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Word Details

角張る

[かどばる]
(1)かどが突き出る。 かくばる。
「~・った顔」
(2)打ち解けない, 窮屈なふるまいをする。 四角ばる。
「~・った態度をくずさない」

角張る

[かくばる]
(1)四角な形である。 かどができている。
「~・った顔」
(2)堅苦しいさまである。 四角ばる。
「~・った態度で話す」

Related Words

張角

えなくなった。この事件以降、後漢の権威は地に堕ちた。 やがて、黄巾兵を傘下に組み入れた曹操(後の魏)に、孫権(後の呉)・劉備(後の蜀漢)を加えた三者が鼎立する「三国時代」が到来することとなる。 小説『三国志演義』では、張角・張宝・張梁の3兄弟は「不第秀才」(郷試に合格していない秀才)という設定で登

角張渉

角張 渉(かくばり わたる、1978年 - )は、宮城県仙台市出身の男性実業家。レコードレーベルの運営、アーティストマネージメントなどを行う、株式会社カクバリズムの代表取締役。バンドBOYS NOWではギターボーカル、snottyではボーカルを担当していた。東京経済大学卒。妻はモデルの菊池亜希子。 1999年よりGOING

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

見張る

(1)(「瞠る」とも書く)目を大きくあけてよく見る。 「目を~・る」「目を~・るばかりの上達ぶり」 (2)注意して見る。 警戒する。 番をする。 「門を~・る」「侵入者を~・る」 ‖可能‖ みはれる

眼張る

(1)目をつける。 「さつきに跡の松原で~・つておいた金の蔓/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (2)見張る。 よく見る。 「大道を~・つて, かな釘一本でも落ちて居る物を拾ふ/洒落本・根柄異軒之伝」

頑張る

〔「我(ガ)に張る」または「眼(ガン)張る」の転という。 「頑張る」は当て字〕 (1)あることをなしとげようと, 困難に耐えて努力する。 「~・って店を持とう」「負けるな, ~・れ」 (2)自分の意見を強く押し通す。 我を張る。 「ただ一人反対意見を述べて~・る」 (3)ある場所を占めて, 動こうとしない。 「入口には守衛が~・っている」 ‖可能‖ がんばれる

威張る

強そうに, または, 偉そうに振る舞う。 「権力をかさにきて~・る」 ‖可能‖ いばれる

鯱張る

「しゃちほこばる」の転。 「先生の前で~・っている」

鯱張る

「しゃちほこばる」の転。 「干物のやうに~・るには及ばない/社会百面相(魯庵)」

鯱張る

「しゃちほこばる」に同じ。 「私等はあとにと, ~・つて居た/浄瑠璃・忠臣蔵」

鯱張る

〔「しゃっちょこばる」「しゃちこばる」とも〕 (1)鯱(シヤチホコ)のようにいかめしい様子をしている。 「重役椅子に~・って座っている」 (2)緊張して, 体がかたくなる。 「そんなに~・らず, 楽にしてください」「~・ったお辞儀」

威張る

「いばる」の転。

頑張る!TV!!

『頑張る!TV!!』(がんばるテレビ)は、1994年4月11日から同年9月12日まで日本テレビ系列局で放送されていた日本テレビ製作のバラエティ番組である。NTTの一社提供。放送時間は毎週月曜 19:00 - 19:30 (日本標準時)。 その名の通り、日本中の頑張っている人々を紹介していた番組。司会

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

見栄を張る

『見栄を張る』(Eriko, Pretended)は、2016年の日本映画。藤村明世の長編初監督作品。主演は久保陽香。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016の長編コンペティション部門にてSKIPシティアワードを受賞した。日本での劇場公開は2018年。 泣き屋を

張

※一※ (名) 二十八宿の一。 南方の星宿。 張星。 ちりこぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)弓や琴など, 弦・絃を張ったものを数えるのに用いる。 「弓二~」 (2)幕・蚊帳(カヤ)など, 張りめぐらすものを数えるのに用いる。 「蚊帳一~」 (3)紙や皮などを数えるのに用いる。

角

※一※ (名・形動) (1)四角。 方形。 また, 四角なさま。 「~に切る」「紫檀の~な名刺入/門(漱石)」 (2) 〔数〕 〔angle〕 一点から出る二本の半直線で作られる図形。 また, その開き方の度合。 角度。 (3) 将棋の駒の一。 角行(カクギヨウ)。 「飛車~なしで勝つ」 (4)つので作った笛。 中国から伝わり, 古く軍陣で用いた。 つのぶえ。 (5)中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて三番目の音。 → 五音 (6)二十八宿の一。 東方の星宿。 角宿。 すぼし。 (7)紋の輪郭として使われる正方形。 平角・隅入角など。 (8)「鉸具(カコ)」に同じ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)一分金, または一分銀を数えるのに用いる。 「今時のこんがうに弐~づつとらしても/浮世草子・男色大鑑 5」 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。 一角は一〇分。

角

(1)動物の頭部に長く突き出ている骨質または角質の硬い突起。 「水牛の~」「~製のパイプ」 (2)物の表面または頭上の突起物。 「かたつむりが~を出す」 (3)婦人の嫉妬(シツト)や怒りのたとえ。 「さすがのまま母の~もぽつきり折て/おらが春」 → 角を生やす (4)家紋の一。 角の形を図案化したもの。 枝角と袋角がある。 <i>~突き合わ・せる</i> 仲が悪くいつも対立したり喧嘩をしたりする。 <i>~を出・す</i> 〔能楽などで, 女の生霊が嫉妬(シツト)で鬼形となることから〕 女が嫉妬を起こす。 やきもちをやく。 <i>~を矯(タ)めて牛を殺す</i> 少々の欠点を直そうとして, かえってそのもの自体を駄目にする。 枝葉にかかずらわって, 肝心な根本をそこなうことのたとえ。 <i>~を生や・す</i> 「角を出す」に同じ。