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Palabras Relacionadas

顔

(1)頭部の前面。 目・鼻・口などがある部分。 「~を洗う」「~を見合わせる」 (2)({(1)}によって表される)人。 「見なれない~」 (3)顔かたち。 顔だち。 「美しい~」 (4)心の動きが表れた, 顔の様子。 (ア)表情。 「喜ぶ~が見たい」「~を曇らせる」「何くわぬ~」(イ)態度。 「大きな~をするな」 (5)その人のもつ評判・信用など。 (ア)知名度。 「~の売れた役者」(イ)影響力・勢力(がある人)。 「このあたりではちょいとした~だ」(ウ)面目。 名誉。 「~にかかわる」「合わせる~がない」「私の~が丸つぶれだ」 (6)その背後にあるものの代表となる人や事柄。 「業界の~」「受付は会社の~だ」 (7)物事のある一面。 「大都会の知られざる~」 → がお(顔) <i>~が売・れる</i> 世間に広く知られる。 有名になる。 顔ききになる。 「テレビで~・れている」 <i>~が利(キ)・く</i> 信用や権力があって, 相手に便宜をはかってもらうことができる。 <i>~が揃(ソロ)・う</i> 出席するはずの人がみんな出てくる。 「~・ったところで会議を始めよう」 <i>~が立・つ</i> 面目が立つ。 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 名誉を傷つけられる。 面目が潰れる。 <i>~が広・い</i> 交際範囲が広くて多方面に知人が多い。 <i>~から火が出る</i> 大変恥ずかしくて, 上気して顔が真っ赤になる。 「~出るほど恥ずかしい」 <i>~に書いてあ・る</i> 言わなくても, 表情から読みとれる。 <i>~に出る</i> 感情・気持ちや体調などが, 表情に現れる。 <i>~に泥(ドロ)を塗(ヌ)・る</i> 恥をかかせる。 面目を失わせる。 顔を汚(ヨゴ)す。 「よくもおれの~・ったな」 <i>~に紅葉(モミジ)を散ら・す</i> (女性などが)恥ずかしさのために顔を赤くする。 <i>~を合わ・せる</i> (1)会う。 「毎日~・せている」 (2)(試合などで)対戦する。 (3)(「顔を合わせられない」の形で)面目なくて会えない。 顔が合わせられない。 <i>~を売・る</i> 広く世間に知られるようにする。 「毎月の例会で~・っておく」 <i>~を貸・す</i> 頼まれて人に会ったり人前に出たりすることのぞんざいな言い方。 「ちょっと~・してくれ」 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 化粧をする。 顔を作る。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> (主要な人物がみな)集まる。 「各界の新鋭が~・える」 <i>~を出・す</i> (1)隠れていたものが現れ出る。 「お日さまが~・す」 (2)会合などに出席する。 (3)人の家を訪ねる。 <i>~を立・てる</i> その人の面目を失わせないようにする。 「ここは先輩の~・てて我慢してくれ」 <i>~を作・る</i> (1)化粧をする。 (2)無理に表情を作る。 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 顔出しをして, 知り合いとしてのつながりが切れないようにする。 「~・ぐために出席する」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> その人の面目を失わせる。 <i>~を直・す</i> くずれた化粧を整える。 <i>~を振・る</i> 不承知の意を示すために首を横に振る。 <i>~を見・せる</i> 「顔を出す」に同じ。 <i>~を汚(ヨゴ)・す</i> 「顔に泥(ドロ)を塗(ヌ)る」に同じ。

陸

(1)水におおわれていない土地。 りく。 「~に上がる」 (2)硯(スズリ)の, 墨をする部分。 ⇔ 池 (3)風呂場で体を洗う場所。 流し場。 <i>~=に(=へ)あがった河童(カツパ)</i> 〔水の中では自由に活動できる河童も陸上にあがると無力であるということから〕 勝手が違って全くどうにもならないこと。

傍

〔「おか(丘・岡)」と同源〕 他の名詞の上に付いて「かたわら」「局外」の意を表す。 「~ぼれ」「~焼き」「~目(オカメ)」

岡

〔「おか(丘・岡)」と同源〕 他の名詞の上に付いて「かたわら」「局外」の意を表す。 「~ぼれ」「~焼き」「~目(オカメ)」

岡

(1)周囲より小高い所。 普通, 山より低く, 傾斜のゆるやかな所をいう。 (2)「岡場所」の略。

岡

姓氏の一。

丘

(1)周囲より小高い所。 普通, 山より低く, 傾斜のゆるやかな所をいう。 (2)「岡場所」の略。

丘

姓氏の一。

おかか

〔もと近世女性語〕 鰹節(カツオブシ)。 また, 削り節。

御母

自分の妻または他人の妻を親しんで呼ぶ語。

御嬶

自分の妻または他人の妻を親しんで呼ぶ語。

大高

姓氏の一。

大神

〔「おおがみ」とも〕 神の敬称。 「そらみつ大和の国は…~のいはへる国ぞ/万葉 4264」

大方

※一※ (名) (1)大部分。 大半。 「~の人は賛成している」 (2)世間一般。 「~の御批正を請う」「~の予想どおり」 ※二※ (副) (1)ほとんど全部。 だいたい。 あらかた。 「骨組みは~できた」 (2)恐らく。 多分。 「~そんなことだろうと思っていた」「~着いたころだ」 (3)(打ち消しの語を伴って)全然。 少しも。 「~廻らざりければ, とかく直しけれども/徒然 51」 ※三※ (形動ナリ) 世間一般によくあるさま。 普通。 「ただ, ~にて, 宮にまゐらせ給ふ/源氏(賢木)」

大高

「大高檀紙」の略。

大鷹

(1)タカ目タカ科の猛鳥。 全長55センチメートル内外。 背面は灰黒色, 腹面は白地に細い黒色の横帯がある。 低山帯の森林にすみ, ウサギ・キジなどを捕食。 古くから鷹狩りに用いられた。 ユーラシア・北アメリカと日本各地に分布。 (2)「大鷹狩り」の略。

大川

(1)(川幅の広い)大きな川。 大河。 (2)東京都内を流れる隅田川の吾妻橋付近から下流の通称。 (3)大阪市内を流れる淀川下流の通称。

大川

姓氏の一。

大川

福岡県南西部, 筑後川下流南東岸の市。 建具・家具・仏壇などを中心とした木工業が盛ん。

狼

(1)食肉目イヌ科の哺乳類。 体長1.2メートル, 肩高80センチメートルほど。 全身灰褐色で, 冬は淡色となる。 原野・森林にすみ, 性質は荒く, 鳥獣を捕食し, 時には人や家畜を襲う。 北アメリカとユーラシア北部に分布。 日本には亜種のエゾオオカミと近縁種のニホンオオカミがいたが, いずれも絶滅した。 また, 古来超自然の能力をもつ獣と考えられ, 山の神の化身・使者として「お犬様」と呼ばれ信仰の対象にもなっている。 ﹝季﹞冬。 (2)表面は優しそうにしていても, すきを見せるとたちまち襲いかかってくるもの。 「男はみんな~よ」「送り~」 <i>~に衣(コロモ)</i> 悪人が慈悲深そうにうわべを装うこと。 「思へば心の鬼~ぞかし/浮世草子・胸算用 1」