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金毘羅

[こんぴら]
〔仏〕
〔梵 Kumbhīra 鰐(ワニ)の意〕
ガンジス川の鰐が神格化されて仏教の守護神となったもの。 魚身で蛇(ヘビ)の形をし, 尾に宝玉を持つ。 十二神将のうちの宮毘羅(クビラ)にあたる。 日本では大物主神(オオモノヌシノカミ)の垂迹(スイジヤク)として金毘羅大権現といい, 海上の守護神として広く民間に信仰される。 香川県の金刀比羅宮(コトヒラグウ)がその中心的存在。 金毘羅大将。

Related Words

金毘羅山

金毘羅山、金比羅山(こんぴらやま、こんぴらさん) 金毘羅山 - 香川県にある琴平山の別名。金刀比羅宮(金毘羅大権現)がある。 金毘羅山 (群馬県) - 群馬県にある山。 金比羅山 (東京都) - 東京都あきる野市にある山。 金毘羅山 (長野県) - 長野県にある山。 金比羅山 (京都府) - 京都府にある山。

金毘羅街道

金毘羅参りに利用されていた街道は金毘羅街道・金毘羅往来と呼ばれていた。本項目各節では、この「金毘羅五街道」および同街道群に歴史上密接に関連付けられている往来・街道について解説する。 江戸時代、海上交通の守り神である金毘羅大権現への信仰が一般民衆にも広がると、金毘羅

金毘羅船々

「金毘羅船々」(こんぴらふねふね)は香川県の民謡。全国の遊郭に座敷唄として広まり、唄にのせて行う座敷遊びとしても知られる。 香川県仲多度郡琴平町を中心に唄われる。琴平町の西にある象頭山の中腹には金毘羅大権現(金刀比羅宮)があり、江戸期には金毘羅へと伊勢詣と同じように参拝客が多く訪れた。「金毘羅船々

金毘羅権現

全国の金毘羅宮・金毘羅権現社の多くは、大物主を主祭神とする神道の金刀比羅神社(金刀比羅宮・琴平神社・金比羅神社・金比羅宮)になっているが、各地の常夜灯や石碑等に「金毘羅大権現」の痕跡を伺うことができる。その堂の本扁額が金毘羅との表記は今でも金毘羅権現を祀るところであり、金比羅

金毘羅義方

高野山領紀伊国名手荘を本拠とした悪党。正応4年(1291年)頃、高野山領荒川荘の悪党蜂起に呼応し、名手荘で放火、殺人、刈田狼藉や路次押取などの悪党行為を働き「国中無双の大悪党」と呼ばれた。 [脚注の使い方] ^ a b c d デジタル版 日本人名大辞典+Plus(講談社)『金毘羅義方』

旧金毘羅大芝居

2003年(平成15年)9月 平成の大改修、工事開始。(#平成の大改修の項を参照。) 2003年(平成15年)3月 旧金毘羅大芝居の80円郵便切手が作られた。(画作:辻一摩) 2004年(平成16年)3月 平成の大改修、工事完了。 耐震構造補強工事 天井裏全面に鉄骨補強(客席の四本鉄柱を撤去)

金毘羅 (曖昧さ回避)

金毘羅(こんぴら) クンビーラを音訳したため金毘羅とも金比羅とも表記されていたが、明治期の神仏分離以降は、総本宮にならって大物主が祭神の処は金比羅で、祭神が変わらず金毘羅大権現の処は金毘羅と表記されている。しかし、その区別を知らない者が逆表記をしている処がある。なお、明治期以前の遺物はその限りでない。

金比羅

〔仏〕 〔梵 Kumbhīra 鰐(ワニ)の意〕 ガンジス川の鰐が神格化されて仏教の守護神となったもの。 魚身で蛇(ヘビ)の形をし, 尾に宝玉を持つ。 十二神将のうちの宮毘羅(クビラ)にあたる。 日本では大物主神(オオモノヌシノカミ)の垂迹(スイジヤク)として金毘羅大権現といい, 海上の守護神として広く民間に信仰される。 香川県の金刀比羅宮(コトヒラグウ)がその中心的存在。 金毘羅大将。

毘沙門天曼荼羅

座神使者 持斎使者 自在使者 神山使者 神通使者 説法使者 総明多智使者 太山使者 大力使者 田望使者 多魅使者 読誦使者 博識使者 左司命使者 伏蔵使者 北斗使者 右司命使者 龍宮使者 論議使者 なお、経典によっては若干の名称違いが存在し、必ずしも一定ではない。 毎月一日:毘沙門天以下全眷属の集会日(毘沙門天曼荼羅構成日)

荼毘

〔梵 jhāpeta〕 火葬のこと。 <i>~に付・す</i> 死者を火葬にする。

金刀比羅宮

金刀比羅宮(ことひらぐう)は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山中腹に鎮座する単立神社である。明治初年の神仏分離以前は金毘羅大権現と称し、通称は「讃岐の金毘羅さん(さぬきのこんぴらさん)」で知られる。明治初年以降に神社になってからの当宮の通称は「金比羅さん」である。 御朱印:金刀比羅宮(本宮前神札授与所)・白峰宮・厳魂神社(奥宮)

金比羅前駅

金比羅前駅(こんぴらまええき)は、徳島県鳴門市撫養町木津にある、四国旅客鉄道(JR四国)鳴門線の駅である。駅番号はN08。 1916年(大正5年)7月1日:阿波電気軌道(後の阿波鉄道)の金比羅前停留場として開業。 1933年(昭和8年)7月1日:阿波鉄道国有化。同時に停車場となる。

乙毘沙鉢羅葉護可汗

乙毘沙鉢羅葉護可汗に鼓纛を賜わせた。この頃西突厥では、乙毘沙鉢羅葉護可汗と乙毘咄陸可汗が頻繁に攻撃し合っていたので、太宗は乙毘咄陸可汗が遣使を送って宮闕に詣でて来た時に、和睦するよう説得した。この時の乙毘咄陸可汗の兵衆は次第に強盛となっていったので、西域諸国はふたたびこれに帰服した。しばらくして、乙

毘舎離

毘舎離(びしゃり、梵: Vaiśālī, ヴァイシャーリー、巴: Vesālī, ヴェーサーリー)は、古代インドの十六大国の1つヴァッジ国内にあった商業都市。吠舎離とも。 リッチャヴィ族(離車族)の住んでいた地域で、自治制・共和制がしかれ、通商貿易が盛んで、自由を尊ぶ精神的雰囲気があったと言われている。

直毘神

直毘神(かみなほびのかみ)、大直毘神(おほなほびのかみ)と伊豆能売の三柱が成ったとしている。『日本書紀』第五段第六の一書では八十枉津日神が成った後に神直日神(かみなほひのかみ)大直日神(おほなほひのかみ)の二柱の神が成ったとしている。同段第十の一書では少し異なっており、イザナギが禊の際に大直

羅睺羅

音写:羅侯羅、羅怙羅、羅護羅、何羅怙羅、羅吼羅、羅雲など 漢訳:障碍、障月、覆月、覆障など カタカナでは、ラーフラ(あるいはラゴーラ)と表記されるが、これが多くの仏典で羅睺羅と漢訳音写されることから、これが通名となっている。 羅睺羅

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

羅

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

安井金比羅宮

『都名所図会』巻之三「安井光明院観勝寺」によれば、真言宗の僧侶の大円法師が参籠した際に崇徳上皇の尊霊が現れて往時の趣を示したので、後白河法皇に奏達したところ、詔が下って崇徳上皇の尊霊の鎮魂のために堂塔を建立して、仏堂に准胝観音を本尊として祀った。奥の社には崇徳天皇を祀るとともに、金毘羅権現・源