Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

褒章

[ほうしょう]
栄典の一。 社会・公共・文化などに尽くした人を表彰して記章とともに授与される。

Related Words

褒貶

ほめることとけなすこと。 ことのよしあしを論ずること。 「毀誉(キヨ)~」

褒美

(1)ほめて与える品物や金銭。 褒賞。 「ご~をあげる」 (2)ほめたたえること。 「見物の上下, 一同に~せしなり/風姿花伝」

褒賞

ほめたたえること。 ほめそやすこと。 また, そのしるしとして与える賞品。 「天皇飲御(キコシメシ)て甚だ~させ玉ひ/新聞雑誌 53」

過褒

ほめすぎること。 過賞。

褒ず

ほめる。 たたえる。 「世間に此様な事が稀なほどに別して~・ずるぞ/史記抄 3」

褒姒

中国, 西周の幽王の寵姫(チヨウキ)。 褒は出身国名, 姒は姓。 めったに笑わぬ女で, 幽王が変事もないのに狼煙(ノロシ)をあげて諸侯を集めるとはじめて笑った。 以後これを繰り返すうち, 申侯と西戎(セイジユウ)に侵入されて, 狼煙をあげたが諸侯は集まらず, 幽王は殺されて西周は滅び, 褒姒は捕らえられたという。 生没年未詳。

褒辞

ほめことば。 賛辞。 褒詞。

褒状

ほめる言葉をしるした書き付け。 賞状。

褒称

ほめたたえること。 称揚。 「其篤行を~せり/新聞雑誌 25」

褒め

褒め(ほめ。英: Praise)あるいは賞賛・称賛とは、社会関係の相互作用の一形式であり、肯定的な評価、励まし、感嘆の念(英語版)などを伝えることである。これは言葉だけでなく、ボディーランゲージ(表情や身振り)によっても伝えられる。 言葉による褒めには、他者の行動や特質に対する肯定的な評価が含まれて

朱褒

朱 褒(しゅ ほう、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての人物。益州牂牁郡(または朱提郡)の人。『三国志』蜀志「後主伝」・「馬忠伝」などに記述がある。また『華陽国志』南中志にも記述がある。 蜀漢を建国した劉備が没した後、南中地方(益州南部の4郡)において反乱を起こした人物の一人である。

廉褒

廉 褒(れん ほう、生没年不詳)は、前漢の人。字は子上。隴西郡襄武県の人。先祖は廉頗で、漢の時代になり豪族であったため苦陘から移住させられたという。 西域都護を務め、その恩義と信頼が賞賛された。 永始3年(紀元前14年)に金城太守から執金吾に移り、永始4年(紀元前13年)に右将軍となる。

韓褒

韓 褒(かん ほう、生年不詳 - 572年)は、中国の北魏末から北周にかけての政治家・軍人。字は弘業。本貫は潁川郡潁陽県。 韓演の子として生まれた。学問を好んだが、章句を守らなかった。建明年間、奉朝請を初任とした。強弩将軍の位を加えられ、太中大夫に転じた。北魏末の乱のため夏州に避難した。宇文泰が夏

元褒

元 褒(げん ほう、生没年不詳)は、北周から隋にかけての官僚・軍人。字は孝整。本貫は河南郡洛陽県。元孝矩の弟。 元均の末子として生まれた。弓や乗馬を得意として、幼い頃から大人と張り合った。10歳で父を失い、兄たちに養育された。兄たちが別居することを議論したとき、元褒

紫綬褒章の受章者一覧

鹿島丈博:(2003年褒章、2004年飾版) アテネ五輪男子体操団体金メダル 北島康介:(2003年褒章、2004年飾版、2008年飾版) アテネ五輪、北京五輪競泳男子金メダル 谷亮子:(2003年褒章、2004年飾版、2007年飾版) シドニー五輪、アテネ五輪女子柔道金メダル

褒忠郷

褒忠郷(バオジョン/ほうちゅう-きょう)は台湾雲林県の郷。 褒忠郷の旧名は「埔姜崙荘」と称され、清代は布嶼堡に属し彰化県の管轄下に置かれていた。 1786年(乾隆51年)、林爽文の反乱が発生すると反乱軍側の荘大田が嘉義を攻め、各堡は混乱に陥った。それに対し張源懃と張明義兄弟が民衆をまとめ、官軍を支

藤原褒子

^ 島田 1996、34頁 ^ 『後撰和歌集』巻十五 雑一 1119 ^ 『江談抄』 ^ 『後撰和歌集』巻十三 恋五 960 朝日日本歴史人物事典『藤原褒子』 - コトバンク 島田とよ子 「京極御息所褒子について:『大和物語』六十一段を起点に」『園田国文』17号、園田学園女子短期大学国文学会、1996年。

章

(1)文・楽曲などの大きなひとまとまり。 段落・節などより大きい。 「三つの~から成る」 (2)ひとまとまりの文や詩。 「筆を下せば~と成り/懐風藻」 (3)印(シルシ)。 記章。 「校~」「部員の~」 (4)勲章・褒章など。 「~と綬(ジユ)」 (5)印(イン)。 印章。 判。 「協会会長の~」 (6)〔仏〕 経典の教義を注釈・解説したもの。 (7)中国の文体の一。 上奏文の様式。 (8)古代中国の暦法で, 19年のメトン周期のこと。 → メトン周期 <i>~を断(タ)ち義を取(ト)る</i> 〔「中庸」の孔穎達疏〕 詩文の一部分だけを抜き出して, 原文の意味と無関係に利用すること。 断章取義。

王褒 (南北朝)

褒(おう ほう、生没年不詳)は、中国の南北朝時代の官僚・文学者。字は子淵。本貫は琅邪郡臨沂県。 南朝梁の侍中の王規の子として生まれた。立ち居振る舞いが美しく、談笑をよくした。史伝を広く読み、文章を作るのを得意とした。母方の祖父の袁昂は「この児は当に吾が宅の相となるべし」と評した。梁の武帝は王褒