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胡亢

胡亢の性格は猜忌心が強いものであり、次々と配下の軍将を殺害した。永嘉7年(313年)、自らの身にも災いが及ぶことを恐れた杜曾はひそかに王沖の軍勢をもって胡亢を攻撃することを計画した。胡亢配下の軍勢が出撃し、城内の警備が手薄になった機会に乗じ計画を実行、胡亢は社曽により殺害され、その政権は社曽により継承されることとなった。

Related Words

亢

二十八宿の一。 東方の星宿。 亢宿。 あみぼし。

亢竜

⇒ こうりょう(亢竜)

亢竜

〔「こうりゅう」とも〕 天高く昇りつめた竜。 <i>~悔(ク)いあり</i> 〔易経(乾卦)〕 栄華をきわめすぎた者は必ず衰えることがあるということ。

亢進

(感情・脈搏(ミヤクハク)・病状などが)たかぶり進むこと。 「心悸~」「~症」「我脉搏の忽ち~するを覚えき/即興詩人(鴎外)」

亢宿

亢宿(音読:こうしゅく(こうしゅう)、訓読:あみぼし)二十八宿の一つで東方青龍七宿の第二宿。距星はおとめ座κ星。 星官(星座)としての亢は、おとめ座κ、ι、φ、λの4つの星で構成される。 亢宿には7つの星官が存在する。 大角(アークトゥルス)はもともと角宿の星官であった。この星が春の星で最も明るかっ

喩亢

喩 亢(ユー・カン、Yu Kang)は、中国湖北省出身のスタントマン、俳優。ドニー・イェンがアクション監督を務める際の「甄家班(イェン・アクションチーム)」の固定メンバーの1人。身長182cm。 5、6歳の頃より武術を習い始め、19歳でスタントダブルとして映画界に入る。当時は落下や車を使ったシーン

胡

中国で, 漢以前には北方の匈奴(キヨウド)の称。 のちには西域民族の総称。 えびす。 → 五胡

胡亥

あります」と訴えたが、胡亥は「趙高は忠義によって昇進し、信義によって今の地位にあるのだ。趙高の人柄は清廉で忍耐力があり、下々の人情に通じている。朕は趙高をすぐれた人物と思っている。君も彼を疑ってはいけない」と趙高を擁護した。李斯はなおも「そうではありません。趙高は元々、賤しい出身であり

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

胡簶

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

矢を入れて携行する道具。 右腰につける。 靫(ユギ)から発達したと思われる筒状の壺胡簶, 箙(エビラ)に似て扁平な平胡簶などがある。 奈良時代に盛行したが, 平安時代に箙が出現すると, 公家が儀仗(ギジヨウ)に用いる以外は衰退した。 ころく。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

胡国

(1)(中国の)胡の国。 → 胡 (2)野蛮な国。 未開の国。

胡瓜

キュウリの古名。 [和名抄]

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

胡桃

クルミの漢名。

胡床

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

胡床

一人用のこしかけ。 床机(シヨウギ)。 あぐら。 〔中国北方, 胡の国から伝えられたという〕