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Detalles de la Palabra

5upよしもと

5upよしもと(ファイブアップよしもと)は、大阪府大阪市中央区難波千日前にあったお笑い専門の劇場。2011年1月1日に開館、2014年11月24日を以て閉館された。なんばグランド花月の向かい、YES-NAMBAビルの5階にあった。 2010年12月3日に閉館したbaseよしもと

Palabras Relacionadas

霜夜

霜の降りる寒い夜。 ﹝季﹞冬。 《我骨のふとんにさはる~かな/蕪村》

百世

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

百夜

百の夜。 多くの夜。 「思ひきや榻(シジ)のはしがきかきつめて~も同じまろ寝せむとは/千載(恋二)」

百代

多くの歳月。 長い年月。 「山高く川の瀬清し~まで神しみ行かむ大宮所/万葉 1052」

四方

(1)東西南北。 前後左右。 しほう。 「~を見わたす」 (2)あちらこちら。 諸方。 「~の山々」

よも

(副) (下に打ち消しの語を伴って)まさか。 よもや。 「手前ばかりでは~あるまい/怪談牡丹灯籠(円朝)」

細枝

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

葼

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

楉

枝の茂った若い木立。 [和名抄]

楚

刑罰の用具。 罪人をむち打つための, 細い木の枝で作ったむち・つえ。 「~取る里長(サトオサ)が声は寝屋処まで来立ち呼ばひぬ/万葉 892」

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

笞

刑罰の用具。 罪人をむち打つための, 細い木の枝で作ったむち・つえ。 「~取る里長(サトオサ)が声は寝屋処まで来立ち呼ばひぬ/万葉 892」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

葦鴨

カモ目カモ科の水鳥。 全長約46センチメートル。 雄は頭部の金属光沢のある黒色の羽毛と翼の三列風切羽が長くのびて美しい。 雌は地味な褐色。 アジア東北部に分布。 日本では北海道で繁殖。 冬は本州以南の各地や台湾に渡る。 ミノガモ。 ミノヨシ。

四方八方

しほうはっぽう。 諸方。 「名~に流しけり/日本書紀(欽明訓)」

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

尤も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

樋

「とい(樋)」の転。

共

(1)主となるものと同一あるいは同類のものであること。 「スーツと~のベルト」 (2)名詞の上に付いて, (ア)主となるものと同一である, または同類であるなどの意を表す。 「~糸」「~襟」「~切れ」「~柄(ツカ)」「鮎(アユ)の~和(ア)え」(イ)一緒に…する, 互いに…し合う, などの意を表す。 「~稼ぎ」「~食い」「~住み」「~倒れ」「~寝」 (3)複数のものを表す名詞の下に付いて, それらが全部同じ状態であることを表す。 「五人~合格」「二人~猫好き」 (4)従となるものを表す名詞の下に付いて, それが主となる部分に含まれていることを表す。 「荷造り料~千円」「通用期間は発売日~七日」 → ともに(共)