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Word Details

縁戚

[えんせき]
親類。 親戚。
「~関係」

Related Words

戚

八佾(ハチイツ)の舞に用いる, 斧(オノ)をかたどった木製の持ち物。

外戚

〔呉音〕 母方の親族。 がいせき。 げさく。 ⇔ 内戚 「内戚にも~にも女といふ物なむともしく侍る/宇津保(初秋)」

親戚

「親類(シンルイ)」に同じ。 「~のおじさん」「遠い~より近くの他人」 <i>~の泣き寄り</i> 親戚はふだんは疎遠であっても, 不幸があったときには集まってともに悲しむということ。 → 親は泣き寄り、他人は食い寄り

外戚

母方の親戚。 げしゃく。 ⇔ 内戚

外戚

⇒ げしゃく(外戚)

休戚

〔「休」は喜び, 「戚」は悲しみの意〕 喜びと悲しみ。 幸福と不幸。

族戚

親族。 親戚。 親類。

遠戚

血筋の遠い親戚。

姻戚

婚姻によって生じた親戚。 「~関係」

戚袞

蕭綱が皇太子となると、戚袞は召し出されて講義にあたった。あるとき蕭綱が儒者を集めて宴会を開き、道学についてたがいに質疑応答したが、中庶子徐摛の弁論が難解で、居ならぶ儒者たちも話を継ぐことができなかった。その中で戚袞は徐摛の言うところの意味を汲んで、徐摛と対話をつづけ、応答も流れるようであったため、蕭綱も感嘆し

縁

〔「えに(縁)」に副助詞「し」の付いたものから〕 えん。 関係。 つながり。 特に, 男女の間のえん。 「~の糸」

縁

(1)海・川・湖・穴などのふち。 きわ。 「池の~に立つ」 (2)物のはし。 物のふち。 また, そこに付けた飾り。 「本の~がいたむ」「カーテンに~をつける」「~をとる(=縁ニ装飾ヲホドコス)」 (3)畳や薄縁(ウスベリ)などのふちにつけた布。 「~が切れる」

縁

物の端の, 他との境界になる部分。 へり。 はし。 また, そこを取り囲む枠など。 「花びらの~」「眼鏡の~」「~をとる」

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

縁

〔「縁(エン)」の「ん」を「に」で表記したもの〕 えん。 ゆかり。 「夕露にひもとく花は玉ぼこのたよりに見えし~こそありけれ/源氏(夕顔)」

縁

(1)何かのつながりや関係があること。 縁。 縁故。 「岡崎は家康~の地だ」「縁(エン)も~もない人」 (2)血のつながる者。 親類縁者。 「国の内は, 守(カミ)の~のみこそ畏きことにはすめれど/源氏(須磨)」 (3)赤紫蘇の葉を乾燥させ粉末にしたもの。 (4)菓子の一種。 柚(ユズ)の香りをつけ, 砂糖でくるんだあられ。

縁

(1)人と人を結ぶ, 人力を超えた不思議な力。 巡り合わせ。 「こうなったのも何かの~」「ご~があったら, また会いましょう」 (2)親子・夫婦・親戚などの間柄。 「親子の~」 (3)知り合いの間柄。 交わり。 縁故。 「友達の~を切る」「~を頼って上京する」 (4)関係。 つながり。 「学問には~がない」「日本と~の深い国」 (5)関係のできるきっかけ。 「これが~で結ばれる」 (6)〔仏〕 結果を生ずるための間接的原因や条件。 「他生の~」 → 因 (7)(「椽」とも書く)和風建築で, 部屋の外側につけた板張りの細長い床の部分。 入り側(ガワ)・榑(クレ)縁・木口縁(切り目縁)・簀子(スノコ)縁・濡れ縁などの種類がある。 えんがわ。 「~に腰をおろす」 (8)母屋(モヤ)の庇(ヒサシ)の端。 <i>~と浮世は末(スエ)を待て</i> 良縁と好機とは無理に求めず, 自然に来るのを待つのがよい。 縁と月日の末を待て。 <i>~なき衆生(シユジヨウ)は度(ド)し難(ガタ)し</i> 仏の広大な慈悲をもっても仏縁のない人は救えない。 人の言葉を聞き入れない者は救いようがない。 <i>~に付・ける</i> 嫁入りさせる。 縁づかせる。 <i>~に繋(ツナ)が・る</i> 血縁関係がある。 つながりがある。 <i>~に連(ツ)るれば唐(トウ)の物</i> 〔縁が生じれば, 唐の(遠くの)食物を口にするの意〕 何かの縁で, 思いもかけぬ疎遠なものとも関係が生じる意。 <i>~は異(イ)なもの味なもの</i> 男女の縁は常識では考えられない不思議でおもしろいものであるの意。 縁は異なもの。 <i>~もゆかりも無・い</i> 何の関係もつながりもない。 <i>~を結・ぶ</i> (1)仏法とのつながりをつくる。 成仏(ジヨウブツ)すべき因縁を結ぶ。 結縁(ケチエン)。 (2)夫婦・養子などの間柄となる。 縁組みをする。

戚継光

https://zh.wikisource.org/wiki/%E6%98%8E%E5%8F%B2/%E5%8D%B7322. "大抵真倭十之三,從倭者十之七。倭戰則驅其所掠之人為軍鋒,法嚴,人皆致死,而官軍素懦怯,所至潰奔。"  中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 明史 巻212 列伝 戚継光

戚本禹

戚 本禹(せき ほんう、1931年5月8日 - 2016年4月20日)は、中華人民共和国の政治家。 1949年に中国共産党入党、中国共産党中央弁公庁信訪科科長、『紅旗』歴史部編集長などを務めた。 1965年12月8日、『紅旗』雑誌(第13期)において論文『革命のための歴史研究』を発表、翦伯賛の唱え