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ねね

⇒ 高台院

ねね

(名) 〔「寝(ネ)」を重ねた語〕 (1)寝ること。 ねんね。 「はやお部屋へ帰つて~してぢや/浄瑠璃・賀古教信」 (2)赤ん坊。 [和訓栞] (3)乳母。 [日葡]

ねんね

(名) 〔「ねね」の転〕 (1)寝ることの幼児語。 「もう~しましょう」 (2)赤ん坊。 「~のお守り」 (3)人形をいう幼児語。 (4)(主に若い女性が)年の割に世間を知らず幼稚であること。 ねんねえ。 「まるで~ぢやございませんか/二人女房(紅葉)」

嶺

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」

根

(1)維管束植物の基本的な栄養器官の一。 普通地中に伸びて, 植物体を支持し, 水や養分を吸収する。 また, 物質の貯蔵にも働く。 (2)生えている物, さしてある物の, 土・皮膚などの中にはいっている部分。 物のもとの方の, 他の物にしっかり付いている部分。 「歯の~」「腫(ハ)れ物の~」 (3)その結果を導いた原因・理由。 もと。 「対立の~は深い」「二つの事件の~は同じだ」 (4)人の本来の性質。 「~が明るい」「~は良い人なんだが」 (5)髪を一つに束ねて, 髷(マゲ)の土台とするところ。 (6)釣りなどで, 海底の岩礁帯。 魚礁。 (7)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)地上に立っている, 生えている, の意を表す。 「岩~」「垣~」「草~」(イ)語調を整えるのに用いる。 「杵(キ)~」「島~」 <i>~が生(ハ)・える</i> その場を動かないことをたとえた語。 腰をおちつける。 「~・えたように動かない」 <i>~に持・つ</i> いつまでも恨みに思って忘れないでいる。 <i>~も葉もな・い</i> なんの根拠もない。 「~・いうわさ」 <i>~を押・す</i> 深く立ち入って確かめる。 念を押す。 「時政なほも~・して/浄瑠璃・吉野忠信」 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 植物がしっかりと根づく。 転じて, 新しい物事が世の中に受け入れられて定着する。 <i>~を絶(タ)・つ</i> 悪弊などを, 根本から除き去る。 <i>~を生(ハ)や・す</i> どっかりと座って, 簡単には動かない。 <i>~を張・る</i> 新しい考え・風習などが受け入れられ, 安定した状態になる。 また, 勢力を得る。

峰

山の頂。 みね。 「~に立つ雲を見つつ偲はせ/万葉 3515」

寝

ねること。 眠り。 「~が足りない」

音

(1)人・鳥・虫などの発する音声を, 情緒的にとらえていう。 「虫の~」 (2)物の発する快い響き。 「鐘の~」「笛の~」「楽の~」 <i>~に立・つ</i> 声をたてる。 声に出して泣く。 「~・てて鳴かぬ日はなし鶯の昔の春を思ひやりつつ/後撰(哀傷)」 <i>~に泣・く</i> 声に出して泣く。 音(ネ)を泣く。 泣く。 「うぐひすの~・きぬべき恋もするかな/古今(恋一)」 <i>~を上・げる</i> もう耐えられない, という。 悲鳴をあげる。 弱音を吐く。 「きつい練習に~・げる」

値

(1)物の売り買いに際しての金額。 値段。 あたい。 価格。 「~が上がる」「~をつける」 (2)ものの価値。 ねうち。 「男の~を下げる」 <i>~がで・きる</i> 売り手と買い手の折り合いがついて, 取引が成立する。 <i>~が張・る</i> 値段が高い。 高額である。 「純毛だと~・る」 <i>~を戻・す</i> 安かった値段が, 従前の程度まで回復する。

子

(1)十二支の第一番。 年・日・時刻・方位などにあてる。 ねずみ。 (2)昔の時刻の名。 現在の午前零時頃。 また, 午後一一時から午前一時まで。 または午前零時から午前二時まで。 (3)方角の名。 北。 → 子の日 → 子の星

うねうね

(副) 高く低く波のように, あるいは曲がりくねって長く続くさま。 「~(と)続く道」

ねちねち

(副) (1)ねばつくさま。 ねとねと。 「手が~する」 (2)性格ややり方がしつこいさま。 あっさりしないさま。 ねっちり。 「~と言い続ける」

くねくね

(副) 曲がりくねるさま。 「~(と)曲がった山道」「体を~させて踊る」

年年

その年その年。 毎年。 また, 年がたつにつれて。 年一年。 副詞的にも用いる。 「~需要が増える」 <i>~歳歳((ネンネンサイサイ))花(ハナ)相似(アイニ)たり</i> 〔劉廷芝「代悲白頭翁」〕 毎年毎年花は同じように咲く。 人の世が変化するのに対して, 自然が変化しないことのたとえ。 → 歳歳年年人同じからず

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

胸骨

⇒ きょうこつ(胸骨)

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」