Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

非常灯

非常灯(ひじょうとう)とは、火災に伴って生じる停電の際に消防隊の救助作業時の照明確保を目的として設置される防災照明器具。 なお、初期段階の避難誘導を目的とする防災照明器具である誘導灯とは設置目的や耐熱性能が異なる。 点灯の形態により、専用型、組込型、併用型の3種類に分けられる。専用型は平時には消灯し

Related Words

常灯

(1)神仏の前に常にともしておくあかり。 常灯明。 (2)夜通しともしておく灯火。 常夜灯。

非常

※一※ (名) (1)ふだんと異なった状態。 普通でなくさし迫った事態。 「~事態」「~の際の心得」「~を告げる鐘の音」 (2)生命にかかわること。 死去。 「小野宮の大臣~の事もおはしまさば/栄花(月の宴)」 (3)仏語。 生滅変化して, 同じ状態に止まらないこと。 ※二※ (形動) (1)程度がはなはだしいさま。 一通りでないさま。 並たいていでないさま。 「~な悲しみ」「~にうれしい」 (2)様子が異常であるさま。 行動が普通と異なっているさま。 「何か~な事でも企て身を隠すとでも/花間鶯(鉄腸)」

常備灯

常備灯は盗まれる心配は無くスイッチがあったほうが使いやすいのでスイッチの付きの製品を発売しているメーカーもある。懐中電灯や土台部分に、非常灯と書かれている場合があるが、非常灯は建築基準法で定められている電灯のことであり正しくない。 非常灯 誘導灯 懐中電灯 東芝常備灯 パナソニックモノづくりスピリッツ発見マガジン

常灯坊

常灯坊(とこひぼう)は、日蓮正宗総本山大石寺の坊舎の一つ。開闡会館(かいせんかいかん)とも称す。 昭和47年(1972年)10月18日 - 第66世法主日達の発願、開基として建立される。 平成20年(2008年)12月13日 - 立正安国論正義顕揚750年記念局総本山総合整備事業の一環として改築される。

常夜灯

常夜灯(常夜燈、じょうやとう)とは、一晩中つけておく明かりのこと。転じて街道沿いなどに設置されている建造物のことも指すようになった。 夜道の安全のため、街道沿いに設置されている常夜灯は、現在で言う街灯の役目を果たしており、街道の道標として設置されているものが多い。港町などには灯台の役目をした大型の

非常ブレーキ

非常ブレーキ(ひじょうブレーキ、Emergency Brake)は、航空機や鉄道車両、自動車において、事故回避など、緊急を要するときに使用するブレーキのことである。通常運転での減速や停車に用いる常用ブレーキとは扱いが区別されている。 運転士だけでなく車掌からも作動させることができる。走行中の列車を

非常ボタン

非常ボタン(ひじょうボタン)は、踏切支障や火災等の異常発生時に事象を通知するための押しボタンである。 踏切にあるものは踏切支障報知装置を参照。 列車内にあるものは車内非常通報装置を参照。 駅構内にあるものは列車非常停止警報装置を参照。 火災を通知するものは火災報知器を参照。

非常食

循環備蓄法では、古いものから消費し、常に備蓄を維持することが大切である。 同じものを食べ続けると栄養に偏りが出るほか、食べる側としても飽きてくる。このため、非常食の備蓄の段階である程度の選択肢に考慮する必要がある。市販の非常用食品でも「食事に変化を与えて飽きさせないメニューのバリエーション」を用意している製品も見られる

非常口

所では、火災・地震・事故その他、なんらかの非常事態が発生した場合に、迅速かつ安全に退避する必要がある。そのために非常用出口と、それが非常用出口であることを示す標識、および各所に最寄の非常口へ誘導する案内看板(誘導標識)が設置されている。このうち、離れた位置あるいは煙の中でも視認しやすくするために半

非常勤

非常勤(ひじょうきん)、パートタイム(英:part-time)は、勤務形態に関する用語で、労働契約における労働時間が、フルタイム勤務者よりも短い被用者を指す。短時間労働者(たんじかんろうどうしゃ)・短時間勤務職員(たんじかんきんむしょくいん)とも言い、1週間の所定労働時間が、同一の事業所に雇用される

非日常

『非日常』は、日本のバンド・オレンジスパイニクラブのインディーズ2作目のミニ・アルバムである。 前作『イラつくときはいつだって』から約9ヶ月ぶりのミニ・アルバム。インディーズレーベルからリリースした最後の作品である。 リンス [3:58] 作詞・作曲:スズキナオト スリーカウント [1:31] 作詞・作曲:スズキナオト

常灯明台

常燈明台(じょうとうみょうだい)は、東京都千代田区の靖国通り沿いにある塔である。 1871年(明治4年)に招魂社(靖国神社)の灯籠として奉納されたもので、高台に設けられていたため東京湾の漁船の目印になったといわれる。建設当時の東京の人たちにとって、新しく出来た天皇の政府の力を見せつける、新江戸タワ

大非常線

『大非常線』(だいひじょうせん)は、1976年の日本のテレビドラマ。日本の刑事ドラマのひとつ。 1976年1月23日から3月26日まで毎週金曜日21:00 - 21:54に、 NETにて全10話がカラー・アナログ放送された。 通称「デンジャー」と呼ばれる警視庁捜査第五課(架空の部署)に所属する刑事たちの活躍を描く。

非常電話

非常電話(ひじょうでんわ)とは、非常時の緊急通報を使用目的とする、電話による通信設備。特に道路交通関連分野の非常電話は、事故や車両の故障を主とする緊急事態を管制施設に通報することを使用目的とする設備である。 ドイツのアウトバーンには事故時に関係者による通報が可能なように非常電話機が設置されている。

非常呼集

非常呼集(ひじょうこしゅう)とは軍隊で、非常の事件が起った場合に、これに応じるために営内及び駐屯(基地)地周辺に居住する兵(隊員)に武装させ集合させることである。世界各国の軍隊が当たり前のものとして備えている制度であり、日本においても、自衛隊や警察の戦闘部隊には「警急呼集」と呼ばれる同様の制度がある。

非常上告

なっているのに求刑・判決とも罰金20万円となり、被告人が控訴・上告等をせずに判決が確定してしまった場合に非常上告により判決を破棄させることができる。判例によれば、被告人が原判決の確定後に死亡した場合や海外に出国している場合にも、非常上告できるとされている。 各年の新規受理件数は以下のとおりである。通常は年間1桁の件数である。

非常階段

非常階段(ひじょうかいだん) 大型建造物などにある緊急に避難するための階段。避難階段を参照。 非常階段 (バンド) - JOJO広重によって結成されたノイズバンド。 非常階段 (お笑いコンビ) - かつて吉本興業に所属していた女性漫才コンビ。 ウィリアム・アイリッシュの小説。

常神岬灯台

灯光の標高は日本の灯台中7番目である。 1957年(昭和32年)12月26日 常神埼灯台初点灯 1967年(昭和42年)11月 1日 常神岬灯台に改称 1985年(昭和60年)12月19日 LB30型灯器を5等不動レンズに変更 2008年(平成20年)12月22日 5等不動レンズを高光度LED灯器に変更、合わせて灯室撤去

防災非常袋

防災非常袋(ぼうさいひじょうぶくろ)とは、災害時に持ち出す必要最低限の物品を入れた袋である。 防災非常袋(「非常持出袋」あるいは単に「非常袋」や「防災袋」とも)は簡易なナップサックや巾着状の袋であるが、特に被災した際にすぐさま持って避難できるようまとめられたもので、一般に被災直後から救援活動の始めら