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南謨

「南無(ナム)」に同じ。 「~と拝み奉れば/栄花(鳥の舞)」

南無

「南無(ナム)」に同じ。 「~と拝み奉れば/栄花(鳥の舞)」

何も

※一※ (副) (打ち消しを伴って)特別に。 わざわざ。 「~そんなに騒ぐことはあるまい」「~笑わなくてもいいだろう」 ※二※ (連語) (1)(打ち消しを伴って)少しも。 全く。 一つも。 「悪いことは~ない」「~見なかった」 (2)(「…も何も」の形で)なにもかも。 それを含めてみんな。 「ノートも~忘れてきた」 <i>~彼(カ)にも</i> 「なにもかも」に同じ。 <i>~彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 みんな。 なにもかにも。 「~なくなった」「~終わった」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

もがな

(終助) 〔終助詞「もが」に終助詞「な」の付いたものから。 上代の「もがも」に代わって, 中古以降用いられるようになった〕 文末にあって, 体言, 形容詞や打ち消しの助動詞「ず」および断定の助動詞「なり」の連用形, 一部の助詞などに付く。 強く望み願う意を表す。 「かくしつつとにもかくにもながらへて君が八千代に逢ふよし~/古今(賀)」「世の中にさらぬ別れのなく~千代もと祈る人の子のため/伊勢 84」「あはれ, 紅葉を焼かん人~/徒然 54」 → もがも(終助)

最中

(1)さいちゅう。 たけなわ。 「哲学研究の~なりと聞えぬ/当世書生気質(逍遥)」 (2)まんなか。 中央。 「御堂の御前の~に舞台結はせて/栄花(音楽)」 (3)和菓子の名。 薄く焼いた糯米(モチゴメ)製の皮を二片合わせ, その中に餡(アン)を詰めたもの。 形が「最中の月」に似ていることからいう。

水面

水面(スイメン)。 みのも。 「~にうつる影」

舟守

舟の番人。

伴ひ

(1)伴うこと。 つきそい。 「この同じ所の御~を/源氏(横笛)」 (2)伴侶。 同伴者。 「~に後れしよしにてひとよを求めらるるに/読本・雨月(菊花の約)」

花森

姓氏の一。

船守

舟の番人。

文無し

(1)所持金が少しもないこと。 一文無し。 「財布をすられて~になる」 (2)〔それ以上の文(モン)数がないところから〕 並はずれて大きな足袋(タビ)。

胸紐

(1)着物や羽織の胸の部分につける紐。 付け紐。 むねひも。 (2)胸紐のついた着物を着る年頃。 幼少の頃。 幼時。

長物

(1)長い物。 細長い物。 (2)特に普通より長い刀。 (3)蛇を忌んでいう語。

棚蜘蛛

クモ目タナグモ科の総称。 ほとんどの種類が棚状の網を張るのでこの名がある。 イエタナグモ・クサグモなど。

花持ち

切り花にした花が, 生気を保つ度合。 「~がいい」

共鳴り

⇒ きょうめい(共鳴)

友成

平安中・末期の備前の刀工。 父実成とともに一条天皇の剣を鍛えたという。 太刀姿反り高く, 地鉄美麗。 「君万歳友成」ほかの作品が現存。 生没年未詳。

穴門

築地塀(ツイジベイ)・石垣などをくりぬいて設けた低い小さな門。 埋み門。

何とも

(1)(下に否定表現を伴って)別に大したことにも。 何ごととも。 なんとも。 「めでたき御もてなしも~おぼえず/源氏(帚木)」 (2)あらゆる方法を尽くして。 なんとかして。 「~シテコノ難儀ヲノガリョウズ/日葡」 (3)どう見ても。 いかにも。 なにぶんにも。 「~参り悪うござる/狂言記・貰聟」 (4)…なども。 「形ち, 有様も美(ウルワ)しかりけり。 気はひ~物言ひもをかしかりければ/今昔 30」