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金羊社

08年に社屋を新築した際、その一角にレコード・ジャケット等を展示する常設のギャラリーを設けた。 2021年3月に、レンゴーとレンゴーの子会社である朋和産業が株式を取得し、レンゴーの子会社となる。 1926年9月 現在の東京都港区桜川町で創業 1941年11月 株式会社金羊社に改組 1946年1月 大田区沼に工場を再建

Related Words

金羊毛

を出すが、イアーソーンに恋する王の娘のメーデイアの助けを借りて成功させる。金羊毛を渡したくないアイエーテース王は、イアーソーンたちを殺そうとするが、イアーソーンは再びメーデイアの助けを借りて、危機を脱し、金羊毛を奪い取る。 イアーソーンはメーデイアを連れて勇士たちとコルキスを出

羊土社

1999年創刊の月刊誌。羊土社では日本初の研修医のための雑誌だと説明している。 『Gノート』 2014年創刊の隔月刊誌。総合診療の雑誌。 日本医書出版協会 自然科学書協会 全国医書同業会 全国出版協会 [脚注の使い方] ^ a b c d e “会社案内 - 羊土社”. 羊土社. 2018年3月27日閲覧。 ^

羊

偶蹄目ウシ科の哺乳類。 ヤギに似るが, 角は渦巻形。 角のないものもある。 細く柔らかいちぢれた毛が全身に密生する。 性質は温和で, 常に群れをつくる。 草食性。 毛(羊毛)・毛皮・肉・乳を利用するため, 古くから世界各地で飼われる。 メリノ・コリデール・カラクールなど品種が多い。 緬羊(メンヨウ)。 <i>~の歩(アユ)み</i> 〔「涅槃経」など〕 (1)屠所(トシヨ)にひかれて行く羊の歩みの意で, 死が近づいてくることのたとえ。 「極楽へまだわが心ゆきつかず~しばしとどまれ/新古今(釈教)」 (2)歳月。 光陰。 [日葡]

金鈴社

金鈴社(きんれいしゃ)は、大正時代の美術団体。会員は、吉川霊華、結城素明、平福百穂、鏑木清方、松岡映丘(年齢順)の5名。7年弱という短い団体であったが、会の名前通り、当時の画壇に清らかな音色を響かせた。 大正5年(1916年)5月、美術雑誌『中央美術』の主宰である田口掬汀が、自身の経営する日本美術学

金園社

金園社(きんえんしゃ、登記社名: 株式会社図書出版金園社)は、東京都中央区銀座にある出版社。1948年創業。この会社は、趣味、実用、資格、法律、美術など、幅広い分野の書籍を出版している。その後、後継者不足で、ダイセイコーの傘下に入った。最寄駅は、東京メトロ有楽町線の銀座一丁目駅である。なお、移転後の最寄り駅は銀座駅となった。

金幣社

金幣社(きんぺいしゃ)とは、第二次世界大戦後に神社を等級化した制度である。 岐阜県独自の制度であり、正式な名称は県神社庁長参向指定神社。金幣は金色の幣帛のことである。 1946年(昭和21年)2月2日にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の神道指令により神社の国家管理が廃止されると同時に近代社格制度

金羊毛騎士団

ル王女イザベルと結婚する際に、イングランドのガーター騎士団に倣って作られた。聖アンデレ(サン・タンドレ)を守護聖人とし、異端を排除してカトリックを守護することを目的の1つにしており、宗教改革時にはメンバーをカトリックのみに限定していた。騎士団集会が開催された際には、当時の騎士団員全員の紋章を描いた板

野羊

ウシ科の哺乳類。 西アジアと中東のノヤギ・マーコール・ベゾアールから家畜化されたと考えられている。 その歴史は紀元前数千年までさかのぼる。 多くは二本の角をもち, 雄にはあごひげがある。 乳は栄養分に富み, 肉・皮・毛も利用される。 体は強健で粗食に耐え, 飼育が容易。 ザーネン・トッゲンブルグ・カシミヤなど品種が多い。 実験動物としても重要。

山羊

ウシ科の哺乳類。 西アジアと中東のノヤギ・マーコール・ベゾアールから家畜化されたと考えられている。 その歴史は紀元前数千年までさかのぼる。 多くは二本の角をもち, 雄にはあごひげがある。 乳は栄養分に富み, 肉・皮・毛も利用される。 体は強健で粗食に耐え, 飼育が容易。 ザーネン・トッゲンブルグ・カシミヤなど品種が多い。 実験動物としても重要。

綿羊

羊(ヒツジ)の別名。

羊皮

〔中国語〕 羊や山羊の皮。 手袋・衣料・手工芸などに用いる。

緬羊

羊(ヒツジ)の別名。

羚羊

偶蹄(グウテイ)目ウシ科の哺乳(ホニユウ)類のうちシカに似た優美な形態をもつものの総称。 多く草原や森林にすみ, 草食性。 一般に胴が細く, 足が長く, 走行に適する。 角は雌雄あるいは雄にだけあり, 形状はさまざま。 多くはアフリカに分布するが, インド・中央アジアにすむ種類もある。 イランド・インパラ・トムソンガゼルなど種類が多い。 アンテロープ。 → かもしか

羊腸

※一※ (名) ヒツジの腸。 乾燥してひも状にしたものを楽器の弦などに用いる。 ガット。 ※二※ (ト|タル) ヒツジの腸のように道などの幾重にも折れ曲がっている・こと(さま)。 つづらおり。 「~の小径」「~たる小道/あめりか物語(荷風)」

羊皮

(1)シープ-スキン。 (2)羊皮紙。

羚羊

偶蹄目ウシ科カモシカ属の哺乳類の総称。 ヤギに似た姿で, 体色は変異に富み, 頭胴長1.1~1.8メートル程。 急峻な岩場で生活し, 植物の葉や芽を食べる。 ヒマラヤから東南アジア, 台湾, 日本にかけて分布。 ニホンカモシカとスマトラカモシカの二種よりなるが, 一般には前者を指すことが多い。 〔氈(カモ)(=毛織リノ敷物)を織るのに用いた鹿の意からの名という〕

群羊

(1)多くの羊(ヒツジ)。 (2)多くの弱い者。 <i>~を駆(カ)って猛虎(モウコ)を攻む</i> 〔戦国策(楚策)〕 弱い者を大勢集めて強い者を攻める。 多くの弱小国を集めて連合し, 強国に対抗するたとえ。

羚羊

〔「かましし」の転〕 カモシカの古名。 「松が枝に枕定むる~の/拾玉集」

牧羊

羊を飼うこと。 また, 放牧してある羊。