Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

薄皮

[はくひ]
(1)薄い皮。 うすかわ。
(2)「外皮{(3)}」に同じ。

薄皮

[うすかわ]
(1)物の表面をおおう薄い膜。
「枝豆の~」
(2)皮の薄い饅頭(マンジユウ)や餅。
「~饅頭」
(3)女性などの皮膚が白く, きめの細かいこと。
「顔の他の部分は日に焼けてはゐたが, ~だけに却て見所が有つた/あひびき(四迷)」
(4)経木(キヨウギ)のこと。
<i>~の剥(ム)けたよう</i>
白くてきめの細かい女性の顔や肌の形容。

Related Words

薄皮饅頭

。皮は小麦粉に黒糖を多く混ぜて作った生地を使用しているため、茶色をしている。通常の饅頭よりも皮が薄い分、餡の占める量が多い。このためかなり甘いが、くどい味わいではない。当初はこしあんを用いたものであったが、現在は好みの変化もあり、粒餡も用いている。また、小さいサイズの「薄皮小饅頭」や、蒸篭に入れて販

薄

イネ科の大形多年草。 山野の荒地に群生する。 葉は叢生(ソウセイ)し, 長い線形で縁がざらつく。 秋, 約1.5メートルの花茎を出し, 尾花(オバナ)といわれる花穂をつける。 花穂には多数の細長い枝があって, 白色または帯紫色の長毛のある小穂がつく。 古くは葉で屋根をふいた。 十五夜の月見に飾る。 秋の七草の一。 カヤ。 ﹝季﹞秋。 <i>~の穂(ホ)にも怯(オ)・じる</i> わずかなことにもびくびくと恐れるさまをいう語。 「落ち武者は~・じる」

薄

〔形容詞「薄(ウス)し」の語幹から〕 (1)名詞・形容詞・動詞などの上に付く。 (ア)厚みが少ない意を表す。 「~紙」「~氷」(イ)濃度や密度が少ない意を表す。 「~紫」「~味」(ウ)程度が少ない意を表す。 「~曇り」「~明かり」(エ)はっきりしない, なんとなくの意を表す。 「~気味悪い」「~ぼんやり」 (2)名詞の下に付いて形容動詞をつくり, 度合が少ない意を表す。 あまり…がない。 「品~」「期待~」「望み~」

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

薄明薄暮性

crepusculumとは、ラテン語で薄明を意味する。薄明薄暮性は、いわば、昼行性と夜行性に対比する言葉である。薄明薄暮性動物は、薄明るい月夜にも活発であると考えられる。 薄明薄暮性の中には、明け方にのみ行動する種(Matutinal)や、薄暮のみ行動する種(Vespertine)も定義される。

酷薄

むごく, 思いやりがない・こと(さま)。 「残忍な~な人間/平凡(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

稀薄

(1)気体の密度や液体の濃度のうすい・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「高度が増すと空気が~になる」 (2)乏しいこと。 欠ける・こと(さま)。 「熱意が~な人」「内容が~だ」 ﹛派生﹜~さ(名)

薄幸

幸せが薄い・こと(さま)。 ふしあわせ。 「~の身」「~な運命」

刻薄

むごく, 思いやりがない・こと(さま)。 「残忍な~な人間/平凡(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

薄絹

地の薄い絹織物。 紗(シヤ)・絽(ロ)など。

薄霧

薄くかかった霧。 「~がたちこめる」

薄物

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

薄目

目を細く開けること。 「~を開ける」

薄紅

薄いくれない色。 淡紅。

薄衣

地の薄い着物。 薄い袿(ウチキ)。 うすごろも。 「~も被(カズ)かず/義経記 6」

薄紅

(1)薄い紅色。 薄紅色。 (2)薄くつけた口紅や頬紅。 「~をさす」

薄暑

初夏の頃の, うっすら汗ばむほどの暑さ。 ﹝季﹞夏。 《皆が見る私の和服パリ~/星野立子》