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風選

[ふうせん]
種子選別法の一。 唐箕(トウミ)・箕(ミ)などを使って, 軽い不良な種子を風で飛ばしてえり分ける方法。

Related Words

無風選挙

にくく、事実上の信任投票という認識が広がるため、投票率は低くなりやすい。無風選挙になると見られる選挙区は「無風区」と呼ばれる。 小選挙区制では、閣僚や党要職にある大物政治家の選挙区で、無風選挙が発生しやすくなる。 参議院二人区では、二大政党制が進むと第一政党候補と第二政党候補が当選しやすくなり、二

新選組血風録

奥州浪人・鹿内薫は寡黙だが勇敢な武士だった。鹿内は京娘と恋仲になり所帯を持つが、やがて妻子恋しさに命を惜しむようになり、ついに局中法度の第一の罪「士道不覚悟」と看做される。新選組において士道不覚悟の運命は死だった。 三条磧(さんじょうがわら)乱刃 新入隊士国枝大二郎は六番組組長井上源三郎と出会い、その好々爺然とした人柄に

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」

風

〔「風(チ)」の転〕 かぜ。 他の語と複合して用いられる。 「疾(ハヤ)~」「追い~」

かおり風景100選

自然物の花や樹木や果物、海岸や温泉に加え、地方の産業や特産の藍染め、和膠(にかわ)や墨、製茶や線香に関わり、暮らしの一こまに結びつく料理や行楽地、庭仕事など記憶に残る香りや芳香が選ばれた。環境省は地域で「香りのある自然や文化・生活に根ざした質の高い環境づくり」に取り組むきっかけ作りを期待している。

新選組血風録 (テレビドラマ)

方歳三を主人公とした『燃えよ剣』が制作されている。 土方歳三:栗塚旭 沖田総司:島田順司 近藤勇:舟橋元 山南敬助:早川研吉 斎藤一:左右田一平 山崎烝:坂口祐三郎 永倉新八:有川正治 原田左之助:徳大寺伸 井上源三郎:北村英三 藤堂平助:国一太郎 松原忠司:茂呂弘人 島田魁:玉生司郎 河合耆三郎:入江慎也

魔風恋風

『魔風恋風』(まかぜこいかぜ)は、小杉天外の長編小説。1903年(明治36年)2月25日から9月16日まで、『読売新聞』で連載。 当時の男女学生の風俗が描かれた悲恋物語。 本作は流行歌の歌詞にもなり、トレンディ小説として話題を呼んだとも考えられる。 1905年には劇化もされており、新聞の再販という異

日本の音風景100選

国各地で人々が地域のシンボルとして大切にし、将来に残していきたいと願っている音の聞こえる環境(音風景)」を広く公募。「日本の音風景検討会」の選定審査の結果に基づき、これらの応募のうちから音環境を保全する上で特に意義があると認められる100件を選定したもの。 ^

風上と風下

風上と風下(かざかみとかざしも)とは、観察者に対して吹く風が来る方向を風上(英語: windward)といい、その反対を風下(leeward)という。 人間が風の中を歩く場合に、風が強い場合は風上・風下を意識して歩き、寒い風の下では半ば風に背を向けて歩くことも

風炉先屏風

風炉先屏風(ふろさきびょうぶ)は茶道具の一つで、広間の点前の際に道具畳の向こう側に置く2つ折りの屏風のこと。これを置くことによって、道具を引き立てる意味あいがある。単に風炉先と呼ぶこともある。高さ2尺4寸、片幅3尺5分、五分角、鳥の子白張、蝋色縁のものを基本とし、これを利休形と呼ぶが、実際には多種多

選

(1)多くの中から選ぶこと。 「~にもれる」 (2)官吏がある地位や職に選ばれること。 「我等, ~に何なる官をか得んとする/今昔 9」 <i>~を異(コト)にする</i> 別の部類に属する。 「愚猫とは少しく~して居る/吾輩は猫である(漱石)」

風鎮

風鎮(ふうちん)とは、掛軸の軸先に付ける錘のこと。「風を鎮める」という字の如く、掛軸が風に揺れないようにするためのもので、飾りとしての意味合いも強い。中空になった陶磁器などに房を通した構造をしており、その房を軸の両端に掛ける。 錘には陶器や磁器の他にも、メノウ、水晶、黒檀などで作られたものがある。特

風華

エレベーターパニック〜密室の淫行〜(坂戸恭子) カスタム隷奴III 女系家族 〜淫謀〜(湯原祥子) ちょっと素直にどんぶり感情(神代ことり) 冥色の隷姫 〜緩やかに廃滅する青珊瑚の森〜(ティリ) ゆのはな(宇奈月由真)- 「福島梨亜」名義 学園2 〜淫虐の図式〜(2005年 - 2018年、美樹本春菜)- 2作品-

南風

南から吹く風。 特に, 夏の風についていう。 みなみ。 みなみかぜ。 はえ。 ⇔ 北風 ﹝季﹞夏。 <i>~競(キソ)わず</i> 〔「春秋左氏伝(襄公一八年)」による。 南方の歌謡の声調が北方の歌謡に負けていることから〕 南方の国の勢力が振るわないこと。 日本では南朝の勢力の振るわないことをいう。

南風

南から吹いてくる風。 なんぷう。 みなみ。 ⇔ 北風

国風

(1)その国や地方の風俗・習慣。 その国や地方の気風。 くにがら。 (2)「国風歌舞(クニブリノウタマイ)」の略。 (3)(漢詩に対して)和歌。 やまとうた。