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途中越

途中越(とちゅうごえ)は、京都市左京区大原小出石町と滋賀県大津市伊香立途中町の境に位置する峠。栃生越(とちゅうごえ)、竜華越(りゅうげごえ)または途中峠とも呼ばれる。なお、広義には峠前後の道の名称としても呼称される。 国道367号と国道477号の重複区間となっている。標高は382m。 峠の

Related Words

途中

(1)目的の場所に行くまでの中間の地点。 途上。 通り道。 通りすがり。 「学校へ行く~」「~下車」 (2)ある場所へ行き着くまでの間。 道すがらずっと。 「来る~歩きながら考えてきた」 (3)物事のまだ終了しないうち。 中途。 「仕事を~で投げ出す」

中途

(1)行く道のなかほど。 途中。 「坂の~」 (2)物事の進行している, なかごろ。 なかば。 途中。 「話の~から脇道にそれる」

途中トンネル

なお、建設費のうち未償還額は約2億2,500万円となっていたが、滋賀県と大津市が折半して負担することとしている。 有料道路時代の料金所は近江鉄道に管理委託されていた。 路線名 : 国道367号 起点 : 滋賀県大津市伊香立途中町西山 終点 : 滋賀県大津市伊香立途中町坊出 延長 : 0.5 km

途中駅

『途中駅』(とちゅうえき)は、1977年2月10日に発売された五木ひろしのシングル。 途中駅 作詞:麻生香太郎 / 作曲:西島三重子 / 編曲:船山基紀 横浜・ララバイ 作詞:山口洋子 / 作曲:三木たかし / 編曲:馬飼野俊一 1977年の音楽

中越

中越(ちゅうえつ、なかごえ、なかごし、なかこし) 中越地方 - 越後国(新潟県)の中部。新潟県の地域区分の一つ。 新潟県中越地震 - 2004年(平成16年)10月23日に発生した、中越地方を震源とする地震。 中越元気村 - 新潟県中越地震に際して設立・活動した、民間の災害ボランティア団体。 新潟県中越沖地震

途中下車

途中下車(とちゅうげしゃ)とは、乗車券の券面に表示された発着区間内の途中駅で前途区間が有効のまま下車して出場すること。 「下車」という言葉自体は一般に、単に列車から降りることを意味するが、鉄道用語としての「下車」の意味は下車したうえで改札を受けて出場するまでを含める。すなわち、乗り換え等のために単に

中途の家

出る。しかし、現場にはジョーゼフの娘も来ていて、婚約指輪の宝石をここで落としていた。犯人が残したはずの手紙や燃えたマッチを再検討し、クイーンは、一見取るに足らない手がかりから論理的推論を拡張していくという難行に取り組み、最終的に、この事件でたった一人しか該当し得ないという殺人者のプロフィールを絞り出す。

途

〔古くは「ど」とも〕 みち。 旅の道すじ。 <i>~に就(ツ)・く</i> 出かける。 出発する。 「帰国の~・く」

途

(1)人や動物, 車などが行き来する通路。 ある地点と地点をつないで長く連なった帯状のもの。 「都へ通ずる~」「~を横切る」「~を通す」 (2)目的とする所へ至る経路。 道すじ。 「学校へ行く~で忘れ物に気づいた」「~をまちがえる」「~を聞く」 (3)道のり。 距離。 道程。 「~を急ぐ」「~がはかどる」「日暮れて~遠し」 (4)ある状態に至る道すじ。 「勝利への~は遠かった」「栄光の~を歩む」 (5)人のふみ行うべき道すじ。 人としてのあり方や生き方。 「~にそむく」「~をあやまる」 (6)ある関係を成り立たせている理(コトワリ)。 また, 世間のならい。 「親子の~」「誰踏み初めて恋の~, 巷に人の迷ふらん/謡曲・恋重荷」 (7)(仏教・儒教などの)教え。 教義。 「仏の~」「朝(アシタ)に~を聞かば, 夕べに死すとも可なり」 (8)ある専門的分野。 方面。 「医学の~を究める」「この~にはいって三〇年」 (9)方法。 手段。 手順。 「解決の~を見いだす」「生活の~を断たれる」 <i>~が開・ける</i> 進路をさまたげるものがなくなる。 解決の方法などがわかる。 <i>~無き道</i> 道が全くない所。 「~を行く」 <i>~の傍(カタワラ)の碑(ヒ)の文(ブン)</i> 〔後漢の邯鄲淳が孝女曹娥の事跡を記した碑文が名文であったという故事から〕 すばらしい文章。 → 有知無知三十里 <i>~は近きにあり</i> 〔孟子(離婁上)「道在邇而求諸遠」から〕 学問の道は自分の身に基づくものであるから, 手近なところにあり, 遠い外に求める必要はない。 <i>~も狭(セ)に</i> 道もせまくなるほどに。 「~散る山桜かな/千載(春下)」 <i>~を切・る</i> 中途でさえぎる。 また, 人との関係を断つ。 「咄の~・るめへ/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を決・する</i> 進むべき方向を決める。 <i>~を付・ける</i> (1)目的の所へ通じる道をつくる。 (2)糸口をつくる。 「新しい分野の研究に~・ける」 <i>~を譲・る</i> (1)狭い道で自分はわきへ寄って相手が先に通れるようにする。 (2)他の人に地位を譲って引退する。 「後進に~・る」

越中褌

〔細川越中守忠興の始めたものという〕 長さ1メートルほどの小幅の布にひもをつけたふんどし。 越中。 → 六尺褌

越中島

に中州が「越中島」と呼ばれていたことによると考えられている。 1858年から1866年のあいだ、幕府が設けた武術修練所である講武所の付属施設、銃隊調練場と水泳道場があった。 2023年(令和5年)1月1日現在(東京都発表)の世帯数と人口は以下の通りである。 国勢調査による人口の推移。 国勢調査による世帯数の推移。

越中国

大小目員を設置した。延暦23年(804年)6月10日、上国に定められた。 越中には大きな勢力がなく、豪族や国人と呼ばれる小勢力が散らばっていた。彼らは時勢にしたがい木曾義仲や北条氏の支流で守護名越氏、桃井直常などに協力し活躍した。 室町時代には、桃井氏や斯波氏との抗争を勝ち抜いた畠山氏が守護職を得て

中越村

中越村(なかこしむら)は、かつて新潟県三島郡にあった村。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い三島郡大門村、小竹村、米田村、上野山村、中山村、立石村、川西村、松本村、山谷村、別ケ谷村、小釜谷村、大釜谷村、桂沢村、吉水村が合併し、中越村が発足。 1901年(明治34年)11月1日 -

旅の途中で

印象派夕景〜G.A. version〜 編曲:光田健一 アルバム『PENDULUM』収録同曲のInstrumental。石井曰く「何年に一度しか紡げないようなメロディ」で「僕の映像体験のすべてを注入した」。古いイタリア映画のワンシーンと若き日のソフィア・ローレンの姿を狙い、万が一、3本目の映画を

中途失聴者

中途失聴者(ちゅうとしっちょうしゃ)とは、聴覚障害者の一区分で、音声言語獲得後に、聴力が下がったり、聴力を失った人のことである。音声言語獲得前に、聴力が下がった人は、難聴者、聴力を失った人は、ろう者という。 発声は不自由しないものの聞くことが不自由になるため、音声コミュニケーション自体が極めて不便になる。

越中中島駅

越中中島駅(えっちゅうなかじまえき)は、富山県富山市中島3丁目にある、富山地方鉄道富山港線の駅。駅番号はC32。 1924年(大正13年)7月23日:富岩鉄道富山口駅 - 岩瀬港駅(現在の岩瀬浜駅)間開通と同時に奥田中島停留場として開業し、旅客の取扱を開始する。駅舎及びホームが整備された。

越中中村駅

越中中村駅(えっちゅうなかむらえき)は、富山県滑川市中村にある、富山地方鉄道本線の駅である。駅番号はT21。 1935年(昭和10年)12月13日:富山電気鉄道の滑川駅 - 当駅間が開業、早月駅(はやつきえき)として開業。 1936年(昭和11年)6月5日:富山電気鉄道の当駅 - 電鉄魚津駅間が開業。

越中中川駅

)、2001年(平成13年)7月2日、北日本新聞社(朝刊) ^ 『北日本新聞』2001年7月14日付朝刊19面『無人化回避のJR越中中川駅 明るく愛着わく駅に 高岡工芸高デザイン科生徒 外壁にイラスト』より。 ^ 『北日本新聞』2009年8月6日付朝刊22面『高校生 外壁デザイン 越中中川駅塗装完了』より。

用途

(1)学校・会社・官庁などで, 主に事務用品の供給を取り扱うこと。 「~係」 (2)必要な費用。 「~金」 (3)銭(ゼニ)の異名。 「勧進の~多く持ち給ひたるらん/盛衰記 18」