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述語論理

述語論理(じゅつごろんり、英: predicate logic)とは、数理論理学における記号的形式体系群を指す用語で、一階述語論理、二階述語論理、多ソート論理(英語版)、無限論理などが含まれる。これらの形式体系の特徴は、論理式に含まれる変数を量化できる点である。一般的な量化子として、 全称量化子 ∀

Related Words

一階述語論理

一階述語論理(英: first-order predicate logic)とは、個体の量化のみを許す述語論理 (predicate logic) である。述語論理とは、数理論理学における論理の数学的モデルの一つであり、命題論理を拡張したものである。個体の量化に加えて述語や関数の量化を許す述語論理を二階述語論理(英:

高階述語論理

高階述語論理(こうかいじゅつごろんり、英: Higher-order logic)は、一階述語論理と様々な意味で対比される用語である。 例えば、その違いは量化される変項の種類にも現われている。一階述語論理では、大まかに言えば述語に対する量化ができない。述語を量化できる論理体系については二階述語論理に詳しい。

二階述語論理

二階述語論理(にかいじゅつごろんり、英: second-order predicate logic)あるいは単に二階論理(にかいろんり、英: second-order logic)は、一階述語論理を拡張した論理体系であり、一階述語論理自体も命題論理を拡張したものである。二階述語論理もさらに高階述語論理や型理論に拡張される。

述語

(1)文の成分の一。 文中で「何がどうする」「何がどんなだ」「何が何だ」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節をいう。 「花が散る」「頬(ホオ)が赤い」「あれが駅だ」における「散る」「赤い」「駅だ」の類。 (2)〔論〕 〔predicate〕 判断・命題において, 主語について何事かを述べる語。 賓辞。 ⇔ 主語

述語変換意味論

derivation of programs" であった。 述語変換意味論では、命令型プログラミング言語の意味論(プログラム意味論)を定義するため、その言語の各「コマンド」に「述語変換子; Predicate Transformer」を対応させる。「述語変換子」は、プログラムの部分について2つの述語を対応させる全体関数である。

理論言語学

言語学。仮説検証法という部分を強調するために「経験科学としての言語学」と言う場合がある。 形式言語学を同義に用いることもあるが、必ずしも数理的方法を採用しているわけではない。広義には仮説検証法による言語の研究はすべて理論言語学

論語

子張の「士は危うきを見ては命を致す」という言葉に始まる。この篇の大体が孔子の門人たちの言葉のみ記されている。特に高弟の言が多く、孔子に類するような言葉などが多いとされる。凡そ二十五章。 堯曰(ぎょうえつ)第二十 「堯曰く、咨(ああ)、爾(なんじ)舜」という堯の言葉に始まる。この篇は凡そ三章で

理論

事象と比較して簡潔であり、さらに既存の知識や常識とは反する自明ではない結論を導き出し、しかも原因としての独立変数と結果の従属変数を繋ぐ枠組みが明快でなければならない。最後に理論はその真偽を問うことが可能な性質、つまり反証可能性を保持しなければならない。以上の理論の対象となっている事象の重要性や実務的な実践性を加えることもできる。

記述二元論

記述二元論(きじゅつにげんろん、英: Predicate Dualism)とは、物事の記述の仕方が二通り以上あって、かつそれらが互いに還元不可能な場合がある、という考え。 [脚注の使い方] ^ Robinson, Howard, "Dualism - 2.1 Predicate dualism", The

記述集合論

X} の部分集合が解析であるとは、それがあるポーランド空間のボレル部分集合の連続像であるときにいう。いかなるボレル集合の連続逆像もボレルであるが、解析集合はボレルとは限らない。集合が補解析とはそれの補集合が解析集合であることをいう。これに関する基本的な結果は、解析かつ補解析な集合はボレル集合

データ記述言語

データ記述言語(データきじゅつげんご)またはデータ言語とは、コンピュータにおいて扱うデータを記述するための形式言語である。コンピュータ言語の一種だが、プログラミング言語ではない。HTMLに代表されるマークアップ言語などがある。 データ記述言語は、基本的にはプログラミング言語

インタフェース記述言語

インタフェース記述言語(英: Interface Description Language, IDL)はソフトウェアコンポーネント間のインタフェース記述を目的とするドメイン固有言語の総称である。インタフェース定義言語(英: Interface Definition Language)とも呼ばれる。

ハードウェア記述言語

記述言語が下工程でも重要な役割を演じることもある。一般に工程が進んで設計が詳細化していくと、設計データベースには技術固有の情報が格納されるようになっていく。技術固有のデータが増えると汎用的なハードウェア記述言語による記述では格納しきれなくなる。 反復的な回路構造をハードウェア記述言語で記述

ページ記述言語

ページ記述言語と重複する用語としてプリンター制御言語があり、これにはヒューレット・パッカードのPrinter Command Language (PCL) が含まれる。アドビのPostScriptは、有力なページ記述言語の一つである。PDLをマークアップ言語化したものがページ記述マークアップ言語である。 ページ記述言語の表現形式には、テキスト

統語論

〔syntax〕 言語学の一分野。 文法論の一領域で, 文がどのような構造で成り立っているかを明らかにしようとするもの。 構文論。 シンタックス。 → 意味論 → 語用論

語用論

。これは生駒・志村(1993年論文)で唱えられた名称である。 坪本篤朗 [脚注の使い方] ^ 加藤重広・澤田淳 編『はじめての語用論』p.22 普遍語用論 形式語用論 直示 含意・推意 前提 発話行為 談話分析・会話分析 語用論 - 脳科学辞典 国際語用論学会(IPrA) 日本語用論学会(PSJ)

物語論

物語論(ものがたりろん、ナラトロジー、英: narratology)は、物語や語りの技術と構造について研究する学問分野である。 物語論には、大きく分けて二つの潮流がある。物語の内容の類型に関心を向けるものと、物語的言語表現(しばしば「言説」と呼ばれる)の形式に関心を向けるものである。前者はロシア・フ

語彙論

語彙論(ごいろん、英語:lexicology)は、語彙を扱う言語学の部門である。近接する分野に辞書を扱う辞書学がある。 意味論 意味論のうち、対義語、類義語といった語義の関連を対象とする分野は語彙意味論と呼ばれる。 語句論 慣用句、イディオムなどが語彙の中でどのような位置づけをされるかという点から、

理神論

〔deism〕 一七, 八世紀ヨーロッパの啓蒙主義時代の合理主義的な宗教観。 世界の創造者として神を認めるが, 神が世界の出来事に関与することは信じない。 聖書批判・比較宗教への道を開いた。 自然神論。