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雄鶏社

株式会社雄鷄社(おんどりしゃ)は、かつて東京都新宿区築地町に本社を置いた、手芸関係の実用図書の出版を中心とした出版社。 1945年(昭和20年)10月、武内俊三が創業。主として手芸、編み物、料理、刺繍などの婦人向けの実用図書を刊行。作家の向田邦子が在籍したことでも知られる。

Related Words

雄鶏と宝石

雄鶏は、何か食べるものはないかと土をひっかいていた。そのとき、偶然に宝石を見つけた。雄鶏は言った。「ほうっ!落とし主がこれを見つけたらさぞ喜ぶだろうな。でも俺にとっては、世界中の宝石よりも麦一粒のほうがずっと大切さ。」 愚かな人間は寓話を聞いてもその意味を悟ることができず、無駄である:214。

鶏

(1)鳥類の総称。 卵生・温血の脊椎動物で, 羽毛におおわれ, 翼をもつ。 《鳥》 (2)にわとり。 《鶏》「~のがらでスープをこしらえる」 (3)鳥の肉。 特に, にわとりの肉。 かしわ。 「~のささ身」 <i>~帰る</i> 日本で冬を越した渡り鳥が, 春になって北方へ帰る。 ﹝季﹞春。 《江の北に雲なき日なり~/松瀬青々》 <i>~雲に入(イ)る</i> 春, 北方へ帰る渡り鳥が雲のかなたへ去って行く。 鳥雲に。 ﹝季﹞春。 <i>~交(サカ)る</i> 鳥が発情し交尾する。 鳥つがう。 ﹝季﹞春。 <i>~無き里の蝙蝠(コウモリ)</i> 〔鳥のいない所では, 空を飛べる蝙蝠が威張る意から〕 すぐれた者のいない所では, つまらない者が威張ることのたとえ。 <i>~の空音(ソラネ)</i> 〔昔, 中国で, 孟嘗君(モウシヨウクン)が秦から脱出するとき, その食客が鶏の声をまねて鳴き, 関所の番人を欺いて函谷関(カンコクカン)の関所を通り抜けさせたという故事から〕 鶏の鳴きまねをすること。 「夜をこめて~ははかるとも世に逢坂の関はゆるさじ/後拾遺(雑二)」

鶏

ニワトリの古名。 「庭つ鳥~の垂尾(タリオ)の乱れ尾の長き心も思ほえぬかも/万葉 1413」 〔「かけろ」と鳴く声からの命名という〕

鶏

〔「くだかけ」とも〕 ニワトリの異名。 くたかけ鳥。 「夜も明けばきつにはめなで~の/伊勢 14」

鶏

〔庭の鳥の意〕 キジ目キジ科の鳥。 原種は東南アジアの密林にすむセキショクヤケイ。 農耕の開始とともに家禽(カキン)として飼養されるようになり, 用途に応じた改良がなされ, 多くの品種が生じた。 弥生時代にはすでに日本に渡来していた。 採卵用の白色レグホン, 食肉用のブロイラー・名古屋種, 闘鶏用のシャモ, 観賞用のオナガドリ・チャボなどの品種がある。 くたかけ。 とり。 <i>~を割(サ)くにいずくんぞ牛刀を用いん</i> 〔論語(陽貨)〕 小事を処理するのに大人物や, また大規模な方法を用いる必要はないということ。

厳しき雄鶏争い

『厳しき雄鶏争い』(A Broken Leghorn、1959年9月26日)は、アメリカの映画会社のワーナー・ブラザースの短編アニメシリーズ「ルーニー・テューンズ」の作品である。 監督:ロバート・マッキンソン 製作:ジョン・W・バートン 脚本:ウォーレン・フォスター 声優:メル・ブランク、ジューン・フォーレイ

雄山神社

雄山神社(おやまじんじゃ)は、富山県中新川郡立山町にある神社。旧称は立山権現・雄山権現。式内社、越中国一宮。旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の別表神社。 霊峰立山を神体とし、立山の神として伊邪那岐神(立山権現雄山神・本地阿弥陀如来)・天手力雄神(太刀尾天神剱岳神

五社英雄

元が俳優ではない出演者を安心させることが巧く、馴れない三島由紀夫の魅力を引き出し、お笑いタレントの竹中直人が緊張しNGばかり出しても、「よござんすよ、アニキさんのまんまでよござんすよ」と信頼し、面白いことをやってくれとも何も要求せずに素材そのものを容認してくれていたという。

雄城神社

朝については、雄城台から南方4キロ程隔たった霊山に棲む鬼と技を競い、霊山山頂から為朝の射た鏑矢が突き刺さったという石が雄城高の内庭にあり、矢の痕がある為に「矢跡石」とも「為朝の石」とも呼ばれている。 南西やや下った地にある雄城公民館には、為朝が開いたとも永正年中(16世紀初頭)の開創ともいう大雄山

武雄神社

武雄社本紀によれば、天平7年(735年)旧暦1月17日に、初代宮司 伴行頼が御船山の南嶽にあった祠を北麓に遷座し、神前に牝牡の猪2頭、野兎1羽、白鳥2羽を供え遷座祭を行い、祭典後、距離約30m(33間)で本殿の鬼門(北東)に的を設け、宮司が6本奉射したのが起源とされる。 10月

鶏黍

〔論語(微子)〕 ニワトリを殺して羹(アツモノ)を作り, きびを炊いて食べさせること。 転じて, 心をこめて客をもてなすこと。 饗応(キヨウオウ)。

淮鶏

[脚注の使い方] ^ 『象戯図式』では「准鶏」、『諸象戯図式』では「准雞」、『象棋六種之図式』では「淮雞」となっている(後二者のけいの文字は鶏の旁が隹になったもの)。 ^ 『象戯図式』『諸象戯図式』および『象棋六種之図式』の泰将棋では本項目の解説通りの動きで説明されているが

チャボ (鶏)

赤笹の赤褐色の部分が白に置き換わった色彩である。 銀笹(ぎんざさ) - 白笹の白い部分が白覆輪を持つ黒い羽毛に置き換わった色彩。 金笹(きんざさ) - 銀笹の覆輪の色が黄褐色に置き換わった色彩。 白(しろ) 黒(くろ) 真黒(しんくろ) - 羽毛だけでなく、鶏冠も黒い品種。 浅葱(あさぎ) - 濃いグレー。 猩々(しょうじょう) -

鶏冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

鶏冠

ニワトリ・キジなどの頭部についている肉質紅色の冠状のもの。 とりさか。 さか。 <i>~に来る</i> 「頭(アタマ)に来る」を強調した俗な言い方。

鶏冠

ニワトリのとさか。

野鶏

(1)雉(キジ)の別名。 (2)キジ目キジ科の鳥。 東南アジアからインド・セイロン島にかけて四種が分布。 その一種セキショクヤケイがニワトリの原種とされる。

初鶏

(1)元日の早朝に聞く鶏の鳴き声。 ﹝季﹞新年。 《~や動きそめたる山かづら/虚子》 (2)一番鶏。

地鶏

〔「じどり」とも〕 (1)日本各地で古くから飼われているニワトリ。 飼育されていた地名をとって, 岐阜地鶏(郡上地鶏), 土佐地鶏(土佐小地鶏), 伊勢地鶏などと呼ばれる。 天然記念物。 (2)その土地でとれた鳥。 《地鳥》「~の鴨・いりこ・串貝/浮世草子・胸算用 3」