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朮

キク科の多年草。 山野の乾燥地に自生。 高さ50センチメートル内外。 葉は互生し, 縁には剛毛がありかたい。 秋, 淡紫色または白色の鐘形の頭状花をつける。 若苗を食用にする。 根茎を干したものを蒼朮(ソウジユツ)・白朮(ビヤクジユツ)といって, 利尿・健胃薬とし, 正月の屠蘇(トソ)にも入れる。 邪気をはらう力があるとされた。 ウケラ。 <i>~-焚(タ)く(=焼く)</i> (1)梅雨時に, 湿気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。 (2)節分の夜, 邪気を払うために陰干しにしたオケラの根を焼く。

螻蛄

(1)昆虫ケラの通称。 (2)俗に, 一文無しのこと。 「競馬ですって~になる」

俺達

〔「おらたち」の転〕 一人称。 卑俗な男性語。 おいらっち。 「風が悪いと思つて, ~には隠すの/歌舞伎・四谷怪談」

けらけら

(副) かん高い声で笑うさま。 「~(と)笑う」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

えっちらおっちら

(副) 大儀そうに歩くさま。 やっとのことで歩いているさま。 「山道を~(と)登る」

ちらちら

(副) (1)小さな軽い物がひるがえりながら落ちるさま。 「雪が~する」「花びらが~(と)散る」 (2)光が小きざみに明滅するさま。 また, 物がそのように見えるさま。 「漁火(イサリビ)が~する」「テレビの画像が~する」「小さな活字は~して読みにくい」 (3)物が見えたり隠れたりするさま。 時々見えたり聞こえたりするさま。 「人影が~する」「子供の顔が~(と)浮かんでは消える」「悪い噂が~(と)耳に入る」 (4)視線を素早く何回か走らせるさま。 「こっちを~(と)見て通り過ぎた」

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

落ち落ち

(多く下に打ち消しの語を伴って)落ち着いているさま。 安心して。 「心配で夜も~眠れない」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。

恩地

鎌倉・室町時代, 家臣の勲功に対する恩賞として与えた土地。 恩賞地。 恩領。

御地

相手を敬ってその人がいる土地をいう語。 貴地。

絢爛

きらびやかで美しいさま。 華やかで美しいさま。 「~たる衣装」「~豪華」 ﹛派生﹜~さ(名)

穏健

(考え方などが)行き過ぎがなく, おだやかで落ち着いている・こと(さま)。 ⇔ 過激 「~な思想」 ﹛派生﹜~さ(名)

鉧

日本古来のたたら炉を用いた製鋼法(鉧押し)によって得られる, ケイ酸・石灰分を多量に含む粗鋼。

螻蛄

直翅目ケラ科の昆虫。 体長約3センチメートル。 体は円柱状で褐色。 前足は幅広く, 土を掘るのに適する。 前ばねは短く発音器があり, 土中でジーと鳴く声は俗にミミズが鳴くといわれる。 昼は地中に潜み, 夜は出て飛び, よく灯火に来る。 日本全土とアジア・アフリカ・オーストラリアに分布。 オケラ。 ﹝季﹞夏。 《灯りたる障子に~の礫かな/岡田耿陽》 〔「螻蛄鳴く」は ﹝季﹞秋〕 <i>~の水渡り</i> まねをしてもなしとげることができないことのたとえ。 <i>~腹立つれば鶫(ツグミ)喜ぶ</i> 〔鶫をとるのに, 螻蛄をえさにするところから〕 両者の利害が相異なるたとえ。