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茶盤

[ちゃばん]
⇒ 茶盆

Related Words

盤

(1)碁・将棋などをするための台。 「将棋の~」 (2)レコード盤。 音盤。 録音盤。 「 LP ~」「名~」 (3)食物をのせる器。 さら。 はち。 「御~捧げて参る/宇治拾遺 7」 (4)食器などをのせる台。 「はてのご~とりたる蔵人参りて/枕草子23」 (5)中国古代の, 洗面器状をした手洗い用の器。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られる。

盤

※一※ (名) (1)浅くて平たい器。 食物などを盛るのに用いる。 陶器・ガラス・金属製などがある。 (2){(1)}の形をしたもの。 「ひざの~」「ペン~」 (3)日本料理で, {(1)}に盛った料理。 (4)仏具の一。 金属製で, 読経のときに打ち鳴らす。 (5)漢字の脚の一。 「盆」「盛」などの「皿」の部分。 ※二※ (接尾) 助数詞。 皿に盛った食べ物・料理などを数えるのに用いる。 「団子二~をたいらげる」

茶外茶

柿葉茶(柿茶) 忍冬茶 ハブ茶(ハブソウ、決明子) 豆茶 黒豆茶 小豆茶 そば茶 トウモロコシ茶 浜茶 合歓茶 弘法茶 ウコギ茶 枇杷葉茶 桑茶 柳茶 薄荷茶 笹茶 浜萵苣茶 シバ茶(ツルナ科、イバラ科、マメ科、アケビ科、フウロソウ科) 茱萸茶 橙茶 生姜茶 梅茶 昆布茶 柚子茶 桜茶(桜湯、桜香煎)

茶

※一※ (名) (1)ツバキ科の常緑低木。 中国原産といわれる。 若葉を摘んで緑茶や紅茶を作るためアジア一帯で広く栽植する。 よく分枝し, 狭卵形で光沢のある濃緑色の葉を互生。 葉腋に白色五弁花を少数つけ, 平球形の蒴果(サクカ)を結ぶ。 日本には, 805年に最澄が種子を持ち帰って比叡山に植えたのが最初という。 茶の木。 〔「茶の花」は ﹝季﹞冬〕 (2){(1)}の芽・葉を用いて製した, 飲み物の原料。 また, それに湯を注いだ飲料。 カフェイン・タンニン・アミノ酸・精油・ビタミン C 等を含む。 古くから中国で薬用・飲用とされた。 摘んだ葉を発酵させるもの(紅茶など), 発酵させないもの(緑茶の類), 半発酵させるもの(ウーロン茶など)など各種ある。 日本では, 種子を栄西が持ち帰って筑前背振山に植え, それを高山寺明恵上人に贈ったものが栂尾(トガノオ)で栽培され, のち宇治・駿河などに分けられて喫茶の風が広まったという。 「~をいれる」「~を飲む」 → 緑茶 → 紅茶 (3)抹茶。 「~をたてる」 (4)茶道。 茶の湯。 (5)茶色。 「~の帯」 ※二※ (名・形動) ちゃかすこと。 ひやかすこと。 また, そのさま。 そのような言動をもいう。 「いよいよ~な挨拶/滑稽本・古朽木」 → お茶 <i>~にする</i> (1)仕事の途中で休憩して茶を飲む。 一休みする。 (2)はぐらかして, 相手にしない。 まじめな受け答えをしない。 「人の話を~しやあがる/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を言・う</i> からかう。 ひやかす。 「相応に~・ふておきけるゆへ/黄表紙・御存商売物」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> ⇒ お茶(チヤ)を濁(ニゴ)す(「御茶」の句項目) <i>~を挽(ヒ)・く</i> (1)茶臼で茶の葉をひいて抹茶を作る。 (2)〔昔, 遊里で, 暇な遊女などに茶の葉をひかせたところから〕 (遊里・水商売などで)客がなくて暇である。 仕事をせずに, ぶらぶらしている。 お茶を挽く。

ブローチ盤

ブローチ盤(ブローチばん)とは、工作機械の一種。ブローチという切削工具を使用して、工作物の穴内部や表面を削る加工法、ブローチ加工を行う。 刃が鋸状に配置された長尺の刃物を「引き抜く」事により被削物を加工する切削加工の一種。 仕上がり部分の寸法が、加工に使用したブローチ

コンパクト盤

コンパクト盤(コンパクトばん)は、「シングルレコードのサイズ(17cm=7インチ)で、1分間の回転数がLP盤と同じ33回転(33 1/3rpm)」のレコードの通称。「17cm LP」とも呼ばれる。 EP盤(extended play、エクステンデッド・プレイ)はシングル盤と同じ45回転で収録されてお

杯盤

(1)さかずきと皿。 (2)転じて, 酒席。 「新柳(シンリユウ)の美人は折々~に侍(ハベ)らすには宜(ヨ)からうが/社会百面相(魯庵)」

円盤

(1)まるい板状のもの。 「空飛ぶ~」 (2)木を胴体とし, 両面に金属の板をはめ込み金属の縁をつけたスポーツ用具。 円盤投げに用いる。 (3)レコード盤。 音盤。

大盤

〔「たいばん」とも〕 食物・水などを入れる大きな器。

盤桓

(1)あちらこちら歩きまわること。 徘徊すること。 「塁(ソコ)を出でて~し, 壁(ソコ)に入つて跋扈(バツコ)す/三教指帰」 (2)先に進まずにとどまること。 「一日島内に~して湖上の風景を望み/春窓綺話(早苗・逍遥・為之)」

盃盤

(1)さかずきと皿。 (2)転じて, 酒席。 「新柳(シンリユウ)の美人は折々~に侍(ハベ)らすには宜(ヨ)からうが/社会百面相(魯庵)」

露盤

方形屋根の頂部をおさえる方形の台。 宝珠・伏鉢などを受け, 相輪の基盤となる。 古くは相輪全体を呼んだ。 → 相輪

路盤

(1)道路の舗装表面と路床との間に設ける砕石・砂利・砂などの地盤。 (2)鉄道の軌道を支える盛り土・切り取りなどによって地ならしした地盤。

礼盤

〔「らいはん」とも〕 導師が着座して礼拝読経する仏前の高座。 須弥壇(シユミダン)の前にあり, 前に経机, 右に磬(ケイ), 左に柄香炉を置く。

水盤

(1)水を入れる, 広く浅い陶磁製の鉢。 生け花・盆裁などに用いる。 (2)涼味を求めて{(1)}に睡蓮(スイレン)・蘆(アシ)などを生けたり, 植えたりするもの。 ﹝季﹞夏。

石盤

(1)粘板岩の薄板に木の枠をつけたもの。 石筆で文字や絵などを書き, 布などで消し去る。 学習用具として用いられた。 (2)スレートのこと。

台盤

〔「だいはん」とも〕 食物を盛った皿を載せる台。 長方形の机の形をした四脚の台で, 高めの縁がついている。

定盤

(1)金属加工の台。 たたき定盤。 (2)平面度の検査や測定・組み立ての基準となる平坦面をもつ工具。 普通, 長方形で鋳鉄または石で造り, 表面が水平になるまで正確に仕上げを行い, 裏面には歪みができないように力骨が鋳出してある。 (3)塗師(ヌシ)・蒔絵(マキエ)師などが工作に用いる箱形の台。 表面は漆で平らに塗り上げ, 漆の調合に用いる。

岩盤

地中の岩体。 軟弱な堆積物の下にあって基盤となっている岩体。 → 地盤