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Détails du Mot

Do!ろーかる

プロデューサー - 堤大輔 [脚注の使い方] ^ a b c 番組HPトップページ ^ 番組HP13.10.0510月5日第1回目の放送は「秋グルメ~香きわだつ新そばの魅力」 ^ 番組HP15.04.04 4月4日OA【Do!道巡り】新年度を迎えたDo!ろーかるは、あさ9時の放送に変わりました! ^ 男鎌田出演情報男鎌田真吾

Mots Associés

濾過

液体をこして混じり物をのぞくこと。 「雨水を~して飲料水にする」

蘆花

⇒ 徳富蘆花

露華

露のきらめくこと。 美しい露。

火炉

(1)火を入れて暖を取るもの。 火鉢・囲炉裏など。 (2)香炉(コウロ)。 (3)ボイラーの燃料を燃やす装置。

炉火

囲炉裏の火。

蝸廬

〔「蝸牛廬」の略〕 カタツムリの殻のように狭い家。 蝸舎。 自分の家をへりくだっていう語。

軽軽

「かるがる」に同じ。 「十丈余りの大石, 一羽より猶~と引つ抱へて/浄瑠璃・釈迦如来」

離る

(1)空間的にはなれる。 遠ざかる。 退き去る。 「妹が手本を~・るるこのころ/万葉 2668」 (2)時間的にへだたる。 間遠になる。 絶える。 「山ほととぎす~・れず来むかも/万葉 3910」 (3)関係が切れる。 疎遠になる。 心がはなれる。 「冬草の~・れにし人はおとづれもせず/古今(冬)」 〔和歌では多く「枯る」に掛けて用いる〕

軽

奈良県橿原(カシハラ)市大軽あたりの古地名。 下ツ道と山田道が交わる交通の要所で市場が栄え, 軽の市(イチ)と呼ばれた。

狩る

〔「駆る」と同源〕 (1)鳥獣などを追い立てて捕らえる。 狩りをする。 「狐を~・る」「鷹を手に据ゑ三島野に~・らぬ日まねく/万葉 4012」 (2)隠れている罪人や敵兵などを捕らえるために捜しまわる。 「遠くはあらじ, 一二町野を~・れ/浄瑠璃・丹波与作(下)」 (3)草木・花・キノコなどを探し求めて山野を歩く。 「桜を~・り, 紅葉をもとめ/方丈記」

猟る

〔「駆る」と同源〕 (1)鳥獣などを追い立てて捕らえる。 狩りをする。 「狐を~・る」「鷹を手に据ゑ三島野に~・らぬ日まねく/万葉 4012」 (2)隠れている罪人や敵兵などを捕らえるために捜しまわる。 「遠くはあらじ, 一二町野を~・れ/浄瑠璃・丹波与作(下)」 (3)草木・花・キノコなどを探し求めて山野を歩く。 「桜を~・り, 紅葉をもとめ/方丈記」

駆る

(1)追い立てる。 「馬を~・る」「集まり~・りさわぐ/枕草子 9」 (2)馬・車などを走らせる。 「車を~・ってかけつける」 (3)強いてある行動をとらせる。 「汝を~・りて懺悔の榻に就かしめんは/即興詩人(鴎外)」 → かられる ︱慣用︱ 余勢を~

駈る

(1)追い立てる。 「馬を~・る」「集まり~・りさわぐ/枕草子 9」 (2)馬・車などを走らせる。 「車を~・ってかけつける」 (3)強いてある行動をとらせる。 「汝を~・りて懺悔の榻に就かしめんは/即興詩人(鴎外)」 → かられる ︱慣用︱ 余勢を~

斯かる

〔「かくある」の転〕 (1)こんな。 このような。 「~事態になろうとは」 (2)はなはだしい。 ひどい。 「これは~迷惑でござりまする/狂言記・長光」

罹る

〔「掛かる」と同源〕 ある病気になる。 「重い病気に~・る」「マラリアに~・る」

聾する

耳が聞こえなくなる。 耳を聞こえなくさせる。 「耳を~・する爆音」

労する

(1)はたらく。 ほねおる。 苦労する。 「~・せずして一点とる」「執筆に~・して机上に居眠りながら/福翁百話(諭吉)」 (2)はたらかせる。 疲れさせる。 「心身を~・する仕事」 労して功(コウ)なし 骨折っても効果があがらない。 労多くして功少なし。 労多くして益少なし。

弄する

〔「ろうずる」とも〕 (1)もてあそぶ。 「策を~・する」「詭弁(キベン)を~・する」 (2)ひやかす。 嘲弄(チヨウロウ)する。 「あないとほし, ~・じたるやうにも侍るかな, と苦しがり給ふ/源氏(行幸)」

上下

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。