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MiC

MiC(ミック、1981年9月22日 - )は、日本のラジオパーソナリティ、スタジアムDJ、MC、ナレーター。 東京都出身。血液型はB型。株式会社F-FactoryJapan所属。 エフエム戸塚「MUSIC HOT LINER」番組DJ(2013−2015年) エフエム戸塚「年越し4時間生放送特番」パーソナリティー(2014年)

Mots Associés

耳

(1)脊椎動物の頭部にあって聴覚と平衡覚をつかさどる器官。 左右一対あり, 哺乳類と一部の鳥類では外耳・中耳・内耳の三部から成る。 また, 外耳のうち外から見える耳殻や外耳道をさす場合がある。 魚類は内耳のみ, 両生類・爬虫類は内耳と中耳をもつ。 (2)音を聞いたり聞きわけたり情報を集めたりする力。 聴力。 「~が遠い」「~が早い」「地獄~」 (3)織物・紙・食パンなどの端の方の部分。 「パンの~」「織物の~」 (4)耳に似た形のもの。 特に器物の取っ手。 「なべの~」 (5)本の部分の名。 本製本で, 表紙の平と背の境目のやや隆起した部分。 → 製本 (6)のれん・わらじ・針などのひもを通すための輪。 乳(チ)。 (7)江戸時代, 兜(カブト)の吹き返しの俗称。 (8)大判・小判のへり。 転じて, その枚数。 「千両の小判, ~が欠けてもならぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」 <i>~が痛・い</i> 他人の発言・批評などが自分の弱点をついているので聞くのがつらい。 <i>~が汚(ケガ)・れる</i> けがらわしいことを聞いてしまう。 <i>~が肥(コ)・える</i> 音楽や話芸などをよく聞き込んでいて, 批評や鑑賞の能力にすぐれている。 <i>~が遠・い</i> 耳がよく聞こえない。 聴力が弱い。 <i>~が早・い</i> うわさなどをすばやく聞きつける。 早耳。 <i>~順(シタガ)う年(トシ)</i> 〔論語(為政)「六十而耳順」から〕 六〇歳。 耳順(ジジユン)。 <i>~に入(イ)・れる</i> (1)ふと聞いてしまう。 「車中で~・れた話」 (2)話して聞かせる。 「ぜひ~・れたいことがある」 <i>~に逆ら・う</i> 聞いて不愉快になる。 また, 聞く人にいやな思いをさせる。 「忠言は~・う」 <i>~に障(サワ)・る</i> 聞き流すことができない。 気にかかる。 <i>~にする</i> (聞くつもりもなく)聞く。 耳にはさむ。 「変なうわさを~した」 <i>~に胼胝(タコ)がで・きる</i> 同じことを幾度も聞かされて, 聞きあきている。 <i>~に付・く</i> 音や声が耳ざわりで, 気にかかる。 「雨だれの音が~・いて眠れない」 <i>~に留(ト)ま・る</i> 聞いたことに心がとまる。 聞き捨てにできない。 <i>~に留(ト)・める</i> 聞いて心にとめる。 注意して聞く。 <i>~に残・る</i> 聞いた声や音が記憶に残る。 <i>~に入(ハイ)・る</i> 聞こえてくる。 「妙なうわさが~・る」 <i>~に挟(ハサ)・む</i> ちらっと聞く。 偶然聞く。 小耳にはさむ。 <i>~を洗・う</i> 「耳を滌(スス)ぐ」に同じ。 <i>~を疑・う</i> 思いがけない音や発言を聞いて, 聞き間違いではないかと驚く。 <i>~を打・つ</i> (1)ある音が強く聞こえる。 「雨の音が~・つ」 (2)耳打ちをする。 <i>~を掩(オオ)いて鈴を盗む</i> 音がして他人に知れるのを恐れて, 自分の耳をふさいで鈴を盗む。 策を弄して自らを欺いても益のないこと。 <i>~を貸・す</i> 相手の話を聞く。 また, 聞こうとする。 「いくら頼んでも, ~・そうとしない」 <i>~を傾・ける</i> 熱心に聞く。 傾聴する。 <i>~を聞・く</i> 話が聞こえてくる。 うわさを聞く。 「人なみなみなるべき耳をも聞くべきものかはと思ひしに/枕草子 319」 <i>~を信じて目を疑う</i> 人から聞いたことを信じて自分の目で見たことを信じない。 「凡そ~は, 俗の常の弊なり/平家 3」 <i>~を滌(スス)・ぐ</i> 俗世間の栄達にとらわれない高潔な心でいる。 耳を洗う。 「纓を洗ひ~・ぎて/鶉衣」 → 許由 <i>~を澄ま・す</i> 注意を集中して聞こうとする。 耳を傾けて聞く。 「~・して虫の音を聞く」 <i>~を攲(ソバダ)・てる</i> 注意して聞きとろうとする。 聞き耳を立てる。 耳を澄ます。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 〔小判などの縁をそろえる意〕 金銭などを不足なくとり揃える。 「~・えて借金を支払う」 <i>~を立・てる</i> 「耳を攲(ソバダ)てる」に同じ。 <i>~を擘(ツンザ)・く</i> 耳を突き破られるように響く。 耳を聾(ロウ)する。 「~・く砲声」 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 聞かないようにする。 「野卑な言葉に~・ぎたくなる」 <i>~を聾(ロウ)・する</i> 耳が聞こえなくなるかと思うほどの大きな音がするたとえ。 耳をつんざく。

南

姓氏の一。

南

大阪市中央部, 船場(センバ)・島之内の問屋街の南にあたり, 道頓堀・宗右衛門町(ソウエモンチヨウ)・千日前・難波(ナンバ)新地・心斎橋筋・戎橋(エビスバシ)筋などを含む地域の総称。 キタとともに大阪の二大盛り場をなす。 〔普通, ミナミと書く〕

耳環

耳たぶにつける装身具。 イヤリング。 耳かざり。 耳環(ジカン)。

南

(1)方角の一。 日の出に向かって右の方角。 十二支を配するときは午(ウマ)の方位。 みんなみ。 ⇔ 北 (2)南風。 はえ。 ﹝季﹞夏。 「~吹き雪消(ユキゲ)溢(ハフ)りて/万葉 4106」 (3)〔江戸城の南方にあったことから〕 品川の遊里。 北の新吉原に対していう。

三角

姓氏の一。

蚯蚓

(1)貧毛綱の環形動物の総称。 体は細長い円筒形で, 多数の環節から成る。 目はないが光を感じる細胞がある。 土を食べ, その中の有機物を栄養とする。 多くは陸生か淡水生。 全世界で約二七〇〇種が知られ, 体長2~5ミリメートルから3メートルに及ぶものまである。 赤竜(セキリヨウ)。 めめず。 ﹝季﹞夏。 《みちのくの~短かし山坂勝ち/中村草田男》 (2)「みみず書き」に同じ。 「能い筆で~を書いてしかられる/柳多留 10」 <i>~鳴く</i> 秋の夜あるいは雨の日, 地中から「ジジーッ」と聞こえるのをミミズが鳴いているとしたもの。 ﹝季﹞秋。 《~六波羅蜜寺しんのやみ/川端茅舎》 <i>~ののたくったよう</i> 下手な筆跡の形容。

小耳

〔「こ」は接頭語〕 耳。 また, ちょっと耳にすること。 「斯の一言(イチゴン)はしつかり~にとまつている/思出の記(蘆花)」 <i>~に挟(ハサ)・む</i> ちらりと聞く。 ちょっと耳にする。 「よくないうわさを~・んだ」

三

みっつ。 さん。 物を数えるときなどに用いる。 「ひ, ふ, ~, よ」

曲

〔動詞「みる(廻)」の連用形から〕 山・川・海岸線などの折れ曲がった所。 他の語と複合して用いられる。 「浦み」「里み」など。 「石見(イワミ)の海角の浦~を/万葉 131」

回

〔動詞「みる(廻)」の連用形から〕 山・川・海岸線などの折れ曲がった所。 他の語と複合して用いられる。 「浦み」「里み」など。 「石見(イワミ)の海角の浦~を/万葉 131」

海

〔「うみ」の「う」が脱落した形〕 うみ。 「淡海(オウミ)の~瀬田のわたりに潜(カズ)く鳥/日本書紀(神功)」

未

接頭語的に用いて, まだ…していない, まだ…でない意を添える。 「~成年」「~開発」「~完成」「~処理」「~解決」「~確認」

み

(1)五十音図マ行第二段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と前舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「み」は「美」の草体。 片仮名「ミ」は「三」の全画。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

み

(接尾) 形容詞・形容動詞の語幹に付いて名詞を作る。 (1)そういう性質・状態, またそういう感じを表す。 「暖か~」「厚~」「おもしろ~」「新鮮~」 〔「味」を当てることがある。 接続する語が「さ」より少なく, 対象の性質・状態・程度を主観的・感覚的にとらえる〕 (2)そういう状態をしている場所をいう。 「深~にはまる」「弱~」「茂~」

箕

穀類をあおってふるい, 殻・ごみを除く農具。

水

みず。 「汀(ミギワ)」「源(ミナモト)」「垂水(タルミ)」など他の語と複合した形でみられる。

身

※一※ (名) 〔「み(実)」と同源〕 ❶生きている人のからだ, またその主体としての自分。 (1)身体。 からだ。 「~をよじって笑う」 (2)我が身。 自分自身。 「信仰に~をささげる」「危険が~に迫る」「~みづから煙草をつめて/当世書生気質(逍遥)」 ❷社会的存在としての自分のありようをいう語。 (1)地位。 身分。 分際。 「流浪の~となる」「~のほどを知れ」 (2)立場。 「私の~にもなって下さい」 (3)身持ち。 「~が修まらない」 ❸あるものの本体部分。 付属部分や表面部分に対していう。 (1)(皮・骨に対して)肉。 「~だけ食べる」「白~の魚」 (2)ふたのある器物で物を入れる本体の部分。 「~とふたとが合わない」 (3)(鞘(サヤ)や柄(エ)に対して)刀や鋸(ノコギリ)の, 刃を持つ金属部分。 「~が鞘に入らない」 (4)木の皮の下の, 材の部分。 (5)衣服の袖・襟などを除いた, 胴体をおおう部分。 ※二※ (代) (1)一人称。 男子がやや優越感をもって自分をさしていう。 中世・近世の語。 「~が家は三条東洞院に有りしなり/正徹物語」 (2)(接頭語「お」「おん」を冠して, 「おみ」「おんみ」の形で)二人称。 相手をさしていう。 → おみ(代) → おんみ(代) <i>~が軽・い</i> (1)身のこなしが軽い。 体の動きが軽やかである。 (2)負担となるものがない。 <i>~が入(ハイ)・る</i> 一生懸命になる。 熱中する。 「勉強に~・らない」「話に~・って, 時間のたつのも忘れる」 <i>~が持たない</i> 体力が続かない。 健康が保てない。 <i>~から出た錆(サビ)</i> 〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕 自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。 自業自得。 <i>~に余・る</i> (1)好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。 身に過ぎる。 「~・る光栄」 (2)負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「~・る大役」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分自身でたしかにそのことをしたという覚えがある。 <i>~に沁(シ)・みる</i> (1)深く感ずる。 しみじみ感銘する。 「人の情けが~・みる」 (2)(俳句では「身に入(シ)む」と書く)秋の冷気が痛切に感じられる。 ﹝季﹞秋。 《身にしむや亡妻の櫛を閨に踏む/蕪村》 <i>~に過・ぎる</i> 「身に余る」に同じ。 「~・ぎる光栄」 <i>~に付・く</i> 知識・技術などが真に自分のものとなる。 「技術が~・く」「都会生活が~・く」「悪銭~・かず」 <i>~に着・ける</i> (1)衣服を着る。 (2)からだにつけて持つ。 所持する。 「お守りを~・ける」「大金を~・ける」 (3)知識・技術などを自分のものとする。 「教養を~・ける」 <i>~につまされる</i> 他人の不幸などが我が事のように思われる。 <i>~にな・る</i> (1)その身になる。 そのものとなりきる。 「相手の~・って考える」 (2)その人のためになる。 「~・る物を食べる」 <i>~の置き所がな・い</i> 窮地に立たされ, または恥ずかしさのあまり, その場から逃げ出したい気持ちである。 <i>~の振り方</i> 自分の将来についての方針。 「~を考える」 <i>~は身で通る</i> (1)貴賤貧富などの差はあっても, 人はその人の身に応じた生活をしていけるものである。 (2)人は自分本位に暮らすものである。 <i>~二つになる</i> 子供を生む。 出産する。 <i>~も蓋(フタ)もな・い</i> 表現が露骨すぎてふくみも情緒もない。 にべもない。 「~・い言い方」 <i>~も細・る</i> 心労でからだがやせる。 「~・るような思い」 <i>~も世もあらず</i> 「身も世もない」に同じ。 <i>~も世もな・い</i> 我が身のことも, 世間の手前も考えていられない。 ひどく取り乱したさま。 「~・く泣き崩れる」 <i>~を誤(アヤマ)・る</i> 間違った生き方をする。 道を誤る。 <i>~を入(イ)・れる</i> 心をこめてする。 「仕事に~・れる」 <i>~を売・る</i> (1)代金と引き換えに, 約束の期間, 芸者・娼妓(シヨウギ)などの勤めをする。 (2)売春をする。 <i>~を起こ・す</i> 出世する。 「一介の農民から~・した」 <i>~を落と・す</i> おちぶれる。 零落する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> からだを跳躍させる。 ジャンプする。 「千尋の谷へ~・せる」 <i>~を隠・す</i> (1)姿を隠す。 (2)世間を避けて暮らす。 <i>~を固・める</i> (1)結婚して家庭をもつ。 また, 定職につく。 (2)きちんと身支度をする。 「鎧兜(ヨロイカブト)に~・める」 <i>~を切・る</i> つらさ・寒さなどが非常にきびしいさま。 「~・られるような思い」「~・る寒風」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 非常に苦労する。 身を粉(コ)にする。 <i>~を削(ケズ)・る</i> 非常な苦労をする。 骨身(ホネミ)を削る。 <i>~を焦(コ)が・す</i> 恋慕の情が抑えられず, もだえ苦しむ。 「恋の炎に~・す」 <i>~を粉(コ)にする</i> 労苦をいとわないで努力をする。 精根尽くす。 「~して働く」 <i>~を殺して以(モツ)て仁(ジン)を成す</i> 〔論語(衛霊公)〕 自分の身命を犠牲にして, 仁の徳を成就する。 <i>~を沈・める</i> おちぶれた境遇に身を置く。 特に女性が身売りして, 遊女などになる。 「苦界(クガイ)に~・める」 <i>~を持(ジ)・する</i> 厳しい生活態度を持ち続ける。 <i>~を捨ててこそ浮かぶ瀬(セ)もあれ</i> 一身を犠牲にする覚悟があってこそ, 活路を見いだすことができる。 <i>~を捨・てる</i> 自分の身を犠牲にする。 「~・てる覚悟」 <i>~を立・てる</i> (1)ひとかどの者になる。 立身出世する。 (2)生活の手段とする。 生計をたてる。 「針仕事で~・てる」 <i>~を尽く・す</i> 心身のありったけをささげる。 和歌では多く「澪標(ミオツクシ)」にかけていう。 「わびぬれば今はた同じ難波なる~・しても逢はむとぞ思ふ/後撰(恋五)」 <i>~を挺(テイ)・する</i> (1)体を投げ出す。 「~・して防ぐ」 (2)一身をかけて物事を行う。 「事業完遂に~・する」 <i>~を投・ずる</i> 一身を投げ出して, 物事に打ち込む。 「実業の世界に~・ずる」 <i>~を投・げる</i> 投身自殺をする。 「海に~・げる」 <i>~を引・く</i> これまでの地位・立場からしりぞく。 「政界から~・く」 <i>~を潜・める</i> (1)物陰に身を隠す。 (2)世間から隠れる。 <i>~を任(マカ)・せる</i> 相手のするがままにまかせる。 特に, 女性が体を許す。 <i>~を持ち崩(クズ)・す</i> 品行が悪く, だらしのない生活をするようになる。 <i>~を以(モツ)て</i> (1)自分自身で。 みずから。 「~範を示す」「~体験する」 (2)体ひとつで。 かろうじて。 「~逃れる」 <i>~を焼・く</i> 激しく思いつめて悩む。 身を焦がす。 「恋に~・く」 <i>~を窶(ヤツ)・す</i> (1)やせてしまうほど物事に熱中する。 または思い悩む。 「恋に~・す」 (2)みすぼらしい姿に身を変える。 「旅の僧に~・す」 <i>~を寄・せる</i> ある人の家に一緒に住まわせてもらい世話になる。 寄寓する。

深

⇒ み(御)(2)