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Palabras Relacionadas

寂ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

荒ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

錆ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

髻

髪を頭上に集め束ねた所。 もとどり。

乳房

外分泌腺の一。 哺乳類の胸・腹部の左右に対をなしてある。 雌では乳腺や皮下組織が発達して隆起し, 哺乳期には乳汁を分泌する。 おっぱい。 にゅうぼう。

叫ぶ

(1)大きな声を出す。 また, 大きな声で言う。 「是のせて行け, 具して行け, とをめき~べど/平家 3」「『助けて』と~・ぶ」 (2)強く世間に訴える。 主張する。 「獄中から無実を~・び続ける」 ‖可能‖ さけべる

山武

千葉県中部, 山武郡の町。 下総(シモウサ)台地を占め, 山武杉の産地。

無菜

おかずの少ないこと。 食事が粗末なこと。 また, そのさま。 「来る十六日~の御斎(トキ)申し上げたく候/浮世草子・五人女2」「~ナフルマイ/日葡」

寒い

〔「さむい」の転〕 「さむい(寒)」に同じ。 「今朝はめつぽふ~・いなあ/滑稽本・浮世風呂(前)」

三部

(1)三つの部分・部門。 「全編を~に分かつ」 (2)〔仏〕(ア)「三部経」の略。 (イ)密教で, 仏部・蓮華部・金剛部, または金剛界・胎蔵界・蘇悉地法の総称。

綬

(1)佩物(オビモノ)の下に垂らした飾りの紐。 (2)虹(ニジ)をたとえていう。 「さらにまた反(ソリ)橋渡す心ちして~かかれる葛城のみね/聞書残集」

緒総

(1)佩物(オビモノ)の下に垂らした飾りの紐。 (2)虹(ニジ)をたとえていう。 「さらにまた反(ソリ)橋渡す心ちして~かかれる葛城のみね/聞書残集」

手房

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

荒ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)気持ちや生活が荒れる。 すさむ。 (2)芸や技が荒れる。 「芸が~・ぶ」 (3)(ある方向に)いよいよすすむ。 はなはだしくなる。 「窓近き竹の葉~・ぶ風の音にいとど短きうたたねの夢/新古今(夏)」 (4)勢いなどが衰える。 「吹きだに~・べ庭の松風/新古今(恋四)」 (5)心がおもむくままに物事をする。 気晴らしをする。 もてあそぶ。 「萩の下こそ気色(ケシキ)異(コト)なれ, など書き添へつつ~・び給ふ/源氏(若菜上)」 ※二※ (動バ上二) 動詞の連用形に付いて用いられる。 (1)気の向くままにする。 気晴らしにする。 「のたまひ~・ぶるを, げに, かたはらいたしと/源氏(朝顔)」 (2)動作・程度がはげしくなる。 …乱れる。 「朝露に咲き~・びたる月草の日くたつなへに消(ケ)ぬべく思ほゆ/万葉2281」 〔古くは上二段活用であったが, のち四段に活用するようになり, さらに「すさむ」に移行〕 → すさむ

腕

手。 手首。 また, 腕。 「篠(ササ)の葉を~に取りて遊びけらしも/神楽歌」

作物

作ったもの。 特に, 芸術的作品。

英

(1)花が房状に群がり咲いているもの。 また, その花。 (2)花の萼(ガク)。 [和名抄]

英

姓氏の一。

作文

(1)文章を作ること。 また, その文章。 (2)国語教育の一分野。 第二次大戦前の小学校では綴(ツヅ)り方と呼ばれた。 (3)文章の上でまとめてあるだけで, 実質の伴わないこと。 「机上の~にすぎない」 → さくもん

文采

(1)美しい色模様。 いろどり。 あや。 (2)文章のあや。