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Détails du Mot

SO213iWR

を切ってもラジオの聴取が可能である。もちろん、iモードやメールをしながらラジオを聞く、という使い方も可能。 携帯電話としては珍しくFMラジオ、AMラジオ、テレビ(VHFのみ。テレビは音声での受信)の3バンドに対応。AMラジオの搭載は珍しい。本来AMラジオ

Mots Associés

いそいそ

(副) 動作にうれしさのあふれているさま。 うれしくて動作がはずむさま。 「朝から~して支度に取りかかった」「~(と)出かけて行く」

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そひ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「いかに閻魔王, まつとお聞き~。 語つてきかせう/狂言・朝比奈」 → そう(候)

磯

※一※ (名) (1)岩石の多い, 海・湖などの波打ち際。 (2)水際の岩石。 「~の間ゆ激(タギ)つ山川絶えずあらば/万葉 3619」 (3)冠の縁(ヘリ)。 → 冠 (4)琵琶・和琴(ワゴン)・箏(ソウ)の胴の側面。 (5)鞍(クラ)の部分の名。 前輪(マエワ)・後輪(シズワ)の海に沿う高い所。 → 鞍橋 ※二※ (形動ナリ) 〔近世語。 「富士は磯」の略〕 はるかに及ばないさま。 未熟であるさま。 下賤(ゲセン)なさま。 「そち達のやうな~なよね狂ひ達は/浮世草子・禁短気」 <i>~の鮑(アワビ)の片思い</i> 「鮑(アワビ)の貝の片思い」に同じ。

粗衣

粗末な衣服。 「~粗食」

所為

したこと。 せい。 しょい。 「かちぐりをおつことして, 人の~にしたぢやあねえか/洒落本・素見数子」

五十

ごじゅう。 また, 数の多いことをいう。 「岩の上の松の梢に降る雪は~かへり降れ後までも見む/古今六帖 1」

添ひ

〔動詞「添う」の連用形から〕 (1)そば。 かたわら。 わき。 「~にさぶらひて…と申せば/枕草子245」 (2)山の斜面。 「大嶽の戌亥の方の~に, おほきなる巌あり/宇治拾遺2」

傍

〔動詞「添う」の連用形から〕 (1)そば。 かたわら。 わき。 「~にさぶらひて…と申せば/枕草子245」 (2)山の斜面。 「大嶽の戌亥の方の~に, おほきなる巌あり/宇治拾遺2」

そそ

(副) 静かに風の吹くさま。 また, かすかに物が動くさま。 「萩の葉に風の~吹く夏しもぞ/続詞花集」

そそ

女性の陰部の異名。

其其

〔代名詞「そ」を重ねた語〕 人の注意をうながす語。 それそれ。 そらそら。 「あなたに人の声すれば, ~などのたまふに/蜻蛉(上)」

楚楚

(1)清らかで美しいさま。 多く若い女性についていう。 「~とした美女」 (2)あざやかなさま。 鮮明なさま。 「暁の露うるふ時に~のころもをぬらし/本朝文粋」

甦生

(1)呼吸の止まっていた人が息を吹き返すこと。 気を失っていた人が, 意識を取り戻すこと。 生き返ること。 よみがえること。 「人工呼吸で~する」 (2)活気を失っていたものが, 生き返ったように活気を取り戻すこと。 「雨が降って草花が~する」「活力を失った組織を~させる」

疏明

(1)いいわけ。 釈明。 (2)訴訟法上, 当事者が確からしいという推測を裁判官に生じさせること。 または, これに基づいて裁判官が一応の推測を得た状態。

疎明

(1)いいわけ。 釈明。 (2)訴訟法上, 当事者が確からしいという推測を裁判官に生じさせること。 または, これに基づいて裁判官が一応の推測を得た状態。

依存

〔「いぞん」とも〕 (1)他のものにたよって成立・存在すること。 「食糧の大半を外国に~する」 (2)〔論〕「依属(イゾク)」に同じ。

素性

(1)本来の性質。 すじょう。 (2)〔言〕 〔feature〕 音的, 統語的, あるいは意味的な単位を構成する部分的な特性。 ある特性があることを+, ないことを-で表す。 例えば, +round(円唇性), +N(名詞のこと)など。

創意

これまでだれも考えつかなかった考え。 新しい思いつき。 「~工夫」「~に満ちた作品」

其奴

〔「そやつ」の転〕 (1)三人称。 聞き手に近い人をさす語。 さす相手をののしる気持ちを含めて使う。 「~を捕まえてくれ」 (2)中称の指示代名詞。 その物。 その事。 それ。 「~はしくじったな」