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Détails du Mot

Blu-BiLLioN

teru(てる) 5月27日生、O型、キーボード担当。ミケとは高校時代の軽音部の仲。 Seika(せいか) 5月7日生、B型、ドラム担当。「雀羅(聖華)」と「bis(Seika)」の一員。バンド内最年長。 龍耶(たつや) 元メンバー、4月16日生、A型、ギター担当だった。2011年2月28日に脱退。「Vogus

Mots Associés

美音

美しい声や音。

鼻音

(1)鼻にかかった声。 (2)音声学で, 呼気が鼻腔を通り, 鼻腔の共鳴を伴う有声子音をいう。 m(口腔を両唇で閉鎖する音)・ n(舌端を上歯あるいは上の歯茎の裏側とで閉鎖する音)・ ŋ(後舌と軟口蓋とで閉鎖する音)など。

微温

(1)わずかに温かいこと。 なまあたたかいこと。 また, そのさま。 (2)なまぬるいこと。 手ぬるいこと。 また, そのさま。 「~な態度」

穏便

(1)事件を処理する方法や態度がおだやかなこと。 表立たないように, 内々で処理する・こと(さま)。 「~な処置」「事を~にすます」 (2)手軽で都合のよいさま。 「~のところに坐禅す/正法眼蔵」

音便

国語学で, 発音上の便宜から, 単語の一部の音がもとの音とは異なった音に変わる現象をいう。 イ音便・ウ音便・促音便・撥音便の四種の区別がある。

帯筋

鉄筋コンクリート柱の主鉄筋に, 定間隔で水平方向に帯状に巻く横方向の鉄筋。 径6~9ミリメートルで, 主鉄筋を固定する。 帯鉄筋。

大領

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。

衽

(1)袍(ホウ)・狩衣(カリギヌ)・直衣(ノウシ)などの前襟の重なる部分。 (2)小袖の前に付く布。 今日の袵(オクミ)にあたる。

大蒜

ニンニクの古名。 [新撰字鏡]

噯

胃の中にたまったガスが口から外へ出るもの。 げっぷ。 <i>~にも出さない</i> 心に秘めて, 一言も触れず, 素振りにも見せない。 「頼まれて来たなどとは~なかった」

噯気

胃の中にたまったガスが口から外へ出るもの。 げっぷ。 <i>~にも出さない</i> 心に秘めて, 一言も触れず, 素振りにも見せない。 「頼まれて来たなどとは~なかった」

衽

〔「大領(オオクビ)」の転〕 「おくみ(衽)」に同じ。 「御下交(シタガイ)の~に/宇津保(俊蔭)」

指

ゆび。 「~の血して書きつけける/伊勢24」

及び

※一※ (接続) (名詞や名詞と同じ資格をもつ句に付く)並べて挙げる時用いる。 並びに。 かつ。 …も…も。 「東京~大阪で開く」「会館の運営~管理」 〔法令用語では, 「及び」は小さな段階の語句を併合するのに用い, 「ならびに」は大きな段階の語句の併合に用いる。 漢文訓読に由来する語〕 ※二※ (名) およぶこと。 とどく限り。 「これも心の~はいかでかおろかに侍らん/海人刈藻」 <i>~もつかない</i> 勝ることはおろか, 同等になることもできない。 とてもかなわない。

鬼火

(1)夜間, 墓地や沼地などで, 青白く燃え上がる不気味な火。 人骨などのリンが自然発火したもの。 人魂(ヒトダマ)。 火の玉。 あおび。 (2)「おにびたき」に同じ。 (3)葬式の出棺時に門口でたく火。

帯びる

(1)身に着ける。 腰に下げたり巻いたりする。 「刀を~・びる」「官になるごとに印を~・ぶるぞ/玉塵 5」 (2)任務などを身に引き受ける。 負う。 「使命を~・びる」 (3)ある性質や要素を含む。 持つ。 「赤みを~・びた茶色」「酒気を~・びる」「丸みを~・びる」「露ヲ~・ビタル花/日葡」 〔上代は四段活用〕 → 帯ぶ ︱慣用︱ 印綬(インジユ)を~

蝦尾

(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。 (2)琵琶(ビワ)・三味線の, 棹(サオ)の先端のエビの尾のように反った部分の名。 かいろうび。 → 三味線

海老尾

(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。 (2)琵琶(ビワ)・三味線の, 棹(サオ)の先端のエビの尾のように反った部分の名。 かいろうび。 → 三味線

袵

〔「大領(オオクビ)」の転〕 「おくみ(衽)」に同じ。 「御下交(シタガイ)の~に/宇津保(俊蔭)」