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開宝

開宝(かいほう)は、北宋の太祖趙匡胤の治世に行われた3番目の元号。968年 - 976年。 プロジェクト 紀年法 開宝元年 11月24日 : 乾徳より改元。 開宝4年 2月5日 : 南漢が宋に降る。 開宝8年 2月25日 : 科挙に殿試が導入される。 11月27日 : 南唐が宋に降る。 開宝9年 10月20日 :

Related Words

和同開宝

「珎」の字を, 「寳(寶の俗字)」のウ冠と貝とを省略したものとみて読んだもの。 → わどうかいちん

開元通宝

開元通寳(開元通宝、かいげんつうほう)は、唐代において武徳4年(621年)に初鋳され、唐代のみならず五代十国時代まで約300年にわたって流通した貨幣。 開元通寳は秦の半両銭・漢の五銖銭の形態を継承し、直径は8分(約24mm)である。この銭貨1枚の質量は2銖4絫、すなわち1両(大両)の1/10(約3

開基勝宝

3月16日(760年4月6日)に、銀銭大平元宝、銅銭万年通宝とともに発行された。 天平寳字四年 三月丁丑勅。銭之為用。行之已久。公私要便、莫甚於斯。頃者。私鋳稍多。偽濫既半。頓将禁断。恐有騒擾。宜造新様与旧並行。庶使無損於民、有益於国。其新銭文曰萬年通寳。以一当旧銭之十。銀銭文曰大平元寳。以一当新銭

開宝寺塔

は生き残った。歴史的に、この塔は38の地震、6つの洪水、その他多くの災害を経験したが、1000年経っても無傷のままである。 開宝寺塔の釉薬瓦 ^ “登臨開封鉄塔,穿越千年時空” (中国語). 河南日報. (2019年7月5日). https://www.henandaily.cn/content/2019/0705/174588

神功開宝

開宝の10分の1の価値とされていた和同開珎も同一価を持つものとされた。 万年通宝が藤原仲麻呂によって推進された政策であったことから、神功開宝の発行には仲麻呂を倒して政権を握った称徳天皇・道鏡の意向が関与をしたとの説もある。 なお、この神功開宝

宝

(1)世にまれで, 貴重なもの。 金・銀・珠玉・綾・錦・名刀などの類。 宝物。 財宝。 「家の~」 (2)かけがえのない大切な人や物。 「子~」「国の~ともいうべき人物」 (3)金銭。 「お ~」 <i>~さかって入る時はさかって出る</i> 〔大学「貨悖而入者, 亦悖而出」〕 不正をして手に入れた財貨は, 身につくことなく, すぐなくなってしまう。 悪銭身につかず。 <i>~の持ち腐(グサ)れ</i> (1)役に立つ物を持ちながら利用しないこと。 (2)優れた才能がありながら発揮することがないことのたとえ。 <i>~の山に入(イ)りながら手を空(ムナ)しくして帰る</i> 〔正法念経〕 よい機会に出会いながら, その機会を生かせず, 全く利益を得ない。 宝の山に入りて空しく帰る。 <i>~は身の差し合わせ</i> 宝は持っていれば, いざという時に身を救うのに役立つ。

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

宝永通宝

止の触は、江戸より到来した旨が、正月23日(1709年3月4日)付で京都町奉行から小堀仁右衛門他5人の代官に通告された。    大銭相止御触 一 先達て被仰付候、大銭の儀通用致難渋下々迷惑仕候に付、向井後通用相止め様に、今度被仰付候、且又御蔵より出候大銭は、追々御引替可成候旨、町中商売人へ、念入可申渡候事

人魚宝宝

腹膜透析を開始する 2006年11月22日 肛門形成手術を行う 2006年11月25日 哺乳訓練開始 2006年11月27日 初めて自分から牛乳を飲む 2006年11月28日 全身にむくみが生じ、腹膜透析の傷が化膿する 2006年11月29日 赤ちゃんの腹膜透析の例が世界中でもほとんどないことが判明、人工透析に切り替えることを決定する

宝塚

宝塚、宝塚、寶塚、寳塚(たからづか)は、兵庫県宝塚市、若しくは同市にまつわる以下の通称。 同市を拠点とする宝塚歌劇団。また、それに所属する団員のタカラジェンヌの事を指す。 宝塚町 – 兵庫県川辺郡に1951年から1954年まで存在した町。もと摂津国武庫郡川面村・美佐村、川辺郡安倉村・小浜町・米谷村・安場村。

宝鐸

(1)堂や塔の四隅の軒につるす大形の鈴。 風鐸。 ほうたく。 (2)銅鐸(ドウタク)の美称。

宝髻

(1)菩薩や天部の仏像が頭上に結んでいるもとどり。 (2)奈良時代, 女子が礼服を着用する際に結った唐風の髪形。 髢(カモジ)を用いて髪を高く結い, 金銀珠玉の髪飾りを付ける。 男子の礼冠に相当した。

宝鐸

⇒ ほうちゃく(宝鐸)

霊宝

神聖な宝物。 特に, 社寺の秘蔵の宝物。

什宝

家宝として伝えられた道具類。

宝号

仏・菩薩の名。 名号(ミヨウゴウ)。

七宝

〔仏〕 七つの宝物。 経典によって説が分かれるが, 「無量寿経」では, 金・銀・瑠璃(ルリ)・玻璃(ハリ)・硨磲(シヤコ)・瑪瑙(メノウ)・珊瑚(サンゴ)をいう。 「法華経」では, 玻璃・珊瑚を除き真珠・玫瑰(マイカイ)を入れる。 七珍。 「恰も極楽浄土の~荘厳の有様も, かくやと覚ゆるばかりなり/太平記 8」 → しっぽう(七宝)

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

宝祚

天子の位。 皇位。 「もつぱら~の長久を祈り/太平記 17」