Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

電気柵

電気設備に関する技術基準を定める省令では「電気さく」と表記し、「屋外において裸電線を固定して施設したさくであって、その裸電線に充電して使用するもの」と定義されている(第74条)。 また、下記の場合に限り電気さくを施設することを認めている(同条)。 田畑、牧場、その他これに類する場所において

Related Words

柵

⇒ くえ(柵)

柵

(1)木や竹を一定の間をおいて立て, それに横木をとりつけて, 人や動物が勝手に出入りできないようにした垣。 (2)とりで。

柵

(1)水の勢いを弱めるため, 川の中に杭(クイ)を一定の距離に打ち並べ, 柴(シバ)や竹などをからみつけたもの。 「明日香川~渡し塞(セ)かませば/万葉 197」 (2)まとわりついて, 引き止めるもの。 関係を絶ちがたいもの。 「恋の~」「浮き世の~」

柵

堀や垣をめぐらして内外を限り, 敵の攻撃を防ぐ建造物。 とりで。 「筑紫の国は敵(アタ)守るおさへの~そと/万葉 4331」

柵

柵(サク)。 かき。 「~越しに麦食(ハ)む小馬/万葉 3537」

電気

〔electricity〕 (1)電気力・電気伝導など, 種々の電気現象のもととなるもの。 多く, 電荷・電流または電気エネルギーをさしていう。 (2)電灯。 「~がつく」 (3)電力。 「~代」 → エレキテル

馬柵

〔「ませ(籬)」と同源〕 馬小屋の入り口にさし渡す棒。 また, 牧場の柵(サク)の横木。 ませ棒。 ません棒。

柵址

古代の城柵の遺跡。 柵跡。

鉄柵

鉄でつくった柵。

砦柵

敵の侵入を防ぐための城塞の垣とした先のとがった木または竹の柵。 もがり。 やらい。

城柵

(1)城にめぐらした柵。 また, とりで。 (2)古代, 東北地方に設けられた行政施設。 軍事的拠点としての性格を併せもつ場合が多い。 各地の公民や浮浪人を移配し, 柵戸(サクコ)として開墾にあたらせた。

柵戸

が、天平宝字元年(757年)以降に桃生城・雄勝城の造営に伴って再び開始される。この時期に移住させられた住民は、「戸」を単位としたものでなく犯罪人や浮浪浪人などの移転が中心となっている。さらに桃生城・伊治城の造営や桃生郡・栗原郡を建てるに当たっては、陸奥国や坂東(関東地方)諸国から住民に優遇措置を与え

柵村

柵村(しがらみむら)は長野県上水内郡にあった村。現在の長野市戸隠栃原・戸隠祖山にあたる。 山:陣場平山、新倉山、荒倉山、砂鉢山 河川:裾花川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、栃原村・祖山村の区域をもって発足。 1957年(昭和32年)8月1日 - 戸隠村と合併し、改めて戸隠村が発足。同日柵村廃止。

トレリス (柵)

の柵・フェンス類のことではあったものが、現在のガーデニング界隈ではトレリスが植物を絡ませて飾るデコレーションフェンス類、ラティスがおもに格子状に板張りされたガーデン用フェンス・パネル資材のフェンス類と解釈される。ところでラティスフェンスも植物を絡ませることもできるが、目隠しの

正電気

⇒ 陽電気

静電気

分布が時間的に変化しない電荷, およびその電荷による電気現象。 摩擦電気など。

電気クラゲ

電気クラゲ・電気くらげ・デンキクラゲ カツオノエボシの異名。 アンドンクラゲの異名。 スズランテープで作ったクラゲの模型を静電気で浮遊させるという、米村でんじろうがよく行った科学実験の1つ。 ダディ竹千代のシングル。 増村保造監督の映画作品。→『でんきくらげ』

電気街

が固まっている事もあり街の規模に比例して電気街の規模の大小が決まってくる事が多い。 香港 高登電腦中心、黃金電腦商場(九龍・深水埗) 信和中心、旺角電腦中心(九龍・旺角) 台湾 光華商場(台北市) 継光街周辺(台中市) 建国二路、長明街(高雄市) 中国 中関村(北京) 宝山路(上海市) 徐家匯(上海市)

電気ストーブ

電気ストーブ(でんきストーブ)または電気ヒーター(でんきヒーター)とは、ジュール熱を暖房に利用する家電機器である。他の燃焼式ストーブと同様に使われる。 ジュール熱によって発熱体を温める。周囲の空気にその熱を伝えて温風として送るか、または対象に向けて赤外線を照射することで暖める。