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Détails du Mot

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB(ジーエムオーとくとくビービー)は、GMOインターネット株式会社が運営するインターネットサービスプロバイダ(ISP)である。 接続サービスは、NTT東日本および西日本のフレッツ光、NTTドコモの光コラボのドコモ光、WiMAX +5Gを中心に提供している。

Mots Associés

疾く疾く

〔「疾く」を強めていう語〕 早く。 大急ぎで。 「~出陣然(シカ)るべし/近世紀聞(延房)」

得得

得意そうなさま。 「~と話す」「~として自慢する」

とくとく

(副) (1)口のせまい容器から液体の流れ出る音やそのさまを表す語。 「一升びんから~とつぐ」 (2)露・しずくなどのしたたるさま。 「露~こころみに浮世すすがばや/野ざらし紀行」

篤と

念を入れて。 じっくりと。 とっくり。 「~吟味する」「~拝見」「~考へて見まして/浮雲(四迷)」

とく

(連語) 〔接続助詞「て」に動詞「おく(置く)」の付いた「ておく」の転。 上にくる語によっては「どく」となる〕 (1)あらかじめその動作をすませておくという意を表す。 「年賀状は早めに書い~・くと楽だ」「資料を読んど・く」 (2)そのままの状態にしておくという意を表す。 「大事にしまっ~・く」「手紙を本の間にはさんど・く」

解く

※一※ (動カ五[四]) (1)結んであるひもなどを, 結んでない状態に戻す。 またそうして, とめられたりまとめられたりしたものを分け離す。 「帯を~・く」「梱包を~・く」「二人して結びし紐を…~・かじとぞ思ふ/伊勢 37」 (2)縫い合わせた糸を抜いて, 着物をばらばらにする。 「着物を~・いて洗い張りをする」 (3)(多く「梳く」と書く)もつれていた毛にくしを入れて整える。 とかす。 「髪を~・く」 (4)身支度を取りはずして平常の服装にする。 「旅装を~・く」「今草鞋(ワラジ)を~・いたばかりだ/歌行灯(鏡花)」 (5)命令や禁止令を解除する。 また, 任務・職務から離れさせる。 「外出禁止令が~・かれる」「学部長の任を~・く」 (6)拘束された状態を通常の状態にもどす。 「城の囲みを~・く」「警戒態勢を~・く」 (7)人の気持ちをほぐす。 気持ちや感情をやわらげる。 「神経の緊張を~・く」「警戒心を~・く」「誤解を~・く」「怒りを~・く」「憂を~・く/金色夜叉(紅葉)」 (8)問題の答えを出す。 「次の方程式を~・きなさい」「事件の謎を~・く鍵」 〔「解ける」に対する他動詞〕 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける

解く

〔「とく(解)」と同源〕 ※一※ (動カ五[四]) (1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。 とかす。 「小麦粉を水で~・く」「粉末を水に~・く」 (2)かきまぜて液状にする。 ほぐす。 「卵を~・く」 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける

融く

〔「とく(解)」と同源〕 ※一※ (動カ五[四]) (1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。 とかす。 「小麦粉を水で~・く」「粉末を水に~・く」 (2)かきまぜて液状にする。 ほぐす。 「卵を~・く」 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける

溶く

〔「とく(解)」と同源〕 ※一※ (動カ五[四]) (1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。 とかす。 「小麦粉を水で~・く」「粉末を水に~・く」 (2)かきまぜて液状にする。 ほぐす。 「卵を~・く」 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける

徳

(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。 「~を積む」「~を養う」 (2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。 「先生の~を慕う」「~の高い人」 (3)身に備わっている能力。 天性。 「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」 (4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。 「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」 (5)善政。 「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」 (6)富。 財産。 裕福。 財力。 「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」 (7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。 「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」 <i>~とする</i> ありがたいと考える。 感謝する。 「この恩義を一生~する」 <i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i> 〔論語(里仁)〕 徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。 <i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i> 〔老子〕 怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

着く

〔「つく」の転〕 つく。 到着する。 行く。 「伊知遅島, 美島に~・き/古事記(中)」

得

※一※ (名) (1)利益を得ること。 もうけること。 また, その利益。 もうけ。 ⇔ 損 「損して~とれ」「何の~にもならない」 (2)手に入れること。 得ること。 ⇔ 失 「自他のために失多く~少なし/徒然 164」 (3)〔仏〕 真宗で, 浄土に往生し, 涅槃に入ること。 ※二※ (形動) 有利である・こと(さま)。 ⇔ 損 「そっちを買うほうが~だ」「百円お~な商品です」「憎めない~な性格」 <i>~を取るより名を取れ</i> 利益を得ることよりも, 名誉を重んじよ。

篤と

〔「とくと」の転〕 よくよく。 十分念を入れて。 「頭を冷やして~考えろ」

禿頭

はげあたま。 光頭。

特等

特別の等級。 普通, 一等よりもさらに上位に位置づけられる。 「品評会で~に選ばれる」

独得

(1)その人だけが会得するさま。 「自家~の曲乗のままで/自転車日記(漱石)」 (2)「独特」に同じ。 「彼~の話し方」

獲得

(努力や苦心の末に)手に入れること。 自分のものにすること。 「優勝杯を~する」「~した権利」

独特

他にはなく, そのものだけにあってきわだっているさま。 独自。 「彼~の文体」「~な口調」 ﹛派生﹜~さ(名)

篤学

学問に熱心なこと。 また, 広く学識があること。 「~者」「~の士」