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Diccionario

Detalles de la Palabra

鼻突き

[はなつき]
ばったり出会うこと。 出会いがしら。
「殿下の御出に~に参りあふ/平家 1」

Palabras Relacionadas

突き

(1)刀や槍(ヤリ)で突くこと。 (2)剣道の技の一。 相手の喉(ノド)のあたりを突く技。 「~で一本取る」 (3)相撲の技の一。 相手の胸や肩を平手で突く技。

鼻衝き

ばったり出会うこと。 出会いがしら。 「殿下の御出に~に参りあふ/平家 1」

胴突き

(1)杭を打ったり地盤を突き固めること。 また, それに用いる道具。 たこ胴突き・棒胴突きなどがある。 (2)「胴突き釣り」の略。

玉突き

(1)ビリヤード。 撞球(ドウキユウ)。 (2)ビリヤードの玉のように, 追突された車が次々と前の車にさらに追突すること。 「~衝突」

手突き

弓を使わず, 矢を手で投げつけて突き刺すこと。 「わざと弓をば持たず, 是は~にせんがためなりけり/太平記 15」

突き指

突き指(つきゆび、jammed finger)は、指先に強く物が当たるなどして腱や関節、骨などを痛める怪我の総称である。おもに球技スポーツなどで多く見られる。手の指だけでなく、足の指でも起こりうる。痛みのため突き指した指の動作が弱くなる。 突き指をした時はよく「突き指をした指を思いっきり引っ張れば治

頭突き

頭突き(ずつき)は、自身の頭を相手に叩き込む攻撃である。英語圏ではヘッドバット(Headbutt)と呼ばれている。俗にチョーパンともいう。朝鮮語で同じ意味のパチキも使われることがある。 立っている相手の頭を両手または片手で掴んで自身の頭に叩き込む。後述のように、タックル気味に叩き込

突(き)出す

(1)人を突いて外に出す。 「店から表に~・す」「土俵外に~・す」 (2)勢いよく前へ出す。 「証拠の書類を目の前に~・す」 (3)体の一部を前に出す。 「腹を~・す」「くちびるを~・す」 (4)犯人などを警察に引き渡す。 「交番に~・す」 (5)物の一部分を外や前に出す。 突き出る。 「窓を~・して作る」「海峡に~・す岬」 (6)仲間はずれにする。 縁を切る。 「きさまを~・す相談さ/黄表紙・御存商売物」 ‖可能‖ つきだせる

突き出す

突っついて出す。 「藪(ヤブ)から蛇を~・す」 ‖可能‖ つつきだせる

正拳突き

正拳逆突き - 加撃の際に踏み出した足(前足)と反対側の拳で突く場合。追い突きの間合いよりも相手との距離が詰まった時に使われ、相手を引き込みカウンター気味に使うこともできる。 以上の区別は概念上のもので、実際には正拳上段順突き・正拳中段逆突きなどのように表現される技となる(正拳上段突きや中段逆突きのような省略表現も使われる)。

突き出し

突き出し(つきだし)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の胸や顔を掌で突っ張り、土俵の外に出す技。最も基本的な技の一つであるが、寄り切りや押し出しに比べれば出現頻度は少なめである。 明治から大正にかけての横綱太刀山峯右エ門の突きは強烈で、“一突き半で相手を突き

羽根突き

羽根突き(はねつき)は、日本の正月に行われてきた伝統的な遊戯のひとつであり、ムクロジの種子に羽を付けたものを羽子板で打つ遊戯。一年の厄をはね、子供の健康と成長を願うという意味がある。 羽根突きの遊び方には追羽根と揚羽根の2種類がある。 2人が向かい合って羽子

突き倒し

突き倒しで破った一番。 ^ 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p74 ^ 大空出版『相撲ファン』vol.06 p106 ^ Fukunohana vs. Kitanofuji : Hatsu 1970 (福の花 対 北の富士) - YouTube 相撲 大相撲の決まり手一覧 突き出し 突き落とし

突き指パンダ

突き指パンダ(つきゆびパンダ)は、日本のバンド。 漫画家の葉月京と声優の宇和川恵美が2008年に結成したバンド。サウンドコンセプトは「昭和の香り漂う、ちょっぴり変でキャッチーな歌」 2017年に活動休止。 葉月京(はつき きょう) - コーラス・ボーカル・ギター 宇和川恵美 (うわがわ えみ) -ボーカル

鼻

(1)哺乳類の顔面中央の隆起。 呼吸と嗅覚をつかさどり発声を助ける。 また, 広く脊椎動物の体の先端の皮膚が陥入し嗅神経が分布する腔所をさす。 外鼻腔に始まり内鼻腔で口腔につながるが, 魚類には内鼻孔がない。 (2)男が, 自分自身をさしていう語。 おれ。 わたし。 「日本国は是, 此の~が物なるぞ/浄瑠璃・舎利」 (3)「鼻歌」の略。 「海道百里を~でやる/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (4)書名(別項参照)。 <i>~が胡坐(アグラ)をか・く</i> 鼻が低く, 小鼻が横に張っているさまをいう。 <i>~が利・く</i> (1)嗅覚が鋭い。 においをよくかぎわける。 (2)利益になりそうなことを巧みに見つけ出す。 <i>~が高・い</i> 得意である。 誇りに思う。 「親として~・い」 <i>~が曲が・る</i> 悪臭が鼻を強く刺激するさまにいう。 <i>~であしら・う</i> 〔鼻先でふんと応答する意〕 相手の言葉を問題とせず, 冷淡に応対する。 鼻先であしらう。 <i>~で笑・う</i> 相手を見下してふんと笑う。 鼻先で笑う。 <i>~に当・てる</i> 自慢する。 鼻にかける。 「おのれが有徳(ウトク)を~・て/浮世草子・御前義経記」 <i>~に掛・ける</i> 自慢する。 得意がる。 「学歴を~・ける」 <i>~につ・く</i> たび重なっていやになる。 また, 言葉が嫌みに感じられる。 「スター気どりが~・く」 <i>~を明か・す</i> 出しぬいて人をあっと言わせる。 「宿敵の~・す」 <i>~を蠢(ウゴメ)か・す</i> 「小鼻をうごめかす」に同じ。 <i>~を打・つ</i> 臭気が鼻を刺激する。 鼻を突く。 <i>~を折・る</i> 相手の慢心をくじく。 「高慢の~・る」 <i>~を欠・く</i> 多くの犠牲を払う。 得るものよりも損失が大きい。 「信頼は一日の軍に~・きけり/平治(中・古活字本)」 <i>~を高くする</i> 自慢する。 得意になる。 <i>~を突き合わ・せる</i> きわめて近く寄り合う。 狭い場所で向かい合う。 「~・せて相談する」 <i>~を突・く</i> (1)臭気が鼻を刺激する。 (2)「鼻を突き合わせる」に同じ。 「広くもあらぬ日本国は, 学者で~・くなるべく/当世書生気質(逍遥)」 (3)主君に勘当される。 また, 失敗する。 「~・かせて行き方を知らず/義経記 4」 <i>~を撮(ツマ)まれても分からない</i> まっ暗で一寸先も見えないことをたとえていう。 <i>~を鳴ら・す</i> 鼻にかかった声を出す。 また, 甘えたり, 小馬鹿にしたような動作をする。 「小犬が~・す」

鼻

小説。 芥川竜之介作。 1916年(大正5)発表。 「今昔物語」に基づく。 巨大な鼻を持つ僧の心理の明暗をユーモラスに描き分けながら, 傍観者のエゴイズムをあばく。 夏目漱石の激賞をうけた出世作。

大引きの鼻

1997年4月5日)- 今子浦千畳敷と大引けの鼻と鎧でロケが行われた。 今子浦 ウィキメディア・コモンズには、大引きの鼻に関連するカテゴリがあります。 大引の鼻展望台-ひょいと因但観光ナビ HYOITOのサイト 大引の鼻展望台 - 全国旅そうだんのサイト 但馬情報特急 - 冬のかえる島と迫力の大引きの鼻展望台 山陰海岸ジオパークのサイト

牛の角突き

『越後二十村郷の牛の角突』-1981年製作。姫田忠義監督。日活配給。 牛と勢子 新潟県中越地震の翌年は仮設闘牛場で開催された(小千谷市白山運動公園) 角を突き合わす牛 山古志の牛の角突き 山古志の牛の角突き [脚注の使い方] ^ 『二十村郷の石仏〜金倉山周辺をめぐる〜

突き落とし

突き落とし(つきおとし)とは、相撲の決まり手の一つである。片手を相手の腋に当て、背部などを突いて斜め下に落とす技。動きの最中に決まることが多く、2つとも体を開かず正面から払い落とすように打つ技であるため、引き落としと判別しにくいことがある。実際の判定としては片方の手で差さずにただ単に上から背部を突