定リーグ”

第72期王将戦

方式から、チェスクロック方式に変更される。持ち時間には変更がなく、予選では各3時間、挑戦者決定リーグでは各4時間で行われる。 日程 : 2023年1月8日 - 2023年3月12日 先: 先手番 /  封 : 1日目 封じ手の手番 ※第1局では手番の先後を振り駒で決定。第6局で決着したため第7局は実施されず。

第66期王将戦

第66期王将戦(だい66きおうしょうせん)は、2016年度(2016年1月22日 - 2017年3月15日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、久保利明九段が郷田真隆王将に4勝2敗で制し、タイトル奪取。6期ぶり3期目の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第66期王将戦七番勝負”

第50期王将戦

第50期王将戦(だい50きおうしょうせん)は、2000年度(2000年1月12日 - 2001年2月20日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、羽生善治王将が谷川浩司九段に4勝1敗で制し、タイトル防衛。6期連続6期目の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第50期王将戦七番勝負・挑戦者決定リーグ”

第51期王将戦

第51期王将戦(だい51きおうしょうせん)は、2001年度(2001年1月10日 - 2002年3月12日)の王将戦である。 王将戦七番勝負は、佐藤康光九段が羽生善治王将に4勝2敗で制し、タイトル奪取。初の王将位獲得となった。 挑戦1名・陥落3名 [脚注の使い方] ^ “第51期王将戦七番勝負・挑戦者決定リーグ”

第70期王将戦

14 先:先手番 /  封 :1日目 封じ手の手番 ※ 第7局は実施されず 挑戦1名・陥落3名/対局相手名の(数字)は対局順 広瀬-豊島 戦は持将棋局(先手:豊島)のち、先後を入替え指し直し局を実施。 羽生と藤井聡の順位は両者同順位の3位(前年成績、前年順位が共に同じため) ^ 二次予選トーナメント終了後に叡王失冠。

第43期王将戦

- 1994年3月9日)の王将戦である。挑戦者決定プレーオフでは、中原誠前名人が村山聖七段に勝利し、谷川浩司王将への挑戦を決めた。王将戦七番勝負は、谷川浩司王将が中原誠前名人に4勝2敗で制し、タイトル防衛。3期連続3期目の王将位獲得となった。