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Word Details

黄身

[きみ]
鳥の卵の中の, 卵白(白身)に包まれた丸い黄色の部分。 卵黄(ランオウ)。
→ 卵黄

Related Words

黄身酢

煮出し汁に少量の塩と葛粉(クズコ)を入れ, 鶏卵の黄身を加えて煮, 裏ごしして適量の酢を加えたもの。 魚介の肉や野菜のかけ酢とする。

黄身しぐれ

黄身しぐれ(きみしぐれ、黄身(黄味)時雨)は黄身餡を使った饅頭。 上新粉などに小豆餡を混ぜて裏ごしし、枠に入れて蒸したそぼろ状の棹物を時雨(村雨)といい、これを小分けにし、別の餡を芯にして生地を型に入れて蒸したものを時雨饅頭という。餡に卵黄を混ぜるため「黄身しぐれ」という。蒸しあがったときにできるひびを時雨に見立てた和菓子である。

黄身返し卵

画像提供依頼:実物の画像提供をお願いします。(2021年8月) 黄身返し卵(きみがえしたまご)とは、通常のゆで卵と異なり、白身が内側で、黄身が外側になったゆで卵のこと。 1785年の『万宝料理秘密箱』にある料理の一つ。作り方は、産みたての有精卵をぬかみその中に3日漬けた後、針で頭の方に穴を開けて転が

身

※一※ (名) 〔「み(実)」と同源〕 ❶生きている人のからだ, またその主体としての自分。 (1)身体。 からだ。 「~をよじって笑う」 (2)我が身。 自分自身。 「信仰に~をささげる」「危険が~に迫る」「~みづから煙草をつめて/当世書生気質(逍遥)」 ❷社会的存在としての自分のありようをいう語。 (1)地位。 身分。 分際。 「流浪の~となる」「~のほどを知れ」 (2)立場。 「私の~にもなって下さい」 (3)身持ち。 「~が修まらない」 ❸あるものの本体部分。 付属部分や表面部分に対していう。 (1)(皮・骨に対して)肉。 「~だけ食べる」「白~の魚」 (2)ふたのある器物で物を入れる本体の部分。 「~とふたとが合わない」 (3)(鞘(サヤ)や柄(エ)に対して)刀や鋸(ノコギリ)の, 刃を持つ金属部分。 「~が鞘に入らない」 (4)木の皮の下の, 材の部分。 (5)衣服の袖・襟などを除いた, 胴体をおおう部分。 ※二※ (代) (1)一人称。 男子がやや優越感をもって自分をさしていう。 中世・近世の語。 「~が家は三条東洞院に有りしなり/正徹物語」 (2)(接頭語「お」「おん」を冠して, 「おみ」「おんみ」の形で)二人称。 相手をさしていう。 → おみ(代) → おんみ(代) <i>~が軽・い</i> (1)身のこなしが軽い。 体の動きが軽やかである。 (2)負担となるものがない。 <i>~が入(ハイ)・る</i> 一生懸命になる。 熱中する。 「勉強に~・らない」「話に~・って, 時間のたつのも忘れる」 <i>~が持たない</i> 体力が続かない。 健康が保てない。 <i>~から出た錆(サビ)</i> 〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕 自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。 自業自得。 <i>~に余・る</i> (1)好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。 身に過ぎる。 「~・る光栄」 (2)負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「~・る大役」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分自身でたしかにそのことをしたという覚えがある。 <i>~に沁(シ)・みる</i> (1)深く感ずる。 しみじみ感銘する。 「人の情けが~・みる」 (2)(俳句では「身に入(シ)む」と書く)秋の冷気が痛切に感じられる。 ﹝季﹞秋。 《身にしむや亡妻の櫛を閨に踏む/蕪村》 <i>~に過・ぎる</i> 「身に余る」に同じ。 「~・ぎる光栄」 <i>~に付・く</i> 知識・技術などが真に自分のものとなる。 「技術が~・く」「都会生活が~・く」「悪銭~・かず」 <i>~に着・ける</i> (1)衣服を着る。 (2)からだにつけて持つ。 所持する。 「お守りを~・ける」「大金を~・ける」 (3)知識・技術などを自分のものとする。 「教養を~・ける」 <i>~につまされる</i> 他人の不幸などが我が事のように思われる。 <i>~にな・る</i> (1)その身になる。 そのものとなりきる。 「相手の~・って考える」 (2)その人のためになる。 「~・る物を食べる」 <i>~の置き所がな・い</i> 窮地に立たされ, または恥ずかしさのあまり, その場から逃げ出したい気持ちである。 <i>~の振り方</i> 自分の将来についての方針。 「~を考える」 <i>~は身で通る</i> (1)貴賤貧富などの差はあっても, 人はその人の身に応じた生活をしていけるものである。 (2)人は自分本位に暮らすものである。 <i>~二つになる</i> 子供を生む。 出産する。 <i>~も蓋(フタ)もな・い</i> 表現が露骨すぎてふくみも情緒もない。 にべもない。 「~・い言い方」 <i>~も細・る</i> 心労でからだがやせる。 「~・るような思い」 <i>~も世もあらず</i> 「身も世もない」に同じ。 <i>~も世もな・い</i> 我が身のことも, 世間の手前も考えていられない。 ひどく取り乱したさま。 「~・く泣き崩れる」 <i>~を誤(アヤマ)・る</i> 間違った生き方をする。 道を誤る。 <i>~を入(イ)・れる</i> 心をこめてする。 「仕事に~・れる」 <i>~を売・る</i> (1)代金と引き換えに, 約束の期間, 芸者・娼妓(シヨウギ)などの勤めをする。 (2)売春をする。 <i>~を起こ・す</i> 出世する。 「一介の農民から~・した」 <i>~を落と・す</i> おちぶれる。 零落する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> からだを跳躍させる。 ジャンプする。 「千尋の谷へ~・せる」 <i>~を隠・す</i> (1)姿を隠す。 (2)世間を避けて暮らす。 <i>~を固・める</i> (1)結婚して家庭をもつ。 また, 定職につく。 (2)きちんと身支度をする。 「鎧兜(ヨロイカブト)に~・める」 <i>~を切・る</i> つらさ・寒さなどが非常にきびしいさま。 「~・られるような思い」「~・る寒風」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 非常に苦労する。 身を粉(コ)にする。 <i>~を削(ケズ)・る</i> 非常な苦労をする。 骨身(ホネミ)を削る。 <i>~を焦(コ)が・す</i> 恋慕の情が抑えられず, もだえ苦しむ。 「恋の炎に~・す」 <i>~を粉(コ)にする</i> 労苦をいとわないで努力をする。 精根尽くす。 「~して働く」 <i>~を殺して以(モツ)て仁(ジン)を成す</i> 〔論語(衛霊公)〕 自分の身命を犠牲にして, 仁の徳を成就する。 <i>~を沈・める</i> おちぶれた境遇に身を置く。 特に女性が身売りして, 遊女などになる。 「苦界(クガイ)に~・める」 <i>~を持(ジ)・する</i> 厳しい生活態度を持ち続ける。 <i>~を捨ててこそ浮かぶ瀬(セ)もあれ</i> 一身を犠牲にする覚悟があってこそ, 活路を見いだすことができる。 <i>~を捨・てる</i> 自分の身を犠牲にする。 「~・てる覚悟」 <i>~を立・てる</i> (1)ひとかどの者になる。 立身出世する。 (2)生活の手段とする。 生計をたてる。 「針仕事で~・てる」 <i>~を尽く・す</i> 心身のありったけをささげる。 和歌では多く「澪標(ミオツクシ)」にかけていう。 「わびぬれば今はた同じ難波なる~・しても逢はむとぞ思ふ/後撰(恋五)」 <i>~を挺(テイ)・する</i> (1)体を投げ出す。 「~・して防ぐ」 (2)一身をかけて物事を行う。 「事業完遂に~・する」 <i>~を投・ずる</i> 一身を投げ出して, 物事に打ち込む。 「実業の世界に~・ずる」 <i>~を投・げる</i> 投身自殺をする。 「海に~・げる」 <i>~を引・く</i> これまでの地位・立場からしりぞく。 「政界から~・く」 <i>~を潜・める</i> (1)物陰に身を隠す。 (2)世間から隠れる。 <i>~を任(マカ)・せる</i> 相手のするがままにまかせる。 特に, 女性が体を許す。 <i>~を持ち崩(クズ)・す</i> 品行が悪く, だらしのない生活をするようになる。 <i>~を以(モツ)て</i> (1)自分自身で。 みずから。 「~範を示す」「~体験する」 (2)体ひとつで。 かろうじて。 「~逃れる」 <i>~を焼・く</i> 激しく思いつめて悩む。 身を焦がす。 「恋に~・く」 <i>~を窶(ヤツ)・す</i> (1)やせてしまうほど物事に熱中する。 または思い悩む。 「恋に~・す」 (2)みすぼらしい姿に身を変える。 「旅の僧に~・す」 <i>~を寄・せる</i> ある人の家に一緒に住まわせてもらい世話になる。 寄寓する。

身

「み(身)」の古形。 「むかわり」「むくろ」など複合した形でみられる。

身

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

身重

妊娠していること。 「~の女性」「~の身」

刀身

刀の, 鞘(サヤ)に納まっている部分。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身屋

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

身頃

衣服の, 胴を包む部分。 普通, 肩から裾までをいうが, 洋服でウエストから上だけをいうこともある。 「前~」

半身

(1)相手に対してからだを斜めに構える姿勢。 「~に構える」 (2)魚を二枚におろした時の片方。

身元

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

身許

(1)その人の生まれや境遇。 また, 現在までの経歴。 素性(スジヨウ)。 「~不明」「~の確かな人」 (2)その人の一身上のこと。 「~を引き受ける」

葉身

葉の主要部分。 表皮と葉肉と葉脈とから成り, 一般に扁平な形をしている。 葉片。 → 葉

半身

(1)からだの右または左半分。 はんみ。 「~の自由が利かない」「左~」 (2)からだの上または下半分。 「窓から~を乗り出す」「~の像」「上~」

前身

(1)ある人の以前の身分・職業・経歴。 (2)団体・組織の以前の状態。 「師範学校を~とする大学」 (3)〔仏〕 前世における身体。 ⇔ 後身

前身

「前身頃(マエミゴロ)」の略。