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IV号戦車

A型 プロトタイプである「B.W.I(K)」をベースにした先行量産型。当時としては強力な短砲身24口径75mm砲を搭載していたが、ニッケルを含まない圧延装甲板は車体前面が20mm、砲塔前面が16mm、その他が14.5mmと不十分で、小銃・機関銃用の7.92mm弾を防げる程度であった。最後の5両のみB

Mots Associés

IV号駆逐戦車

IV号駆逐戦車(よんごうくちくせんしゃ、Jagdpanzer IV)は、第二次世界大戦中にナチス・ドイツがIV号戦車をベースに開発した駆逐戦車である。制式番号はSd.Kfz.162およびSd.Kfz.162/1である。 日本では、略称として四駆とよばれることもある。

マーク IV 戦車

本車側面のケースメート(砲郭)からは、機関銃装備の雌型であるにもかかわらず速射砲の砲身のようなものが突出しているが、これはダミーや速射砲に換装した物ではなく、ルイス .303(7.7mm)空冷式軽機関銃の空冷用銃身被筒である(マークIVは雄雌ともに、他の型の菱形戦車がヴィッカース.303(7

IX号戦車

IX号戦車(きゅうごうせんしゃ、ドイツ語: Panzerkampfwagen IX)は、第二次世界大戦中に刊行されたナチス・ドイツの宣伝雑誌『シグナル』にシルエットのみの構想図が掲載された超重戦車。同様に構想図が掲載された戦車に、X号戦車(じゅうごうせんしゃ、ドイツ語: Panzerkampfwagen

I号戦車

木材ガス発生装置搭載 I号火炎放射戦車 Pz.kpfw I Ausf. A Holzgas Flammenwerfer、(略)ホルツガース フラマンヴェアファー A型の車体に火炎放射器と木材ガス発生装置を搭載した火炎放射戦車。木材ガス

VI号戦車

こととなった。また、転輪は当初は外周にゴムタイヤが付いていたが、後期型(およびII型)ではソ連戦車のものを参考にしたゴム内蔵式の鋼鉄製転輪が使用された。これは、鉄の部分が直接履帯に当たるため音が煩くなるが、ゴム部品の消耗を抑えることができた。 アメリカ軍のM4 シャーマンの前面装甲を2

III号戦車

点では有効かつ革新的な設計であったものの、新機軸をふんだんに盛り込んだことで開発・生産が遅れ、初期の電撃戦には間に合わなかった。これが連合軍側に戦術・技術研究の題材を提供しつつ対抗戦車を開発する隙を与える結果となったため、本格的に運用を開始するころには新機軸のアドバンテージも覆されてしまい、主力戦車として運用できた期間は短かった。

II号戦車

追加が行われ、後期型ではラジエーターの追加とサスペンションの強化が行われた。 b型は装甲厚を14.5 mmに増厚。装甲の鋼からニッケルを取り除いた。溶接部が強化された。車体が延長された。車台前部(フロントハル)を再設計した。 c型から各転綸独立型のリーフスプリング式サスペンションとなった。 II号戦車A型

IV号a型10.5cm対戦車自走砲

砲煙のため、我々自身の砲撃を観測することができない。自走砲は互いの射撃を観測する必要があり、もしくは一方に有人の観測所をどうしても置かねばならなかった。砲手も乗員と同様である。射撃時には、車輌の寸法、機動性の欠如、発砲時に巻き上がる大きな発砲煙から、将来、本自走砲は間接射撃によって榴弾を撃つのみとなるだろう。

V号戦車パンター

V、パンツァーカンプ(フ)ヴァーゲン フュンフ、制式番号:Sd.Kfz.171)は、第二次世界大戦中のドイツの中戦車(45トン級)である。 後に「V号戦車パンター(独:Pz.Kpfw.V Panther)」という中間的表記の時期を経て、最終的に「V号戦車」の名称は廃止され、「パンター戦車(独:Pz

特三号戦車

特三号戦車 クロ(とくさんごうせんしゃ -)は、太平洋戦争(大東亜戦争)中に大日本帝国陸軍が計画した空挺戦車である。滑空機としての試作名称はク6。 車両は、乗員を2名に減らして軽量なガソリンエンジンに換装するなどして2.9トンまで軽量化した九八式軽戦車で、これに全幅22メートルの主翼を取り付けた。九

IV

IV ローマ数字での4。 I.V. - X JAPANのシングル。 コートジボワールのNATOコード 点滴静脈注射(intravenous drip)の略。 iV(アイヴィ) - リムーバブルハードディスクの一種iVDRの愛称の一つ。 IrfanViewの略。 イメージビデオ(ImageVideo)の略。

IV号突撃砲

号戦車の車体にIII号突撃砲F型の上部構造を合わせ、傾斜した前面装甲を付ける設計だったが、戦闘重量が28.26トンとなりIV号戦車の車台では無理と判断され、この計画は放棄された。 1943年8月19-20日の会議で前月のクルスクの戦いの報告を読んだヒトラー総統は、突撃砲

戦車

(1)厚い装甲で全体を防護し, 火砲を搭載してキャタピラで走行する車両。 第一次大戦で初めて登場。 タンク。 (2)兵士を乗せ, 馬に引かせた戦闘用の車。 古代中国・ローマなどで用いられた。 兵車。

試製一号戦車

ト・ナットといった基礎的な部品からも正確な設計が行われ、設計図は総数が一万枚を超えた。さらに戦車製造には従来の自動車製造用の旋盤、フライス盤は使用できず、新規に工作機械を製造・調達しつつ作業が進められた。この部品調達と組立、指導にも非常な労力が払われた。 戦車設計に際し、車輌班の戦車に対する意識が

GUITARHYTHM IV

またこれまでのソロ・キャリアでは意図的に抑えてきたメロディアスなサウンドを、本作ではある程度取り入れている。インタビュー上では「BOØWY然りCOMPLEX然り、基本的にメロディが湧いてくるタイプなんだけど、サウンド・コラージュというコンセプトがまずあったから『GUITARHYTHM

AH-IV

トランスミッションはプラガ・ウィルソン製のセミオートマチックで前進5段/後進1段である。サスペンションと片側4つの大きな転輪は38(t)戦車に使用されているものの小型版であった。接地圧は0.5 kg/cm2で1.5メートルの溝を越えることができ、0.5~0.6 mの高さの障害物を乗り越え0.8 mの段差を登ることができる。

デルタ IV

コミュニケーションズは以前にデルタIIで使用されていた冗長慣性制御装置(RIFCA)を供給するが、ソフトウェアはデルタIIとデルタIVでは全く異なる。RIFCの特徴はそれぞれ6台のリングレーザージャイロスコープと加速度計を使用することにより高い信頼性を確保していることである。 デルタIVの上段は本質的にはデルタ

ソウルキャリバーIV

キャラクターがゲストとして登場した。 ソウルキャリバーでは初のCERO:C(15才以上対象)の作品となった。名実ともにソウルシリーズの集大成と呼べる作品であり、あらゆる面で前作よりもパワーアップしている(ただし家庭用恒例の演舞やプロフィール閲覧は廃止)。特に、前作で導入されたキャ

ウルトラストリートファイターIV

Arcadeからのダウンロード購入。 ^ キャラクター公開前の時点でカプコン公式ブログにて綾野がバルログのかぎづめのレプリカを装着した写真が投稿されており、これを見たファンの間で5人目の追加キャラクターはディカープリであるとうわさされていたが、綾野はこの鉤爪が『スーパーストリートファイターII