Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

顔貌

[がんぼう]
かおかたち。 容貌。

顔貌

[かおかたち]
(1)顔のつくり。 容貌。 顔だち。
「端正な~」
(2)顔と姿態。
「其~はいかにといふに, 痩肉(ヤサガタ)にして背も低からず/当世書生気質(逍遥)」

Related Words

アデノイド顔貌

アデノイド顔貌(アデノイドがんぼう)とはアデノイドが肥大することによってできる顔の特徴を表す。ロングフェイス症候群とも呼ばれる。 アデノイドとは、鼻腔の奥にあるリンパ組織のことで、咽頭扁桃とも呼ばれる。正確には口蓋垂の裏側にあり、扁桃と同じように、体外からの細菌やウイルスの侵入を防ぐ役割がある。喉と

仮面様顔貌

仮面様顔貌(かめんようがんぼう、英:mask like face)は、パーキンソン症候群の3大症候である、運動緩慢(Bradykinesia)および無動症(akinesia)の一種である。無表情となり、まばたきも少なく、一点を見つめるような顔つきが特徴。パーキンソン病の他、全身性強皮症でも見られる。仮面状顔貌とも呼ばれる。

満月様顔貌

満月様顔貌(まんげつようがんぼう、moon-face)は、中心性肥満の一種で、顔や体幹などの中心部に脂肪が沈着する症状の一つである。 ステロイドの長期間大量使用や副腎皮質ホルモンの一種である糖質コルチコイドの過剰分泌による脂肪沈着から、満月様となった顔貌をいう。同時に皮膚が薄くなり循環血漿量が低下し

風貌

姿・態度など人の外から見た様子。 風采(フウサイ)と容貌。 容姿。 「古武士の~」

美貌

美しい顔かたち。 「~を誇る」

外貌

(1)そとから見たありさま。 外見。 (2)顔かたち。 顔だち。

容貌

顔かたち。 かおだち。

醜貌

みにくいかおかたち。

変貌

姿や様子などがすっかり変わること。 変容。 「~を遂げる」「都会は著しく~した」

体貌

姿と顔だち。 容貌。

相貌

顔かたち。 容貌。 「恐ろしい~」

全貌

物事の全体の形。 全体の姿・ありさま。 「事件の~を伝える」「富士山が~を現す」

貌鳥

貌鳥(かおどり)には以下の意味がある。 日本の空想上の動物。「呼子鳥(よぶこどり、ホトトギス)」の別称、オシドリ、カッコウ説とも。俳句では春の季語。 『源氏物語』の巻の名前。第49帖で以下で詳述。 源氏物語 > 源氏物語各帖のあらすじ > 貌鳥 ポータル 文学 貌

顔

(1)頭部の前面。 目・鼻・口などがある部分。 「~を洗う」「~を見合わせる」 (2)({(1)}によって表される)人。 「見なれない~」 (3)顔かたち。 顔だち。 「美しい~」 (4)心の動きが表れた, 顔の様子。 (ア)表情。 「喜ぶ~が見たい」「~を曇らせる」「何くわぬ~」(イ)態度。 「大きな~をするな」 (5)その人のもつ評判・信用など。 (ア)知名度。 「~の売れた役者」(イ)影響力・勢力(がある人)。 「このあたりではちょいとした~だ」(ウ)面目。 名誉。 「~にかかわる」「合わせる~がない」「私の~が丸つぶれだ」 (6)その背後にあるものの代表となる人や事柄。 「業界の~」「受付は会社の~だ」 (7)物事のある一面。 「大都会の知られざる~」 → がお(顔) <i>~が売・れる</i> 世間に広く知られる。 有名になる。 顔ききになる。 「テレビで~・れている」 <i>~が利(キ)・く</i> 信用や権力があって, 相手に便宜をはかってもらうことができる。 <i>~が揃(ソロ)・う</i> 出席するはずの人がみんな出てくる。 「~・ったところで会議を始めよう」 <i>~が立・つ</i> 面目が立つ。 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 名誉を傷つけられる。 面目が潰れる。 <i>~が広・い</i> 交際範囲が広くて多方面に知人が多い。 <i>~から火が出る</i> 大変恥ずかしくて, 上気して顔が真っ赤になる。 「~出るほど恥ずかしい」 <i>~に書いてあ・る</i> 言わなくても, 表情から読みとれる。 <i>~に出る</i> 感情・気持ちや体調などが, 表情に現れる。 <i>~に泥(ドロ)を塗(ヌ)・る</i> 恥をかかせる。 面目を失わせる。 顔を汚(ヨゴ)す。 「よくもおれの~・ったな」 <i>~に紅葉(モミジ)を散ら・す</i> (女性などが)恥ずかしさのために顔を赤くする。 <i>~を合わ・せる</i> (1)会う。 「毎日~・せている」 (2)(試合などで)対戦する。 (3)(「顔を合わせられない」の形で)面目なくて会えない。 顔が合わせられない。 <i>~を売・る</i> 広く世間に知られるようにする。 「毎月の例会で~・っておく」 <i>~を貸・す</i> 頼まれて人に会ったり人前に出たりすることのぞんざいな言い方。 「ちょっと~・してくれ」 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 化粧をする。 顔を作る。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> (主要な人物がみな)集まる。 「各界の新鋭が~・える」 <i>~を出・す</i> (1)隠れていたものが現れ出る。 「お日さまが~・す」 (2)会合などに出席する。 (3)人の家を訪ねる。 <i>~を立・てる</i> その人の面目を失わせないようにする。 「ここは先輩の~・てて我慢してくれ」 <i>~を作・る</i> (1)化粧をする。 (2)無理に表情を作る。 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 顔出しをして, 知り合いとしてのつながりが切れないようにする。 「~・ぐために出席する」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> その人の面目を失わせる。 <i>~を直・す</i> くずれた化粧を整える。 <i>~を振・る</i> 不承知の意を示すために首を横に振る。 <i>~を見・せる</i> 「顔を出す」に同じ。 <i>~を汚(ヨゴ)・す</i> 「顔に泥(ドロ)を塗(ヌ)る」に同じ。

顔

名詞や動詞の連用形などに付いて, そのような表情, またはそのような様子であることを表す。 「得意~」「わけ知り~」「泣き~」「笑い~」

顔

〔「かおばせ」の転〕 (1)顔つき。 顔のさま。 「花の~」 (2)名誉。 体面。 「我何の~有てか亡朝の臣として不義の逆臣に順(シタガ)はんや/太平記 14」

全貌社

―そのとき共産党に何が起こるか―』(1985年) 『自由代々木放送 ―内側からみる共産党―』(1991年) 『宮本共産党を裁く ―汚れた党史のはらわたを抉る!―』(1996年) 人物日本共産党史 ―闇の中の人間模様― 今共産党に何が起こっているのか 以下は関貴星著 『楽園の夢破れて ─北朝鮮の真相―』(1962年)

顔田顔彦

女と愛とミステリー「捜査一課長 神埼省吾」 ああ探偵事務所 第6話 世にも奇妙な物語 「過去からの日記」(2004年) - 滝田渉 ウルトラマンネクサス 第2話「異性獣 -スペースビースト-」・第3話「巨人 -ウルトラマン-」 - ビール工場の作業員 役 仮面ライダーシリーズ 仮面ライダー剣 第41話 仮面ライダー電王