Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

開く

[あく]
※一※ (動カ五[四])
※一※(自動詞)
(1)出入り口や容器の口などを閉ざしていた物が動いて, 人や物の通り道ができる。 ひらく。 《開》
⇔ しまる
⇔ とじる
「ドアが~・く」「ふたが固くて~・かない」
(2)戸にかけられていた錠がはずれる。
「いくらやってもかぎが~・かない」
(3)商店の営業や興業が始まる。 ひらく。 《開》
⇔ しまる
⇔ とじる
「デパートは朝一〇時に~・く」「初日が~・く」
(4)中身が消費されて容器がからになる。 《空》
⇔ みたす
「グラスが~・く」
(5)部屋・建物・土地・座席などを占めていた人や物がなくなり, 空間や余地ができる。 《空・明》「この会議室は三時まで~・かない」「この部屋は三月末には~・きます」「混んでいて~・いた席が見つからない」
(6)穴・空間・間隔などが生ずる。 《空・明》「道路に穴が~・いた」「電車とホームの間が広く~・いている」「間隔が~・かないように並ぶこと」「行間が~・き過ぎている」
(7)欠員が生ずる。 《空・明》「教授のポストが~・く」
(8)使用中だった物が, 用が済んで使われなくなる。 《空・明》「その電卓, ~・いたら貸して下さい」
(9)仕事が終わってひまになる。 手がすく。 《空・明》「私は今日は夕方五時に体が~・きます」「手の~・いている人は手伝ってください」
(10)ある状態の期間が終わって, 別の状態に移る。
「喪(モ)が~・く」「今日は私の年季(ネン)が~・きまするか/うつせみ(一葉)」
〔▽(4)~(9) ⇔ ふさがる〕
※二※(他動詞)
(自分の目や口を)あける。 ひらく。
「口を~・く」
※二※ (動カ下二)
⇒ あける
︱慣用︱ 穴が~・手が~・蓋(フタ)が~・幕が~・埒(ラチ)が~
開いた口が塞(フサ)がらぬ
あきれ返ってものが言えない。
開いた口へ餅(モチ)
思いがけない幸運が訪れることのたとえ。 棚からぼたもち。

開く

[ひらく]
※一※ (動カ五[四])
※一※(自動詞)
(1)さえぎっていた物が移動して, そこを通ったり見通したりできるようになる。
⇔ しまる
⇔ とじる
「風で戸が~・く」「窓が~・いて子供が顔を出す」
(2)閉じているものが, 一点を支点として広がる。
⇔ とじる
「傘が~・かない」
(3)先の方が広がる。
⇔ とじる
「裾(スソ)の~・いたズボン」
(4)つぼみの状態だった花が咲く。
「桜の花が~・く」
(5)隔たりが大きくなる。
「差が~・く」「年の~・いた兄弟」
(6)体を引く。 体を引いて構える。 また, 身をかわす。
「体を~・く」「相手の刃物を押へんと前にふさがり後に~・き/浄瑠璃・博多小女郎(中)」
(7)(戦陣・慶事などでの忌み詞として)(ア)退散する。 解散する。 閉会する。 お開きにする。
「いづ方へも御~・き候べし/保元(中・古活字本)」(イ)去る。 「十箇年以前に鈴鹿山を~・いた御方が御座るが/狂言・岩太郎(三百番集本)」
※二※(他動詞)
(1)さえぎっていた物を移動させて, そこを通ったり見通したりできるようにする。 あける。
⇔ しめる
⇔ とじる
「扉を~・く」「窓を~・く」「外国に対して門戸(モンコ)を~・く」
→ ひらかれた
(2)閉じているものを, 一点を支点として広げる。
⇔ とじる
「扇子(センス)を~・く」「教科書の三〇ページを~・きなさい」
(3)口や目をあける。
⇔ とじる
(ア)人や動物が自分の口や目をあける。
「大きく口を~・く」「私が『はい』と言ったら目を~・いて下さい」(イ)(「口を開く」の形で)話し始める。 「最初に口を~・いた人」(ウ)(「目を開く」の形で)関心・興味を抱くようにする。 「先生が仏教美術について私の目を~・いてくれた」
(4)袋状・箱状のものや紙・布などで包まれていたものを, あけて中身を出す。
「風呂敷包みを~・く」
(5)(「披く」「展く」とも書く)たたんであるものやはってあるものを広げる。
「手紙を~・く」
(6)(「花を開く」の形で)花が咲く。
「つつじは五月の中ごろ花を~・く」
(7)開店する。 業務を始める。
⇔ しめる
⇔ とじる
(ア)店・事務所などがその日の営業・業務を始める。 開店する。 あける。
「毎朝九時に店を~・く」(イ)店・事務所などを作って業務を始める。 開店する。 また, 預金の口座を設ける。 「駅前に喫茶店を~・いた」「銀行に口座を~・く」
(8)会を催す。 開催する。
「個展を~・く」「同窓会を~・く」
(9)(「拓く」とも書く)土地に手を加えて, 人間生活により便利なようにする。 (ア)新たに道を作る。 比喩的にも用いる。
「ジャングルに道を~・く」「血路を~・く」「物理学発展の道を~・く」(イ)荒れた土地に手を加えて農耕や住居に適したものにする。 開墾する。 開拓する。 「原野を~・く」「この町は屯田兵が~・いた」
(10)新たに物事を興す。 創業する。 また, 新しい流派を樹立する。
「源頼朝は鎌倉に幕府を~・いた」「真言宗を~・いた空海」
(11)自分の考え, 心の内面を他人に見せる。
⇔ とじる
「よそ者にはなかなか心を~・かない」
(12)(「啓く」とも書く)暗愚を解消する。
「蒙(モウ)を~・く」「悟りを~・く」
(13)〔数〕(ア)平方根・立方根などを求める。
「平方に~・く」(イ)括弧の付いた式を括弧のない形に変える。 「a(x+b)の括弧を~・くと ax+ab となる」
(14)木版印刷で, 開版する。 出版する。
「版を~・く」
〔本来は「開ける」に対する他動詞〕
‖可能‖ ひらける
※二※ (動カ下二)
⇒ ひらける
︱慣用︱ 胸襟(キヨウキン)を~・小間物屋を~・愁眉(シユウビ)を~・眉(マユ)を~

開く

[はだく]
〔「はたく」とも〕
⇒ はだける

Related Words

おっ開く

〔「おっ」は接頭語〕 (1)「開く」を強めた俗な言い方。 「足を~・いてすわる」 (2)おおっぴらに振る舞う。 公然とする。 「なぜ~・ひて妾は置かしやんせん/歌舞伎・幼稚子敵討」

パンドリカが開く

が回収し、リヴァーが「眼下の獣」のリズ10(演:ソフィー・オコネドー)から盗み出した。繰り返し言及されるサイレンスについては、第6シリーズのサイレンスの登場をもって明かされる。 「パンドリカが開く」の台本の読み合わせは、寒波により一部キャストやスタッフの到着が予定よりも遅れ、2010年1月13日に

さくら満開

「さくら満開」(さくらまんかい)はモーニング娘。さくら組の2枚目のシングル。2004年2月25日に発売。 2003年9月に、モーニング娘。の15人のメンバーを「モーニング娘。さくら組」と「モーニング娘。おとめ組」の2つに分けて活動を開始した。 メンバーは安倍なつみがモーニング娘。を卒業したのを期

ジャスミンの花開く

『ジャスミンの花開く』(じゃすみんのはなひらく、原題:茉莉花開 )は、2004年製作の中国の映画作品。 1930年代から1980年代の上海を舞台に、章子怡(チャン・ツィイー)が三世代、一人三役を演じる。 監督は中国映画の名カメラマンとして知られる侯咏(ホウ・ヨン)、これが長編映画の監督デビュー作とな

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

高開

と対峙したが、10戦を交えて1度も勝利を得られなかった。冉魏軍には歩兵が多く前燕軍には騎兵が多かったため、冉閔は戦場を林の中へ持ち込もうとしていた。そこで高開は「林の中では我等は不利です。軽騎を派遣して、速やかに敵を捕捉させましょう。そして負けたふりをして退却し、敵を平地へ誘い込んだ後、全軍で攻撃

劈開

(1)さき開くこと。 切り開くこと。 (2)ひびが入って割れること。 (3)方解石や雲母など, 結晶がある特定の方向に沿って割れたり, はがれたりして, 平滑な面を現すこと。

開鑿

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

満開

十分に開くこと。 特に, 花が十分に開くこと。 「桜の花が~になる」「汽道を~しければ汽車の速力弥々加はり/八十日間世界一周(忠之助)」

公開

広く一般に開放すること。 ⇔ 非公開 「情報を~する」

開削

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

再開

いったんやめていた物事を再び始めること。 また, 再び始まること。 「国会を~する」「運転~は五時からの予定」

新開

(1)荒れ地を新たに開墾すること。 また, 新しく開墾された土地。 (2)新しく開けて市街や道路などができること。

開炉

禅寺で防寒のため, 毎年11月1日から室内の炉を開くこと。 ⇔ 閉炉

切開

切り開くこと。 特に治療の目的で体の一部を切り開くこと。 「患部を~する」

開け

始まったばかりであること。 他の語と複合して用いられる。 「シーズン~」「口~」

開渠

(1)上部にふたのない水路。 明渠。 ⇔ 暗渠 (2)鉄道または軌道の下を横切って通り, 上部を開放して作った道路または水路。