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Dictionary

Word Details

筆筒

[ひっとう]
筆立て。 ふでづつ。 筆入れ。

筆筒

[ふでづつ]
筆を入れておく筒。 また, 筆立て。

Related Words

筒井筒

筒井筒(つついづつ、つついつつと読む場合も。旧かなでは「つつゐづつ」)とは、丸く掘った井戸の井戸側(いどがわ)、わくのこと。『伊勢物語』、『大和物語』中の物語の題材のひとつとして有名であり、互いに惹かれていた幼馴染の男女が結婚することを内容としている。『伊勢物語』の古い本文では「筒井つの」。

筒

(1)双六(スゴロク)や博打(バクチ)で, さいころを中に入れて振るつつ。 また, それを振る人。 「~をひねりて, とみにも打ち出でず/源氏(常夏)」 (2)(「胴」とも書く)「筒元(ドウモト)」「筒親(ドウオヤ)」「筒取(ドウトリ)」の略。 (3)「轂(コシキ)」に同じ。 (4)「胴{(4)}」に同じ。

筒

(1)丸く細長く中がからになっているもの。 くだ。 管。 (2)銃身。 砲身。 「~先」 (3)小銃。 大砲。 「大~」「捧げ~」 (4)井戸がわ。 井筒(イヅツ)。 (5)轂(コシキ)の異名。 (6)俵にさしこんで米や麦を出すために用いる, 先をとがらせた竹。 米さし。 (7)酒などを入れる竹筒。 ささえ。 (8)和船で, 帆柱の受け材。 → 帆筒

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

筆

「ふで」の古語。 「我が毛らはみ~はやし/万葉 3885」

筆

(1)ふで。 (2)ふでをとって書くこと。 また, ふでで書いた文字・文章・絵画。 「貫之の~」 (3)助数詞的に用いて土地の一区画をいう。 「一~の土地」

円筒

(1)丸い筒。 「~形」 (2)「円柱{(2)}」に同じ。

喞筒

ポンプ。

煙筒

(1)煙突。 けむり出し。 (2)キセル。

小筒

(1)小さな筒。 特に酒などを入れる竹筒。 「~に酒を入れて/義経記 5」 (2)小型の火器。 小銃。 「~に鎖玉を仕込み/浮世草子・武道伝来記 1」 ⇔ 大筒

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

水筒

飲料水などを入れて持ち歩くための容器。

気筒

⇒ シリンダー

筒元

(1)〔采(サイ)の筒(ドウ)を振るところから〕 賭博(トバク)などの親。 また, 賭場を開帳して, 寺銭をとる者。 胴親。 (2)物事をまとめしめくくる人。 元締め。

竹筒

竹を横に切って作った筒。 水や酒を入れるのに用いる。 たけづっぽう。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

封筒

書簡を封入する袋。 封じ袋。 状袋。

筒袖

設時には平常時の生徒衣服として「縞木綿筒袖衣に海老茶袴」が規定され、翌年には福島の師範学校でも筒袖と海老茶袴が生徒の制服となり、明治37年(1904年)には新潟県が女教員の制服を筒袖木綿袴に決定、明治38年(1905年)には大阪府女子師範学校でも筒袖袴化が進められた。しかし階級意識の強かった当時に