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羽布ダム

羽布ダム(はぶダム)は、愛知県豊田市羽布町鬼の平、矢作川水系巴川に建設されたかんがい用の重力式コンクリートダムである。 羽布ダムは、矢作川の下流西三河南部地域の穀倉地帯をかんがいするために建設された。矢作川は昔から 「五万石でも岡崎様は・・・お城下まで船が着く・・・」

Related Words

羽布

グライダーなどの翼・胴体に張る, 軽く密に織った麻布。

布目ダム

布目ダム(ぬのめダム)は、奈良県奈良市北野山町地先、笠置山付近で木津川に合流する淀川水系木津川左支布目川に位置するダムである。木津川上流ダム群の1つ。 1967年(昭和42年)に「淀川水系改訂基本計画」が完了し、これに基づき建設された天ヶ瀬ダム(淀川)や高山ダム(名張川)は関西圏への利水と淀川流域の

羽地ダム

217ヘクタールの灌漑、そして1日あたり最大1,217立方メートルの上水道用水を沖縄本島全域に供給する目的を有する。沖縄北部7ダムの一つ。ダムによって形成された人造湖は蔡温あけみお湖と命名された。 沖縄本島では第二次世界大戦後の経済成長などに伴って水の需要が増加し、しばしば水不足に見舞われた。人口が集中する沖縄本島南部

羽鳥ダム

備センターが選定する「ダム湖百選」に選ばれている。ダム建設前の湖底には57戸の住戸があった。ダム建設後も建設反対派が存在していた。  福島県中通りを貫流する阿武隈川は福島県の中核都市を流域に持つが流域は必ずしも穀倉地帯とはいえなかった。江戸時代には福島(幕府領20万石)、二本松(二本松藩10万石)、

周布川ダム

建設工事は1960年(昭和35年)1月に着工。基礎処理工事を入念に行い、同年8月にコンクリートの打設を開始した。骨材の生産が間に合わず、工事の進捗に支障を来たしていたことから、急きょ骨材プラントの増強を行い、1961年(昭和36年)8月にはダム本体工事の大半が完了。同年11月に竣工を迎え、周布川第一発電所の運転が開始された。

布施川ダム

布施川の農業利用には地元の東布施土地改良区など複数の土地改良区が関係している。布施川からの農業用水への取り入れ口としては笠破頭首工が新しく作られ、それまでの各地区の水門は廃止された。ダム建設は下流の圃場整備、農業用水路整備事業と関連しながら行われ、三つはリンクして水の有効利用が図られている。

足羽川ダム

る。2023年6月14日、2026年度としていた完成時期が3年遅れて2029年度となった。 九頭竜川水系の主要な支流である日野川の右支川で福井市内を貫流する足羽川のさらに右支川、池田町内を流れる部子川に建設が予定されている。したがって、ダム名こそ「足羽川ダム」であるが実際は部子川に建設される。これは

諭鶴羽ダム

諭鶴羽ダム(ゆづるはダム)は、兵庫県南あわじ市神代浦壁にある、一級河川・三原川水系の幹川である諭鶴羽川に建設されたダムである。 兵庫県が管理する洪水調節その他を目的としたダム。型式は重力式コンクリートダム。このダム湖は1988年(昭和63年)に諭鶴羽湖と命名された。

布引五本松ダム

布引五本松ダム(ぬのびきごほんまつダム)または布引五本松堰堤(ぬのびきごほんまつえんてい)は、兵庫県神戸市中央区の生田川にある日本初の重力式コンクリートダム。2006年に近代化遺産「布引水源地水道施設」の一部として国の重要文化財に指定された。厚生労働省の「近代水道百選」に選ばれている。

ダム

〖Carl Peter Henrik Dam〗 (1895-1976) デンマークの生化学者。 血液の凝固に関係するビタミン K を発見, これが植物や肝臓に多いこと, 脂溶性であることを解明した。

ダム

〖dam〗 治水・利水・砂防などのために, 河川・渓流などを堰(セ)き止める構造物。 使用材料からコンクリート-ダム・フィル-ダム, 構造方式から重力ダム・アーチ-ダムなどに分類される。 → 多目的ダム → 砂防ダム

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」

群青の夜の羽毛布

2002年10月5日公開。磯村一路監督、本上まなみ主演。 さとる:本上まなみ 鉄男:玉木宏 さとるの妹:野波麻帆 さとるの母:藤真利子 さとるの父:小日向文世 鉄男の母:角替和枝 斎藤歩 伊達建士 渡辺寛二 横堀悦夫 井川哲也 福山秀子 眞島秀和 石井洋輔 佐々木哲平

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」