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Word Details

蒼然

[そうぜん]
(1)色のあおいさま。 また, あおざめているさま。
「~として死人に等しき我面色/舞姫(鴎外)」
(2)夕方の薄暗いさま。
「~として暮れ行く街の方/あめりか物語(荷風)」
(3)古びて色あせたさま。
「古色~」

Related Words

自然蒼鉛

自然蒼鉛(しぜんそうえん、native bismuth、bismuth)あるいは自然ビスマス(しぜんビスマス)は鉱物(元素鉱物)の一種。化学組成は Bi。結晶系は三方晶系。自然砒グループに属する。 結晶形を示さず、塊状で産する。劈開がよく発達する。 [脚注の使い方] ^ 文部省 編『学術用語集

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

然然

繰り返して言ったり, 詳しく言ったりする必要のないとき, その代わりに使う語。 かくかく。 これこれ。 うんぬん。 「~の理由によると明記せよ」「返書の旨趣を~と語り/近世紀聞(延房)」

然然

〔「しか」を重ねた語〕 そうそう。 そのとおり。 「~, さはべりし事也/大鏡(序)」

然然

これこれ。 しかじか。 「~の所よりなりけりと聞き給ひて/蜻蛉(中)」

蒼い

(1)青の色をしている。 広く緑など青系統の色にもいう。 「~・い空」「~・いものをもっと食べる必要がある」 〔「あおい空(海)」は「碧い」とも書く〕 (2)赤みが足りない。 青ざめている。 「~・い月」「~・い顔」 (3)〔未熟の果実が青いことから〕 修行・知識などが不十分だ。 まだ一人前でない。 「まだ考えが~・い」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 尻が~/風青し 青くな・る (1)青色になる。 (2)(驚き・恐怖・緊張などで)顔色が青白くなる。

蒼蠅

イエバエ・クロバエなど大形で, 腹部が青みを帯びた金属光沢をもつハエの俗称。

蒼浪

(1)青々とした波。 (2)老いて髪につやがなくなること。 「肌膚虚しくして髪~たり/本朝文粋」

蒼蠅

(1)あおばえ。 はえ。 (2)君側にあって讒言(ザンゲン)する人。 <i>~驥尾(キビ)に付して千里を致(イタ)す</i> 蒼蠅も駿馬の尾についていれば, 千里の遠方へも行くことができるように, つまらぬ者でもすぐれた人について事を行えば功名をなしとげることができる。 驥尾に付す。

蒼梧

中国, 湖南省寧遠県にある山。 聖王舜(シユン)の死去した地と伝えられる。 九嶷山(キユウギザン)。

蒼氓

長編小説。 石川達三作。 1935年(昭和10)同人雑誌「星座」に第一部を発表。 第一回芥川賞受賞。 39年合冊刊行。 1930年頃のブラジル移民団の悲惨な実態を描く。

蒼穹

青空。 大空。 蒼天。

蒼惶

落ち着かないさま。 あわてるさま。 「試験の四日ぐらゐ前から~として準備に着手し/羹(潤一郎)」

蒼波

あおい波。 蒼浪。

蒼鉛

ビスマス。

蒼竜

(1)青色の竜。 また, 青黒い毛並みの大きな馬とも。 (2)四神(シジン)の一。 「青竜(セイリヨウ)」に同じ。 (3)二十八宿のうち, 東方七宿の総称。

蒼竜

⇒ そうりょう(蒼竜)

蒼黒

あお黒い色。

蒼天

(1)青空。 大空。 (2)春の空。 (3)天にいる神。 天帝。 「業を纂(ツ)ぎ基を承くる王は, 此れ尤も~の与ふる所なり/将門記」