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Détails du Mot

KATSU-do

〜究極の京都旅、ご案内します!!〜(2015年11月7日) 田沼旅館の奇跡(2015年12月5日) マンガ肉と僕 Kyoto Elegy(2016年2月11日) よしもと新喜劇映画 西遊喜(2016年2月20日) ぼくが命をいただいた3日間(2016年3月5日) 手をつないでかえろうよ〜シャングリラの向こうで〜(2016年5月28日)

Mots Associés

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

活動

(1)活発に動いたり, 働いたりすること。 「さかんに~する火山」「夜間~する動物」「組合~」 (2)「活動写真」の略。

角立つ

※一※ (動タ五[四]) (1)角がとがっている。 角張る。 「倒三角形の目がいよいよ~・つてゐた/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」 (2)人の感情を刺激する。 「英吉は~・つた様子もなく/婦系図(鏡花)」 ※二※ (動タ下二) ⇒ かどだてる

どかどか

(副) (1)大勢が足音をたてて, 一時に入ってくるさま。 「~(と)入ってくる」 (2)物事が一時に立て込むさま。 「~(と)注文がきた」

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

角

(1)二つの線や面が出合って生じるとがった部分。 (ア)物の端の外側に突き出した部分。 「柱の~」(イ)物の隅。 (ウ)道の折れ曲がっている所。 まがりかど。 「~の店」 (2)円満でなくとげとげしい性質。 圭角(ケイカク)。 「~のある言い方」 (3)刀剣の, 峰の厚くなっている部分。 しのぎ。 または, 切っ先。 (4)目に立つ所。 見るべき点。 「面白き~を少な少なと見せて/花鏡」 <i>~が立・つ</i> 人との間柄が穏やかでなくなる。 事が荒立つ。 「物も言い様で~・つ」 <i>~が取・れる</i> 性質にとげとげしたところがなくなって穏やかになる。 「苦労したせいか~・れてきた」 <i>~を入・れる</i> (1)とげとげしくする。 「言葉に~・れ/浮世草子・男色大鑑 8」 (2)「隅(スミ)を入れる」に同じ。 「十五歳にして…角をも入れて/浮世草子・一代男2」 <i>~を立・てる</i> 物事を荒立てる。 角立てる。

廉

理由として取り上げる事柄。 箇条(カジヨウ)。 ふし。 点。 「謀叛(ムホン)の~で捕らえられる」「余程気遣ふ可き~あるに相違なし/鉄仮面(涙香)」

門

(1)家の出入り口。 もん。 また, その前。 「~を出る」 (2)屋敷。 いえ。 「笑う~には福来たる」 (3)家族。 一門。 一族。 「みな~わかちたまへりけり/大鏡(藤氏物語)」 <i>~打(ウ)・つ</i> (近世, 江戸などで犯人の逃亡などを防ぐため)木戸・門をとじる。 <i>~た・つ</i> 門の扉をしめる。 「~・てて戸は閉(サ)したれど盗人の/万葉 3118」 <i>~に立(タ)・つ</i> (物乞いなどのために)門口に立つ。 <i>~広・し</i> 一門が繁盛している。 「その後なむ~・くもなり侍る/竹取」 <i>~を出(イ)・ず</i> (1)家を出る。 (2)出家して僧や尼となる。 <i>~を広・ぐ</i> 子孫を増やし, 一族を栄えさせる。 「この門ひろげさせ給ひて, 侍らずなりなむ後にも/源氏(薄雲)」

鰊

(主に東北地方で)ニシンの異名。

過度

適切な程度を超えていること。 度を過ごすこと。 また, そのさま。 「~の運動」「~に緊張する」

才

気の利いた点。 才能。 才気。 「今めかしくかい弾いたる爪音, ~なきにはあらねど/源氏(帚木)」

湿度

(1)空気中に含まれている水蒸気の量。 → 絶対湿度 (2)空気の乾湿の程度を示す目安。 普通, これを湿度という。 → 相対湿度

何奴

不定称の人代名詞。 「どいつ{(1)}」に同じ。 「やあこりや~ぢやい/滑稽本・膝栗毛 5」

何奴

(1)不定称の人代名詞。 「だれ」を卑しめていう語。 どのやつ。 どやつ。 「やったのは~だ」 (2)不定称の指示代名詞。 「どれ」のぞんざいな言い方。 「~でもいいから持っていけ」

率土

⇒ そっと(率土)

土筆

(1)ツクシのこと。 ツクシにあてた「土筆」を音読したもの。 (2)「焼き筆」に同じ。

滅度

〔仏〕 〔梵 nirvāṇa〕 (1)煩悩(ボンノウ)をすべて消滅させ, 完全な悟りの状態を実現すること。 涅槃(ネハン)。 (2)仏・菩薩, または高僧などが死ぬこと。

つかつか

(副) (1)ためらわずに進み出るさま。 ずかずか。 「~(と)歩み寄る」 (2)遠慮せずにものをいうさま。 ずけずけ。 つけつけ。 「口に任せて~といひかけしが/三日月(浪六)」

かつかつ

(副) ほとんど余裕のないさま。 ぎりぎり。 かろうじて。 「~間に合う」「~の生活」